昨日からずっとネットが不調で記事をアップロード出来ませんでした。
そして私はフィリピン時間午前4時から始まったオリンピックの開会式を見る為に3時半に起床~!
でもフィリピン人って誰もオリンピックには興味ないみたい。
いや、誰もって言い方は間違ってるけど。
オリンピックの話しをすると浮いてしまうのがこの国。
開会式のおじさん(多分イギリス人?)、フィリピンは700の島からなる~なんて間違えてるし、
きっと台本には7000って書いてあったのだと思うけど
台本が間違ってると思ったのかも。
7千の島ってちょっとあり得ない感じしますよね。
あと面白かったのは聖火のことを「オリンピック ライト(light)」って言ったんです。
ライトは明かりって意味もあるけど電気ってイメージで、トーチ(torch)は米語では「たいまつ」だけど、
イギリス英語ではトーチは懐中電灯なので「ライト」が火なのかしら。
全体としてはイギリスらしい良い開会式だと思いましたし楽しめました。
ただ会場の人はオペラグラスでも使わないと何をしてるか見えなかったかも。
余談はさておき、
数日前なのですが、社長兄さんの長女キキちゃん(名前は全てブログ用仮名)が2人目を出産。
社長兄さん(主人の3番目の兄)には娘が2人いて、2人とも結婚してます。
キキちゃんの長女は5歳のお嬢さん。
次女ルルちゃんにも7ヶ月の赤ちゃん(女の子)がいます。
フェイスブックで早速、ルルちゃんがお姉さんにお祝いメッセージ。
「イエイ~!キキちゃん、男の子の出産おめでとう。」
なので私もフェイスブックを通しておめでとうと言ったのですが、
今朝になって主人にその事を話したらどうも男の子か女の子かはっきりしないんですって。
はっきりしないから社長兄さんは凄く怒ってるって。
「はっきりしないってどういう事なの?」
と聞いても主人は
「さあ、社長兄さんは凄く怒ってるし、僕はそれ以上詮索して聞けなかった。」
と・・・。
子どもが生まれたけど性別が分からないって何なんでしょうね。
大体ね、キキちゃんの旦那さんってトライアスロンにハマってて先日、アメリカのワシントン州で行われたトライアスロンに参加する為に1ヶ月前くらいからアメリカに渡ってトレーニングして数週間前に帰って来たばかり。つまり旦那さんが帰って来て1週間か10日くらいでお産だったって感じなのです。じゃあ早産だったらどうなったのでしょう。
もっともキキちゃんが最初の子をお産した時も病院代とか全部社長さんが払ったみたいでした。
私が桃ちゃんをお産した時は確か5万ペソ(92,500円)くらいかかってそれでも高い~と思ったのだけど、キキちゃんが帝王切開で長女をお産した時は46万円くらい支払ったとかカナダ姉さんから聞きました。お見舞いに行ったら応接間もネットもパソコンも完備のデラックススイートでした。
あ、それから来週末にはセブ島で行われるトライアスロンに主人も参加する予定だったけど疲労骨折して出場出来なくなったのだけど、キキちゃんの旦那さんも出場するんですって。
お産したばかりの奥さんを置いていくんですね。
キキちゃんも妹のルルちゃんも親とべったりではあるけど、そして親の建てた家に住んで、親が固定資産税とか色々払ってるようではあるけど、だからってそういう物質的な援助と夫婦や家族のあり方は別問題だと思っちゃうのですが、まあ余計なお世話なので黙ります。
(やっぱりフェイスブックに連携するのは止めた方が良さそう~。)
キキちゃんの旦那さん、一応弁護士さんなのだけど、彼のお父さんも弁護士さんで資格取ってからずっと他で揉まれないで親の法律事務所で働いてるんですよね。
それで昔は主人が会社で自分が忙しくて出来ない仕事があると彼の弁護士事務所を通して彼に頼んでたのだけど主人が2週間で出来る事が2ヶ月経っても出来なくて、それで段々頼まなくなったみたいです。
いずれ社長兄さんが引退したら殆どの株はキキちゃんとルルちゃんの物になると思うけど、このお嬢様2人、
カナダ姉さん達は「神様の子」と呼んでいます。
うちの主人やカナダ姉さんは働き蜂です。あ、別にそれが悪いと思ってるわけじゃないです。
むしろ働けてラッキーですよね。自分の能力最大限に活かしてますし。お休みはなかなか取れないけど。
**********************************************************************
<どうでもいい菜の花家の食卓>
オーガニックの茄子には巨大な芋虫が結構沢山潜んでいます・・
茄子、オクラ、モロヘイヤ、ツルムラサキ、カボチャのフィリピン風煮込み野菜。
私は大好きだけど子どもも主人も食べません。メイドさんと私のお食事。
モロヘイヤとツルムラサキでインスタントラーメン。
(私のお昼ご飯)
いつも応援感謝しています!
そして私はフィリピン時間午前4時から始まったオリンピックの開会式を見る為に3時半に起床~!
でもフィリピン人って誰もオリンピックには興味ないみたい。
いや、誰もって言い方は間違ってるけど。
オリンピックの話しをすると浮いてしまうのがこの国。
開会式のおじさん(多分イギリス人?)、フィリピンは700の島からなる~なんて間違えてるし、
きっと台本には7000って書いてあったのだと思うけど
台本が間違ってると思ったのかも。
7千の島ってちょっとあり得ない感じしますよね。
あと面白かったのは聖火のことを「オリンピック ライト(light)」って言ったんです。
ライトは明かりって意味もあるけど電気ってイメージで、トーチ(torch)は米語では「たいまつ」だけど、
イギリス英語ではトーチは懐中電灯なので「ライト」が火なのかしら。
全体としてはイギリスらしい良い開会式だと思いましたし楽しめました。
ただ会場の人はオペラグラスでも使わないと何をしてるか見えなかったかも。
余談はさておき、
数日前なのですが、社長兄さんの長女キキちゃん(名前は全てブログ用仮名)が2人目を出産。
社長兄さん(主人の3番目の兄)には娘が2人いて、2人とも結婚してます。
キキちゃんの長女は5歳のお嬢さん。
次女ルルちゃんにも7ヶ月の赤ちゃん(女の子)がいます。
フェイスブックで早速、ルルちゃんがお姉さんにお祝いメッセージ。
「イエイ~!キキちゃん、男の子の出産おめでとう。」
なので私もフェイスブックを通しておめでとうと言ったのですが、
今朝になって主人にその事を話したらどうも男の子か女の子かはっきりしないんですって。
はっきりしないから社長兄さんは凄く怒ってるって。
「はっきりしないってどういう事なの?」
と聞いても主人は
「さあ、社長兄さんは凄く怒ってるし、僕はそれ以上詮索して聞けなかった。」
と・・・。
子どもが生まれたけど性別が分からないって何なんでしょうね。
大体ね、キキちゃんの旦那さんってトライアスロンにハマってて先日、アメリカのワシントン州で行われたトライアスロンに参加する為に1ヶ月前くらいからアメリカに渡ってトレーニングして数週間前に帰って来たばかり。つまり旦那さんが帰って来て1週間か10日くらいでお産だったって感じなのです。じゃあ早産だったらどうなったのでしょう。
もっともキキちゃんが最初の子をお産した時も病院代とか全部社長さんが払ったみたいでした。
私が桃ちゃんをお産した時は確か5万ペソ(92,500円)くらいかかってそれでも高い~と思ったのだけど、キキちゃんが帝王切開で長女をお産した時は46万円くらい支払ったとかカナダ姉さんから聞きました。お見舞いに行ったら応接間もネットもパソコンも完備のデラックススイートでした。
あ、それから来週末にはセブ島で行われるトライアスロンに主人も参加する予定だったけど疲労骨折して出場出来なくなったのだけど、キキちゃんの旦那さんも出場するんですって。
お産したばかりの奥さんを置いていくんですね。
キキちゃんも妹のルルちゃんも親とべったりではあるけど、そして親の建てた家に住んで、親が固定資産税とか色々払ってるようではあるけど、だからってそういう物質的な援助と夫婦や家族のあり方は別問題だと思っちゃうのですが、まあ余計なお世話なので黙ります。
(やっぱりフェイスブックに連携するのは止めた方が良さそう~。)
キキちゃんの旦那さん、一応弁護士さんなのだけど、彼のお父さんも弁護士さんで資格取ってからずっと他で揉まれないで親の法律事務所で働いてるんですよね。
それで昔は主人が会社で自分が忙しくて出来ない仕事があると彼の弁護士事務所を通して彼に頼んでたのだけど主人が2週間で出来る事が2ヶ月経っても出来なくて、それで段々頼まなくなったみたいです。
いずれ社長兄さんが引退したら殆どの株はキキちゃんとルルちゃんの物になると思うけど、このお嬢様2人、
カナダ姉さん達は「神様の子」と呼んでいます。
うちの主人やカナダ姉さんは働き蜂です。あ、別にそれが悪いと思ってるわけじゃないです。
むしろ働けてラッキーですよね。自分の能力最大限に活かしてますし。お休みはなかなか取れないけど。
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<どうでもいい菜の花家の食卓>
オーガニックの茄子には巨大な芋虫が結構沢山潜んでいます・・
茄子、オクラ、モロヘイヤ、ツルムラサキ、カボチャのフィリピン風煮込み野菜。
私は大好きだけど子どもも主人も食べません。メイドさんと私のお食事。
モロヘイヤとツルムラサキでインスタントラーメン。
(私のお昼ご飯)
いつも応援感謝しています!