今日の注連飾り講習会。
参加者の中(=でんかの母上の所属しているサークル)に、高校時代の友人の義理のお姉さん(お兄さんの奥さん)が居るといるということは、以前母上様から聞いて知っていました。
今年の秋、何十年かぶりに再開した時に、その話をしたら
「おまえ、よけいなことを言うなよ」
とクギを刺されました。
(注・この友人、男性ですが高校時代につき合っていたとか、そういったことは全くありません)
まあ、ご家族それぞれイロイロありますので、そのときは
「は~い」と素直に了解しました。
そして今日、実際にその方と会って、講習のあいまに
「先生は、どちらから、いらっしゃったんですか?」
等々、お話しもしました。
明るくカンジの良い方で、ノド元まで
「義弟さんと高校時代一緒でした」
と出かかっていたのですけど、そこはグっとこらえて...。
別に話したところで、どうということは無いのでしょうけれど、そこは「オトコとオンナの約束」(?)です。
(今度会ったときに「口止め料」請求しなくちゃ!)
それにしても、やっぱり「世の中は狭い」デスね。