虫獄は現実に引き戻された。
PM2.5と汚水問題である。
PM2.5は10年も前からの問題で、基本的に脱硫装置を「全く無視した化石燃料燃焼」によるもので、解決方法は30年も前に完成しているが…。
どうも「虫獄向き」ではなかったようだ。
その結果「虫されていた」結果がこのザマである。
この状況は今から3000年前の商王朝と同じでして。
実は虫獄は4000年の文明というが、実質上文明が成立したのは3000年前で、それまでは森林が濃かった。
商王朝がやった国土開発は、そのまま黄土高原のうっそうとした森林を破壊した。その結果紀元前200年には黄河が発生した。それまで黄河はなく、単なる河だったのだ。
その問題よりも、石炭を無秩序に焚く一方で石油の脱硫技術を全く無視した虫獄のゴキブリが馬鹿丸出してやってきた蓄積が「今の人が住むのが限りなく難しい中国である。
この流れはその後、馬鹿な状態を作る。
先ず「家の中、或いは建物の中を動く」と言うもので、その後地下都市が一番安全な場所となる。
それまで地下都市は貧乏人のすむ場所となったが、その後虫獄の生活をきわめて重要な役割を果たす事となる。
自動車での移動は地上、人が歩くのは1階、地階、と言う感じになる。
その一方、高層住宅が価値を下げる。一方で、地下の都市が価値を上げるが、一方で、洪水に弱く、それも駄目になる。
しかし、高層建築はPM2.5中毒を受ける可能性と、テロを受ける可能性から、眺望を楽しむには権力無しには不可能となり、
虫獄は地を這う文化と成り下がる。
国民はマスクと言うか「フィルター」を顔につけて生活する有様だ。
一方で水の汚染は酷く、もう気体よりもよっぽど酷いが、黙らされている。
虫獄には「日本からの水」を「資金と交換に提供する」と言う動きになる。
無制限では14億匹が無茶をホザク。金で制限するのだ。
このとき商船不況を起こさない為に余ったタンカーが活用された。それでも虫獄で必要とされる水の3%程度しかない。
大気汚染が問題となっているが、より深刻で問題なのは水汚染で、これが酷い。
改善は今から始めても体制が整うのに5年で、効果が出るのが速くて8年後、遅ければ20年後、そして、それを最低50年、場合に由っては200年やら無いといけない。
この虫獄の愚行がまとめて一緒に放り込む事が、どれほど酷い結果となるか?と言うことを思い知らせるだろう。だがそんな事を考えないのが馬鹿文科系大学出であり、虫獄チョンである。
だから、この外道は皆殺しにされた方がいいんだ。
浄化の水の供給は極めて必要だが、虫獄全部を洗浄するには、真水が幾らあっても足らないと言う状況があり、正直、この時期日本や、その他国家の緊急真水の輸入がAIIBで行う様子が出てきたが、この時点で、真水すら用意できないAIIBは最低となってきた。
日本では虫獄・チョングソの在日は・面倒臭い汚物の文句言いということがマスゴミの適当な誤魔化しでも、対応できない状態となる、タダひたすら黙れとなってきた。
汚物・汚染のチョングソをAIIBが賞賛したので、チョングソレベルの水の提供をチョンからして貰えとなって。トンスルラインは「バイキンライン」となって、虫獄の忌避を買った。
だが、虫獄がイデオロギー的に敵なのは日本なのだ。それは憧憬に似た感覚があるが、臭菌ぺいが否定するので、それを受けるのだが、それも違いと分かる優秀な下士官が、思うのだ。
チョングソは「」するべし。」
このチョンの空騒ぎの結果、国内の物価は上がり、一方で値段は高騰した。それもAIIBならではである。
AIIBで、様々な債券を高騰するのには、AIIBの基軸通貨元の価値が基本で、それが上がる下がるがAIIB関係者の為替となるのである。
チョンのお陰でAIIBの基礎通貨元が叩かれ、下がり、加えて、その処理で海外準備は大幅に減った。その結果、ヘッジファンドは禁断の門中国への振る攻撃を検討。
一方当初予定していたAIIBの投資問題は一軒も上がらず、それはそれは無様な上体だ。
まるでポンドが攻撃された時のようだ。
馬鹿が思い出したのだろう。だが、遅い。いいようにやられろ。馬鹿。
AIIBは処理問題があって離脱が山と出てくる。それを虫獄は受けるのだ。それは臭菌ぺいの失脚を意味している。だが、醜菌ペイのしっきゃくのあとちゅうごくになにがあるのか?無い?
PM2.5の問題と各設備問題を含めて何も出来ない葛の集団となるだろう。
賄賂万歳の虫獄を何とかしようとしたが、パクり雌豚を仲間にして過信し、一方で日本とアメリカに喧嘩を売る馬鹿。受けて起ちましょう。
その代わり、何かあると、それはそれは酷い事となり増すよ。
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