第3位『瞳をとじて』
人生を映画で、映画を人生で語る。
スペインの伝説的な巨匠、ビクトル・エリセがなんと、なんと!なんと!! 31年ぶりにメガホンを取った傑作。
監督の瑞々しい感性は若いころのまんま、静謐な作風なので「ある程度の覚悟」は必要かもしれないが「映画を学ぶ学生だけのもの」にしちゃうのはもったいない、ぜひ勇気を出して(^^;) 一歩踏み出してみてください。
…………………………………………
明日のコラムは・・・
『現時点で、こころを鷲掴みにされた今年の映画(いわゆるサボりコラム(^^;) ④』
人生を映画で、映画を人生で語る。
スペインの伝説的な巨匠、ビクトル・エリセがなんと、なんと!なんと!! 31年ぶりにメガホンを取った傑作。
監督の瑞々しい感性は若いころのまんま、静謐な作風なので「ある程度の覚悟」は必要かもしれないが「映画を学ぶ学生だけのもの」にしちゃうのはもったいない、ぜひ勇気を出して(^^;) 一歩踏み出してみてください。
…………………………………………
明日のコラムは・・・
『現時点で、こころを鷲掴みにされた今年の映画(いわゆるサボりコラム(^^;) ④』