エンゴサクの仲間の「ジロボウエンゴサク」が
近くの柿畑の端に沢山咲いています。細長い小さな花弁ですが
写真をパソコンに取り込み拡大すると可愛い花です。
私の手持ちの山野草図鑑には「エゾエンゴサク」のみ紹介されています。
花の形は似ていますが、今日紹介の花の方がピンク色です。
花期は通常4月~6頃の花です。
今日はジロボウエンゴサクと桜草を紹介致します。
近くの柿畑の端に咲いている
「ジロボウエンゴサク」
お訪ねした家の鉢植えの「桜草」
エンゴサクの仲間の「ジロボウエンゴサク」が
近くの柿畑の端に沢山咲いています。細長い小さな花弁ですが
写真をパソコンに取り込み拡大すると可愛い花です。
私の手持ちの山野草図鑑には「エゾエンゴサク」のみ紹介されています。
花の形は似ていますが、今日紹介の花の方がピンク色です。
花期は通常4月~6頃の花です。
今日はジロボウエンゴサクと桜草を紹介致します。
近くの柿畑の端に咲いている
「ジロボウエンゴサク」
お訪ねした家の鉢植えの「桜草」
神エホバは、ご自分の預言者イザヤを通して、ご自分の契約下の民に、「あなたたちの父アブラハム」とその妻「サラに目を向けよ」と促されました(イザヤ51:2)。この預言の言葉は現在の真のクリスチャンたちにまえも及ぶ内容でした。
シオン、すなわちエルサレムに対する神エホバの慰めの言葉に含まれているのは、人数の多い国民を生み出すという約束だけではありません。神エホバはイザヤを通して次のように記させています。
「「エホバはシオン(エルサレム)を慰める。その廃墟全てに安らぎをもたらし、荒野をエデンのようにし、砂漠平原をエホバの園のようにする。そこには喜びと楽しみがあり、感謝の声と美しい歌が響き渡る」」(イザヤ51:3)。
イスラエル人はバビロンに70年間捕囚されている間に、ユダの地は荒廃し、いばらの茂みや、野いばらなどの野生の草木がはびこります(イザヤ64:10.エレミヤ4:26;9:10~12)。ですからエルサレムの回復には、人々が再びユダに住み着くだけでなく、その地の回復も含まれることになります。その地は、よく潤った産出的な畑と実り豊かな果樹園のある、エデンのような園へと変えられます。回復されるその地は「喜びと楽しみがあり、感謝の声と美しい歌が響き渡る」のです。バビロンに流刑にされていた期間中に荒廃していたエルサレムが、パラダイス(エデンの園・楽園)のようになるのです。真のクリスチャンたちも、1919年に霊的な意味で、まさにそのようなパラダイスに入りました(イザヤ11:6~9;35:1~7)。神エホバの語られた預言の言葉は必ず成就します。この事を理解している方々は幸いです。
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山桜 満開峠 走り行く 今日の一句
庭の「デュランタの実」