某月某日琴似発寒川河畔にて。
頻繁にとはいいませんが、たまに通っている道なのに、初めて気づいた看板が。
こんなに大きなのがあったのに、素通りしてたんだ、今まで。
でね、これがなぜか顔が黒いんだ。
おかあさん、焼けすぎ。
看板自体はさほど古くはないと思うのね。他の色は剥げても褪せてもいないし落書きもない。
虹の緑がメロンになってるのとおとうさんのアタマの鳥が気になる程度。
肌色って変色しやすいんでしょか。
それとももとからこうだったのかな。
三角山と記念撮影してみました。あ、おとうさん、こう見ると顔色悪い。
看板といえば、手稲山の看板、変だったなぁ。
「生で飲まないでね」だったっけ?
…気になって探してしまった(笑)。
「生水で飲まないで」だ。
言いたいことはわかるけど。
今でもあるのかなぁ、この看板。これは2008年に撮影した写真です。
てね、私もこういうこと書ける立場じゃないんだけど(笑)。棚に上げちゃってます。