今年は2025年だから、卒業して22年ですね!
はー、びっくりした。
22年、22歳といえば、おギャーと生まれてから大学を卒業するまでの年月と一緒。
そうですかそうですか。
法政大学に入学すると決めてから30年(!)
いやー年取るワケだ。
お勉強が好きだった(?)私は、法政を卒業してから奈良大学に入るワケですが。
奈良大は法政の半分の年月で卒業しましたので、
四年しか在籍しませんでした。
(しかし博物館課程で苦戦して、卒業後も三年間科目履修生として在籍しましたがね)
奈良大を卒業してからでも16年の年月が経っている。
こちらは生まれた子が、義務教育を終えたくらいの年月がたつということ。
なんか後ろ向きなことばかり語っている今年の三月。
本当だったら(?)もう一つ、大学で学びたいことあったんですがね。
ま、別にあきらめた訳でも、やらないと決めたのでもないので、
この先、三度目の大学生になったりなんかしたりなんかして(ナンノコッチャ)
時節柄だから、
斉藤由貴の「卒業」でも、尾崎豊の「卒業」でも、松田聖子の「制服」でも、
松任谷由実の「冬の終わり」や「悲しいほどお天気」でも、
聴きながらウルウルと次の勉強について考えてみたいもんです。
(今、そんな余裕はないんだけどね)