
今年で
17回目を
迎えるという
うれしのあったかまつり
その
メインとも
云える
宵の美術館〜なまずの寝床〜
へ
仕事帰りに
ビューン
と
クルマを走らせ
行ってきましたよ

幻想的な
エントランス
を
抜けたら
其処は
壮大な
光のアクアリウム

愛くるしい表情
と
躍動感
と
存在感
ある
水生ランタンたち
雨音のBGMが
水辺の旅人
の
ココロ
を
優しく
撫ぜてくれます

精霊たちのように
揺らめき
天へ
手を伸ばしているかの
ように
映る
ランタン
は
〜湯けむり〜
を
イメージしているそう

有名な
ねぶた作家さん
と
嬉野市民の方々
との
情熱が
注がれた
作品群は
眺めるモノ
にも
語りかけるようで
そして
ていねいに
出迎え
説明してくださった
スタッフの皆さん
の
ココロ配りの素晴らしさ
も
相まって
いつのまにか
心身ともに
リラックスし
ホカホカ
温まっていたのでした
宵の美術館〜なまずの寝床〜
は
嬉野市立体育館にて
〜12日(日)迄
(17時〜21時40分最終入場
22時閉館)
ぜひ
出かけてみられては
いかがでしょう?