老い生いの詩

老いを生きて往く。老いの行く先は哀しみであり、それは生きる物の運命である。蜉蝣の如く静に死を受け容れて行く。

515;肋骨骨折だった

2017-11-06 11:03:25 | 生老病死
肋骨骨折だった

最寄りの病院整形受診
CT、レントゲン撮影の結果
右肋骨の10番目11番目が骨折
右肺に水が溜まっているが、まだ問題とするところではないが、
水の量が増えると・・・・
2週間安静の宣告
治癒までには2箇月かかる
来週月曜日 再受診(本当は入院だな、と言われたが)
いろいろやることがあり
自宅療養となった
車の運転はできない、と言われショック

あ~ あ~ 
余は仏滅か・・・


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4 コメント

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骨折だったのですね (山小舎の灯)
2017-11-06 12:40:43
本日2度目のコメントです。

骨折だったのですね。

僕も30年近く前のことですが、青梅マラソンに参加する目的で、毎日出勤前に2時間ほど走りこむのを日課にしていました。
それが3ヶ月経った頃、ジョギングからの帰りに自宅近くで突然足の付け根が痛みだしました。家の近くで幸いだったものの、医者を2軒はしごしましたが原因不明、足の使い過ぎではないかと、、、
確かにマラソン選手でも連日2時間以上の走り込みはしないとのことで、インターバルはとるとのこと。
それから2か月後にかかった医者で、レントゲンに股関節の骨の片隅に薄い影が入っていることが発見され、松葉杖もつかずによく我慢されましたねと言われました。
診断は股関節疲労性剥離骨折、その診断を得たときには既に骨がかたまっておりほぼ完治、、、でも骨の付き方がほんの少しずれたのかも知れず、それ以来梅雨時などに痛むことがあります。
だから、安易には考えずしっかり治した方がよいと思いますよ。どうぞ、ご自愛のほどを。
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アドバイスありがとうございます (星光輝)
2017-11-06 13:17:54
山小舎の灯 様

運動選手は、我慢強いというか
忍耐強いですね。
自分の痛みには、弱いものです。
骨折も知らぬ間に治癒。
私には真似ができない。
妻からも今回の肋骨骨折を安易に考えている、と
釘をさされたところです。
散歩もできなくなり
下肢の筋力低下による足首の痛み再発も
気になるところです。
いろいろとご心配とお気遣いいただきありがとうございます。
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お疲れ様です! (ono)
2017-11-06 16:53:24
うわ〜肋骨(泣)

固定出来ない部位だけに
とにかく安静に!

大変申し上げにくいことズバリ言いますが
けっして若くないお年頃。

骨折すると
体は骨折箇所治すことに集中する為
歯痛や内臓系の弱いとこ表面化しやすくなるらしいです。

本当に本当にお大事になさって下さいね!
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そうなんです (星光輝)
2017-11-06 18:11:18
ono sama

そうなんです。
本当に若くないだけに
無理はできない。
いま服用している免疫抑制剤の
副作用は骨粗鬆症があるため
転倒には気を付けていたのだが
一過性の低血圧になり
立ち上がったときに
やってしまいました。
いろいろとお気遣いいただきありがとうございます
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