Happy Charming Life 徒然ブログ 2005~

yaplog 終了により、goo blogお引越し。2005年からの備忘録として大切にしていきたいです。

わざわざ遠回り?

2007-12-19 23:06:45 | インポート
これは、自分へのメモ代わりのブログなので、読んでくださっている皆様にはまったく
無関係なことを書きます。
第6感、心を声に従うように・・・従わなくて、痛い目にあった事があり。
でも・・・心の声、ひらめきがまったく的ハズレだった事もあり。

いつも私は関西へは新幹線利用をしている。新横浜~新大阪だ。13,000円
そして、他の交通機関を考慮しても14,000程度で片道完了。所要時間は帰りは
5時過ぎに関西の職場を出て、家に9時50分頃着く。途中、夕飯食べたり、
待ち時間を入れて。

今年最後の関西出張の帰りは、なぜか?飛行機にした。家から羽田はとっても
遠回り。そして片道16,200円の航空運賃と他にモノレール・私鉄等で+約2,000円
はかかる。つまりとっても割高。羽田まで1時間半以上かかるし、所要時間を考えても
家に新幹線と家に着く時間は変わらない。

なのに・・・なぜか???何度も23日は飛行機でという声が聞えて、
とっても気になって、迷っていた。自分で自分の言う事に迷うのもおかしいが。。。

この意味は一体なんだろう?って自分自身に聞いてみたけど、よくわからないけど、
飛行機で帰ることにした。この意味・・・わかったら、またブログに記録してみよう。




オーロラ

2007-12-19 22:32:14 | インポート
カナダのソウルメイトの友達に、オーロラの写真撮ったら、送ってと言ったら、この写真が送られてきた。といっても、彼が撮った写真ではないらしく、友達が撮ったようだ。こんなに明るいうちにオーロラが見えるなんて

自然って、素晴らしいし、美しい

私はモスクワ上空のJAL機内でもっと美しいオーロラを見た事がある。レインボーカラーの壮大なオーロラで、ハープのような高音や宇宙の音を奏でてるような、荘厳な感じ。21歳の卒業旅行の時。だから・・・何年前?その当時、スチュワーデスさん達が窓に張りついて、歓声を静かに上げていた。私はふと、気がつき、眠っていたのに、起き上がり、トコトコとスチュワーデスさんに混じり、「すっご~~い」と喜んで、観察して、友達を起こしてまわった記憶がある。スチュワーデスさんもこんなに綺麗に大きなオーロラを見れる事はとっても珍しいと声を弾ませていたのだから。一緒にヨーロッパを旅行した仲間達は、寝ぼけてまた眠ってしまったり、暴睡していて、見なかった人がほとんど。

オーロラは強力な磁気を放っている説があって、航空機に影響しないか?と思った。

最近、とっても感じるのは、ズルかったり、被害妄想だったり、心が病んでいたりする人をよく見かけるが、人を羨んだり、妬んだりして、正々堂々と生きないって?どうして?どうゆうことなんだろう?っとかえって、疑問が深まっている。ある意味、私の生活にはないカテゴリーなので、「学び」の人々を目撃
しているということでしょうが・・・。ふと、気づいたのは、そうゆう人は自然の中でもっと自然を感じたり、壮大な自然の中に身を置いた事がないのではないか?って。

エアーズロックの大地で星空を見上げたら、自分はとっても小さな存在で、宇宙の広さを感じたもっと大地を感じると、大人も安定して気の病も減るような気がする。自然を尊敬し楽しむ人々と大地を感じる人々が増えるといいな

あっ、来年は星空の下でチャネリングすることにしようfeel the universe

待ちに待っていた、イギリスの超有能チャネラーPaul McCarthyさんのリーディング&チャネリングの番が今日、私の番に回ってきたらしい。1ヶ月以上待ちでした。英語ONLYなんだけど、彼に直接、私は頭がおかしくなってないか?私はチャネラーとしてどうか?スピリチュアルティーチャーとしての方向性等、スピリチュアルリーダーのPaulの遠隔セッションを受ける事にした。やはりとってもいい人で、「私の番はいつ頃ですか?ず~~っと待っていて・・・」と質問したら、すぐに返信くれるような誠実な対応。
年末にはイギリスから私専用のリーディング&チャネリングメッセージ入りのCDが届くだろう
すっごい楽しみ。Paulさんは I am universityという本を出している。

う~~~ん。楽しみイギリス人の発音に慣れるために、最近はイギリスのドラマも見ています。人によっては、完璧に近いほどよくわかります。やはりイギリス人だったことがあるからかな