二条通東洞院の南西にあるベテラン喫茶店。青いテントが目印である。

昭和の時代のバーのような赤いカウンター長テーブルとテーブル席が細長い店内の左右に配置され
ている典型的な喫茶店スタイル。在庫の本はかなり多いほうで雑誌よりコミックが多い。


メニューはカウンター内に大きく展示されている、飾りっけなく白地に黒字、正直わかりやすい。

いつもの紅茶(冷)とトースト600円、トーストの250円はベテラン喫茶店価格でありがたい。
のど越し爽快なアイスティーと大衆性豊かなトーストは時間を充実させるには十分だ。
オーナーも言葉少なく常連さんとのやり取りも最小限。だが張り詰め感はない。普段使いに
最適な喫茶店の1店だ。
京都市内に残る文化遺産喫茶店の1つ、年々減少の一途をたどる中、今雰囲気を味わえるお店が
店でも長く利用できることを望みたい。

「京都市中京区二条通東洞院西入仁王門町30」

昭和の時代のバーのような赤いカウンター長テーブルとテーブル席が細長い店内の左右に配置され
ている典型的な喫茶店スタイル。在庫の本はかなり多いほうで雑誌よりコミックが多い。


メニューはカウンター内に大きく展示されている、飾りっけなく白地に黒字、正直わかりやすい。

いつもの紅茶(冷)とトースト600円、トーストの250円はベテラン喫茶店価格でありがたい。
のど越し爽快なアイスティーと大衆性豊かなトーストは時間を充実させるには十分だ。
オーナーも言葉少なく常連さんとのやり取りも最小限。だが張り詰め感はない。普段使いに
最適な喫茶店の1店だ。
京都市内に残る文化遺産喫茶店の1つ、年々減少の一途をたどる中、今雰囲気を味わえるお店が
店でも長く利用できることを望みたい。

「京都市中京区二条通東洞院西入仁王門町30」