北嘲賤がミサイルを打ち上げている最中「北朝鮮の腹の立つ事をしてやりたい!」と北嘲賤や汚い嘲賤と同じ程度の糞馬鹿文化系大学出がホザイテイた。
コイツが日本人というだけで恥ずかしい限りだ。馬鹿も馬鹿、北嘲賤や汚い嘲賤と同じ程度の糞馬鹿文化系大学出だけのことはある。
北嘲賤や汚い嘲賤が一番惨めになるのは、実に日本の日常にある。
先ず、北嘲賤や汚い嘲賤と違って電車が必ず時間通りに来る。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って雨が降っても地下鉄に雨が降らない、北嘲賤や汚い嘲賤の首都の道路は穴だらけ、凹みだらけで車が真っ直ぐ走れない。
北嘲賤や汚い嘲賤の交通マナーは喧嘩そのもの、バスはチョンの火病で怒った奴が蹴って失神させるのでマトモに動かない。
北嘲賤や汚い嘲賤の菓子のパッケージの1/3にしか菓子が入っていない。
北嘲賤や汚い嘲賤の食い物は半分腐っているが、日本では、それが起きると大騒動だ。
北嘲賤や汚い嘲賤の口蹄疫は風土病で毎年そうなる。
北嘲賤や汚い嘲賤は鳥が全滅で卵が自前で用意できない。しかし日本では、先ず世界で唯一生卵を食する事を法律で止めていない。だから卵料理の最高のものは日本でしか食えない。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、日本の卵は極めて安価である。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、すさまじい銘柄の卵があり、大きく味わいが違う。美味いとかそんなものではなく、ただ、旨味の塊である。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、自前の技術でロケットを打ち上げられる。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、電波吸収塗料を世界で唯一生産できるし、カーボンナノチューブ入りの塗料で100%電波遮蔽も出来る塗装がある。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、自国の地質図、地形図、地下水図、地脈図などが完備され、またモグラの会などの民間組織が政府と競い合うように地下の水脈とマグマ鉱脈を探っている。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、改定掘削をする「ビット」が昔はアメリカに劣っていたが今やアメリカを遥かに越える技術を持っている。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、自国で種苗メーカーが3つ以上あり、他にも糀屋も複数存在している。その為、新規開発が進んでいるし、欧米に次ぐ生産量である。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、穀物種苗の開発はソビエトのバビロフ時代から先端であり、全ての小麦の親は農林11号で、それを生産したのは日本である。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、森林生産物が年々10%ずつ増加しており、これらを使うと化石燃料的には、自給可能なレベルである。
北嘲賤や汚い嘲賤と違って、日本の古い民芸は世界で受け入れられ、特に炭を使った生産品の需要が見込まれる。
まぁこんなもの日本の「日常」で「我々にとって当たり前すぎる」んでねぇ〜。
このシリーズは延々と続きます。