早くも、年末年始企画に突入。
大晦日や元日を除く15日間を用い、外国映画・日本映画の個人的なオールタイム15傑をあらためて発表(少しだけ変動あり)、そこに長文ではなく短評を載せていくと。
まぁつまり。
ヒトナミに忙しくなる年末年始、しかし毎日更新というルールだけは意地で貫くための「逃げ」企画であると。
では、いくぜ!!
…………………………………………
<外国映画>
(1)『タクシードライバー』(76)
いちど観ただけでは、そう感じないかもしれない。
いや、一部男子はすぐに見抜くことが出来るのか自分のように。
これはけっしてネガティブな物語ではなく、むしろ、明日を生きるための活力になる映画なんだ。
…………………………………………
<日本映画>
(1)『ゆきゆきて、神軍』(87)
監督の原一男は、ドキュメンタリーだって劇映画の一ジャンルに過ぎない、、、ということを、ずっと主張しつづけている。
この作品に出会い、映画の観かたがガラリと変わった。

…………………………………………
明日のコラムは・・・
『年末年始特別企画(2) 映画のオールタイム15傑をヒトコトフタコトで語る』
大晦日や元日を除く15日間を用い、外国映画・日本映画の個人的なオールタイム15傑をあらためて発表(少しだけ変動あり)、そこに長文ではなく短評を載せていくと。
まぁつまり。
ヒトナミに忙しくなる年末年始、しかし毎日更新というルールだけは意地で貫くための「逃げ」企画であると。
では、いくぜ!!
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<外国映画>
(1)『タクシードライバー』(76)
いちど観ただけでは、そう感じないかもしれない。
いや、一部男子はすぐに見抜くことが出来るのか自分のように。
これはけっしてネガティブな物語ではなく、むしろ、明日を生きるための活力になる映画なんだ。
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<日本映画>
(1)『ゆきゆきて、神軍』(87)
監督の原一男は、ドキュメンタリーだって劇映画の一ジャンルに過ぎない、、、ということを、ずっと主張しつづけている。
この作品に出会い、映画の観かたがガラリと変わった。

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明日のコラムは・・・
『年末年始特別企画(2) 映画のオールタイム15傑をヒトコトフタコトで語る』