歪曲される情報を見る。

日本を馬鹿(馬鹿文系)が叩く、だが、それはどの程度正しいのか?非常に疑問である。

石平さんの発言からのインスピレーション。虫獄の破滅。

2015年04月05日 21時24分57秒 | 日記

虫獄は現実に引き戻された。

PM2.5と汚水問題である。

PM2.5は10年も前からの問題で、基本的に脱硫装置を「全く無視した化石燃料燃焼」によるもので、解決方法は30年も前に完成しているが…。

どうも「虫獄向き」ではなかったようだ。

その結果「虫されていた」結果がこのザマである。

この状況は今から3000年前の商王朝と同じでして。

実は虫獄は4000年の文明というが、実質上文明が成立したのは3000年前で、それまでは森林が濃かった。

商王朝がやった国土開発は、そのまま黄土高原のうっそうとした森林を破壊した。その結果紀元前200年には黄河が発生した。それまで黄河はなく、単なる河だったのだ。

その問題よりも、石炭を無秩序に焚く一方で石油の脱硫技術を全く無視した虫獄のゴキブリが馬鹿丸出してやってきた蓄積が「今の人が住むのが限りなく難しい中国である。

この流れはその後、馬鹿な状態を作る。

先ず「家の中、或いは建物の中を動く」と言うもので、その後地下都市が一番安全な場所となる。

それまで地下都市は貧乏人のすむ場所となったが、その後虫獄の生活をきわめて重要な役割を果たす事となる。

自動車での移動は地上、人が歩くのは1階、地階、と言う感じになる。

その一方、高層住宅が価値を下げる。一方で、地下の都市が価値を上げるが、一方で、洪水に弱く、それも駄目になる。

しかし、高層建築はPM2.5中毒を受ける可能性と、テロを受ける可能性から、眺望を楽しむには権力無しには不可能となり、

虫獄は地を這う文化と成り下がる。

国民はマスクと言うか「フィルター」を顔につけて生活する有様だ。

一方で水の汚染は酷く、もう気体よりもよっぽど酷いが、黙らされている。

虫獄には「日本からの水」を「資金と交換に提供する」と言う動きになる。

無制限では14億匹が無茶をホザク。金で制限するのだ。

このとき商船不況を起こさない為に余ったタンカーが活用された。それでも虫獄で必要とされる水の3%程度しかない。

大気汚染が問題となっているが、より深刻で問題なのは水汚染で、これが酷い。

改善は今から始めても体制が整うのに5年で、効果が出るのが速くて8年後、遅ければ20年後、そして、それを最低50年、場合に由っては200年やら無いといけない。

この虫獄の愚行がまとめて一緒に放り込む事が、どれほど酷い結果となるか?と言うことを思い知らせるだろう。だがそんな事を考えないのが馬鹿文科系大学出であり、虫獄チョンである。

だから、この外道は皆殺しにされた方がいいんだ。

浄化の水の供給は極めて必要だが、虫獄全部を洗浄するには、真水が幾らあっても足らないと言う状況があり、正直、この時期日本や、その他国家の緊急真水の輸入がAIIBで行う様子が出てきたが、この時点で、真水すら用意できないAIIBは最低となってきた。

日本では虫獄・チョングソの在日は・面倒臭い汚物の文句言いということがマスゴミの適当な誤魔化しでも、対応できない状態となる、タダひたすら黙れとなってきた。

汚物・汚染のチョングソをAIIBが賞賛したので、チョングソレベルの水の提供をチョンからして貰えとなって。トンスルラインは「バイキンライン」となって、虫獄の忌避を買った。

だが、虫獄がイデオロギー的に敵なのは日本なのだ。それは憧憬に似た感覚があるが、臭菌ぺいが否定するので、それを受けるのだが、それも違いと分かる優秀な下士官が、思うのだ。

チョングソは「」するべし。」

このチョンの空騒ぎの結果、国内の物価は上がり、一方で値段は高騰した。それもAIIBならではである。

AIIBで、様々な債券を高騰するのには、AIIBの基軸通貨元の価値が基本で、それが上がる下がるがAIIB関係者の為替となるのである。

チョンのお陰でAIIBの基礎通貨元が叩かれ、下がり、加えて、その処理で海外準備は大幅に減った。その結果、ヘッジファンドは禁断の門中国への振る攻撃を検討。

一方当初予定していたAIIBの投資問題は一軒も上がらず、それはそれは無様な上体だ。

まるでポンドが攻撃された時のようだ。

馬鹿が思い出したのだろう。だが、遅い。いいようにやられろ。馬鹿。

AIIBは処理問題があって離脱が山と出てくる。それを虫獄は受けるのだ。それは臭菌ぺいの失脚を意味している。だが、醜菌ペイのしっきゃくのあとちゅうごくになにがあるのか?無い?

PM2.5の問題と各設備問題を含めて何も出来ない葛の集団となるだろう。

賄賂万歳の虫獄を何とかしようとしたが、パクり雌豚を仲間にして過信し、一方で日本とアメリカに喧嘩を売る馬鹿。受けて起ちましょう。

その代わり、何かあると、それはそれは酷い事となり増すよ。

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石平さんの発言をYoutubeで見ていて、彼はトピックスだけしか言っていないと思いました。だから。

2015年04月05日 19時56分44秒 | 日記

石平さんの指摘するものを構成する事としました。

さて、先ず石平さんは以下の事を述べました。

1)虫獄は地方戸籍を差別的劣勢に置いた。

2)地方戸籍の人間は高度技術を持てない。

3)GDPは適当で実際経済は停滞している。

4)首切り最有力候補は地方戸籍だ。

5)虫獄は賄賂基本下衆品性である。

6)PM2.5はそろそろ限界だ。

7)不動産は巨大な不良債権だ。

8)日本を敵視した政策を行う。

9)アジアを支配したい。それで兵力を増強している。

10)通貨は弱い。だから経済支配は不可能。

11)色んな意味で音を上げている。

先ず、虫獄は大問題を抱え込む事を全く予想していない。

それがAIIBだ。

このAIIBは目先の投資話を捏造するもので、この方法に対して、悪知恵をつけたのがBNPパリバやイギリスのABN AMROやスイスのクレディースイス、SBCなどなどが知恵をつけたのだろう。これは、第2のリーマンショックを前提としたもので、その類の手法だろう。

そんな基金に「資本」を投入する馬鹿は居ない。

イギリスもフランスもスイスもスウェーデンもベルギーもCDSの投資はするが、基本的な投資には全くしない。

これは断言できる。

だから日本を呼ぶのである。

朝日新聞などの、乗り遅れるなという妄言は、この詐欺師集団を潰す十分な無能犯罪だ。無能なくせに情報を弄ぶから、それが罪だ。ハゲ嘘も、全部資産を詐欺罪で取り去るべきだろう。

さて、AIIBは先ずチョンが入った事で新古里の問題が9月に爆発する。

毎日25億円支払いで先ずAIIBは、お荷物をどうするかと言う問題に直面する。

この馬鹿の属領が馬鹿をやった事で、虫獄はEUのフリメーソンの顔色を見るが、何も出来ない。

何よりチョンはイギリスのロイズをマジで怒らせた。

その結果ロイズは保障をしていない。

イギリスの詐欺銀行は動いてもロイズは動かない。何よりAIIBにチョンが居る。

チョンは先ずデフォルトを起こすだろう。一番の原動力は新古里原発の稼動しない事による毎日25億円のペナルティーの支払いだろう。

チョンは、予てよりの経済不信から、相当な問題となる。

そこでIMFがどう動くか?である。IMFは、この毎度資金ショートを起こす馬鹿をいい加減どうでもいいと思っているし、何よりAIIBの参加するとなっている。

IMFはアメリカに本拠がある。そこでAIIBに「責任能力があるか?」を問うだろう。

幸いな事に元とスワップしている。だからチョンは好き放題に上限まで元を引き出して、虫獄の元をドルに変えて支払うだろう。

その結果元に対する外貨準備高が減る。その結果、虫獄の元は、為替ブローカーによる攻撃を受けやすくなる。これまでこれら攻撃を排除していた元は深刻な状況になるのである。

これによりAIIBは、その存在が危うくなる。

これは予言ではなく、必ずそうなる。

この問題は元が安くなり輸出しやすくなると言うものではない。QEⅡの発動の時の問題を虫獄が先に問題を起こすと言う事だ。

景気は向上しない一方原材料は価格が上がり、国民生活は圧迫される。

よくデフレデフレと馬鹿がほざくが、この状況は禁句「スタッグフレーション」である。

問題は続発する。

経済問題はチョンを仲間にした為発生する「とあるKの法則」発動である。

さて、この流れで、チョンと虫獄が巻き込まれて、奈落の底に共倒れする「馬鹿集団AIIB」となる。

このAIIBは、発足半年で「後悔は、もう10年も前に済ませた。後は如何に忘れるか?だ。」と皆が口にするようになるだろう。

ここで虫獄のAIIBは「アホでインチキな、イチビられたがる馬鹿の集まり」の頭文字と代わるのだ。

それで虫獄の国内は騒然となる。

先ずキャッシュがチョンに消費される。無駄に消費される。一日25億円である。一年365日で9125億円。これはチョンが馬鹿なので永遠に払う事となる。

それとも新古里発電所がまともに動くのか?そんな事は100%無い事だけは断言できる。

IMFはチョンの処理をAIIBとスワップ協定を結んでいる虫獄を中心に行う事を提起する。

それは立派な踏み絵である。この踏み絵の結果、チョンは捨てると言えばAIIBは「頼り甲斐が無い」あの薄汚いチョングソを守ろうとすれば年一兆円の無駄金が永遠に垂れ流す事となる。

同時にポスコ問題の賠償金、マレーシアツインタワーの賠償金が提起される。その結果賠償金は単年度支払いで3兆円を越える。

AIIB参加国、インドネシア、マレーシア、カンボジア、タイ、フィリピンが知らないはずはない。

知らないならAIIBは経済白痴国家群と呼ぶべきだろう。

このAIIBと「ウンコグソ」の下痢便借金問題は延々と馬鹿が無駄に賠償金を払う未来永劫の地獄となる。

これは予言ではない。

確実に発生する事象である。

「起きない可能性がある」と言う事は100%無い。

つまり100%そうなるのである。

違うだろうか?。

元の下落とAIIBがチョンの不良債権をどう扱うか?と言う問題でIMFは責任逃れを主張する。

そこでEUの無能なゴキブリが、その無責任さを表に出す。

EUはAIIBで第2のリーマンショックを起こす為の道具と考えていた連中は、その無能を曝け出し、逃げ出すのである。

イギリスは、この虫獄を一番利用しようとしていた。

イギリスのデフォルトは、この後かなりの信憑性を持つようになる。

そこで日立の高速鉄道問題を途中破棄をする動きが出てくる。

もっと持たせて、技術を盗める状態で破棄したかったが、それも出来なくなる。

そこで衝撃的問題が発表される。

○ッテの地下銀行問題が明らかにされる。

この地下銀行の調査は密かに行われていたものが一気に表明されるのである。

これはCIAが常に調べていたもので、虫獄の経済を底ざさえしていたものだ。

虫獄は華僑を中心として勝手な銀行組織を勝手に運用していた。東南アジアの地下銀行の一番の根っこで、一番長く維持していたもの。それが○ッテの地下銀行だった。

この地下銀行は、恐るべきコネクションを持っていて、それがリッパート駐韓米大使の攻撃に対して、政府の関係者を動かせる強力な存在がある事を把握され、その結果、その震源である○ッテの地下銀行と、それに群がるチョン×が出てきた(通常財閥ね)。アメリカはチョンの虫獄寄りを快く思っておらず、その挙句の失態である。

この薄汚いゴキブリや蛆虫以下の、利口なつもりの糞馬鹿を決して許さないつもりだった。

そして馬鹿が馬鹿面して馬鹿ババを引いたのだ。

その時にどうしようか?と思っていた問題を馬鹿=虫獄がAIIBで馬鹿を仲間にした事で「選択肢」が増えたのだ。

日本も「アメリカの支配」を受けている。快く。

まぁチョンと別の領域に居るという「なんとも快い立場」は、AIIBに乗り遅れるなとホザク、マスゴミを今後「どうやって切り刻むか?」と楽しい思いで皆見ていた。

地下銀行問題は、シンガポールを震撼させた。タックスヘイブンとして知られていない国がボロボロ上がるのだ。

アメリカは先ず「懲罰的課税対象」として「デポジット」を押さえており、その結果、眠っている金を差し押さえた。

何より、この地下銀行のマネーがAIIBの元手の可能性が高かった。

地下銀行は非課税が良いのだが、表に出るのが難しい。それが疑われない為には適当な統計を垂れ流す虫獄がAIIBという通貨捏造組織を通して現実の世界に出すのが一番安易でごまかしやすい方法だった。

ところがセコク、一々細かいゴキブリ=○ッテの地下銀行が東南アジアの様々な地下銀行への繋がりがあった。この地下銀行の繋がりがあるからチョンが日本人より海外に進出しやすかったのだ。

この膨大な情報をKCIAを表に、一方でGoogleなどのネット企業の協力を受けて再構成して、叩きつけ、最後は○ッテのKCIA上がりの金庫番を「ちょっと薬を使って、ちょっと刺激して」(つまり自白剤バンバン、拷問バンバンして)銀行の場所、その他情報を引き出し、先ず、チョングソ政府に、不良債権処理はAIIBへ鳴きつく事を主にして、IMFには協力を求めない一方、地下銀行でチョンの財閥が隠していた金の額を教える事とし、そのタイミングはAIIBがチョンを資金的に救済する救済案が出た後に、秘匿額を公表、課税額を出す事を認めた。

これで虫獄はAIIBにチョンを迎えた事を死ぬほど後悔させ、またチョンを徹底的に敵視するようになった。

AIIBは、その後、その存在が醜菌平の存在を脅かした。守旧派の復活をアメリカは支持する一方、亡命した悪党一派を使って遊ぶ行動を採った。

その辺オバマは強かだった。また、この動きで共和党の無能を示すつもりだったのだ。

オバマは今までにはなかった活発さを見せる活動を採った。

一方で虫獄は、そのAIIBが大失敗であると、認めざるを得ない状況となり、守旧派の発言権を押さえる為に必死だった。

同時に、地方戸籍の人間が騒ぎ出した。

(続きますが、ページを変えます。)