YAMACHANの雑記帳&飛騨の山猿マーベリック新聞

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💛気晴らしには演歌が一番💛別館山猿の部屋💛懐かしい映画ドラマ

☆国民の生活が第一街頭宣伝

2012年11月15日 22時44分18秒 | ●YAMACHANの雑記帳

http://www.ustream.tv/recorded/27025520

国民の生活が第一街頭宣伝
すごい迫力・・・姫の街宣・虎退治も納得(^^)

11月15日有楽町イトシア前で行われた「『国民の生活が第一』街宣車
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☆石原・太陽の党と河村・減税日本 共同記者会見 平成24年11月15日

2012年11月15日 20時18分15秒 | ●YAMACHANの雑記帳


shiminjichi さんが 2012/11/15 に公開
平成24年11月15日 フルバージョン
珍太郎の暴言と河村市長の焦り=幻滅だわね(^^)
まっ、どーなることか
http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-199271-storytopic-3.html
「太陽の党」の石原慎太郎共同代表と「減税日本」の河村たかし代表(名古屋市長)は15日、都内で記者会見し、12月16日投開票の衆院選にむけ合流すると発表した。石原氏は「小異を捨てて大同団結しないといけない」と強調した。河村氏は会見後、記者団に「両党で合流するとの意思表示をした」述べた。
太陽の党と減税日本は、消費税や原発政策で隔たりがあるが、16日の衆院解散を前に石原氏が提唱する第三極勢力の結集を優先させた格好で「野合」批判も受けそうだ。
石原氏は「日本維新の会」(代表・橋下徹大阪市長)、「みんなの党」(渡辺喜美代表)を含めた4党での合流を目指している。 (共同通信)
☆今から選挙区の区割りで骨肉の争い(^^)



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☆社民・阿部政審会長が離党の意向

2012年11月15日 16時28分28秒 | ●YAMACHANの雑記帳

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20121115/k10013507981000.html

社民・阿部政審会長が離党の意向
社民党の阿部知子政策審議会長は記者団に対し、「社民党にとどまっていては、脱原発など大きな政策課題が実現できないので、新党を立ち上げたい」として、15日、又市副党首に対し離党する意向を伝えたことを明らかにしました。この中で、社民党の阿部知子政策審議会長は「けさ、又市副党首に離党の意思を伝えた。午後、書面で提出したい」と述べ、離党届を提出する考えを示しました。そのうえで、阿部氏は「第3極と言われる、日本維新の会や太陽の党といった勢力では、大きな民意を拾えない。社民党も大事だが、とどまっていては、脱原発やTPP=環太平洋パートナーシップ協定の交渉参加反対といった大きな政策課題が実現できないので、新党を立ち上げたい」と述べ、新党を結成したいという考えを示しました。
阿部氏は、衆議院比例代表南関東ブロック選出の当選4回です。

☆新党を立ち上げずとも「生活」があるでないの(^^)
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☆11/7 高レベル放射性廃棄物 地層処分は可能か&瑞浪超深地層研究所

2012年11月15日 14時09分27秒 | ●YAMACHANの雑記帳


hfc02677 さんが 2012/11/14 に公開
11/7 CNIC公開研究会『高レベル放射性廃棄物 地層処分は可能か —日本学術会議の原子力委員会への回答をめぐって—』
2012/10/01 イベント情報
原子力資料情報室第80回 公開研究会

高レベル放射性廃棄物 地層処分は可能か —日本学術会議の原子力委員会への回答をめぐって—

 日本学術会議は、原子力委員会から「高レベル放射性廃棄物の処分に関する取組みについて」と題する審議依頼を受け、2012 年9 月11 日に「回答」を公表しました。「回答」は、「原子力発電をめぐる大局的政策についての合意形成に十分取組まないまま高レベル放射性廃棄物の最終処分地の選定という個別的課­題について合意形成を求めるのは、手続き的に逆転しており手順として適切でない」という判断に立脚し、「高レベル放射性廃棄物の処分に関する政策の抜本的見直し」を含む、­6 つの提言を行っています。
 講師の舩橋晴俊先生は、学術会議の「高レベル放射性廃棄物の処分に関する検討委員会」で、調査・審議の積極的役割を果たされました。「回答」の概要や議論の経過についてお­話しいただき、参加者と率直な意見交換を行いました。

日時:2012年11月7日(水) 午後6時30分~午後9時00分

場所:日比谷図書文化館(旧日比谷図書館) B1 コンベンションホール(大ホール)

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日本学術会議高レベル放射性廃棄物の処分に関する検討委員会
委員長 今田高俊 (第一部会員) 東京工業大学大学院社会理工学研究科教授
副委員長 山地憲治 (第三部会員) 公益財団法人地球環境産業技術研究機構(RITE)
理事・研究所長
幹事 柴田思 (連携会員) 株式会社千代田テクノル大洗研究所研究主幹
幹事 舩橋晴俊 (連携会員) 法政大学社会学部教授

入倉孝次郎(連携会員) 京都大学名誉教授・愛知工業大学客員教授
小澤隆一 (連携会員) 東京慈恵会医科大学教授
小野耕二 (連携会員) 名古屋大学大学院法学研究科教授
唐木英明 (連携会員) 倉敷芸術科学大学学長
斎藤成也 (第二部会員) 情報・システム研究機構国立遺伝学研究所集団遺伝研究部門教授
桜井万里子(連携会員) 東京大学名誉教授
千木良雅弘(連携会員) 京都大学防災研究所教授
中西友子 (連携会員) 東京大学大学院農学生命科学研究科教授
濱田政則 (連携会員) 早稲田大学理工学術院社会環境工学科教授
矢川元基 (連携会員) 東洋大学計算力学研究センターセンター長・教授
長谷川公一(特任連携会員) 東北大学大学院文学研究科教授
清水修二 (特任連携会員) 福島大学経済経営学類教授
付録
瑞浪超深地層研究所についてもっと知ろう。(^^)

http://www5b.biglobe.ne.jp/~renge/history-1.pdf

http://www.jaea.go.jp/04/tono/shisetsu/miu.html
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☆即時でなく原発2022年までに/「国民の生活が第一」の主張の意味

2012年11月15日 12時37分23秒 | ●YAMACHANの雑記帳


iss2012 さんが 2012/11/12 に公開
即時でなく原発2022年までに全廃国民の生活が第一・松崎哲久11/13/2012衆議院予算委員会質疑
巷では、即時全廃したらどうかと非難する輩が多いが、考えて見なさい。
再稼動しないと言っていることは原発全廃と同意なのだ。
全廃しても40年以上原子炉専門家の廃炉作業は続くのである。
そこらに廃棄する訳にはいかないのである。
「国民の生活が第一」の2022年までに全廃というスローガンの言葉尻に難癖をつけて
原発推進者のレッテルを貼りたい著名人や共産党系のジャーナリストも多い。
叫んでいるだけでは子供と一緒だ。再稼動を止めて放棄の場所や新しい処理方法を
追求していくのが原発に対する「国民の生活が第一」なのだ。

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☆今朝起きたら高山は、雪景色>>自爆解散・予定通り・岐阜県選出議員、批判と歓迎交錯

2012年11月15日 10時07分23秒 | ●YAMACHANの雑記帳
今朝は、娘達はスノータイヤに取り替えています。

なんだかんだ言っててもヤッパリ雪は降りました。
寒波の襲来で寒さも厳しいです。
12月16日の選挙も飛騨地区候補の方々は、大変です。
頑張って川上作戦をお願いします。

「国民の生活が第一」ファイト!!!
「自爆解散」「予定通り」 県選出議員、批判と歓迎交錯
http://www.gifu-np.co.jp/news/kennai/20121115/201211150944_18599.shtml
 「自爆解散だ」「予定通り」―。野田佳彦首相の突然の解散表明があった14日、県選出の衆院議員の間では批判と歓迎の声が交錯した。

 民主党の柴橋正直氏(岐阜1区)は「首相は『近いうち』という約束を守った形で、まったくぶれていない」と評価。解散の条件として議員定数削減を求めた点には「定数削減の道筋をつけたことは、身を切る改革を言い続けてきた若手議員の思いと同じ」と話した。

 一方、同党の橋本勉氏(比例東海)は「党にとって自爆解散だ」と憤り、「1票の格差は違憲状態のまま。景気が最悪の状態の中、政治空白をつくることが許されるのか」と語気を強めた。

 自民党の古屋圭司氏(比例東海)は「近いうちに信を問うと約束したのだから、ぎりぎりのタイミング。総裁の主張通りだ」。選挙に向け「3年間、野党として貴重な経験をした。日本の将来のために必ず政権を奪還する強い決意で臨む」と述べた。

 「国民の生活が第一」の笠原多見子氏(比例東海)は「民主党は2009年に政権交代を実現したときの有権者の思いを忘れており、解散して信を問うのは当然。増税が必要がどうかを中心に党の政策を訴えたい」と話した。

 日本維新の会の今井雅人氏(比例東海)は「違憲状態を放置したまま選挙を行うのは立法府としてあってはならない行為だ」と指摘した。民主党を離れて10月に維新に合流し、地盤の岐阜4区から愛知4区にくら替えする。「準備不足は否めないが、やるしかない」と力を込めた。

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<<追記>>
http://www.data-max.co.jp/2012/11/14/post_16449_knk_1.html
独占インタビュー・小沢一郎氏「民主主義の危機!」(1)~国民の審判
11月12日、資金管理団体「陸山会」の土地取引を巡る事件の第二審(東京高裁)で新党「国民の生活が第一」の小沢一郎代表に、一審の判決を支持し、無罪判決が言い渡された。
 先月25日には、「国民の生活が第一」の結党記念パーティーが都内のホテルで開かれ、会場には4,200人を超える支持者が参集した。その会場で小沢代表は、「国民との約束を守るために新党を作った」と語っている。
 来るべき総選挙を控え、超多忙の小沢代表に、弊社代表の児玉直が独占インタビューを敢行した。


<もう1度初めから構築、国民の審判を受ける!>
 ――国民の目には、一度権力をとった民主党は、現在は自己保身、いわば自分の「○○商店」を守ることだけに専念しているように見えます。1年でも長く議員でいたい。その考えには、主権者である国民が不在です。その点をどのように感じておられますか。

 小沢一郎氏 (以下、小沢) 本当に困ったことになったと思っています。まさに、リーダーからしてその感覚なので、党員全員が影響を受けてしまっています。野田総理は小手先の戦術だけで、自民党や公明党と一緒の動きをされます。「何をしたいのか」、「どういう政策を考えているのか」が国民の目には、はっきりしません。何となく、権力だけにしがみついているように見えます。当然、本人も内閣も評判が悪くなるという悪循環が続いています。

 政治家にも、もちろん目先の利害は存在します。しかし、自分の政治家としての理念、国民の代表としての責任を忘れたら「政治家」とは言えません。巷でよく言われる「政治屋」になってしまいます。ただ「国会議員としての身分が欲しい」、「ポストが欲しい」、「1日でも長く国会議員を続けていたい」というのでは、いくらなんでも悲しいと思います。

 ――偉大な「政治家」はよく歴史上の人物となぞらえて話されることがあります。これまで辿ってこられた道のりは、歴史上のどの人物と似ていますか。

 小沢 その答えはとても難しいです。私は、今走り続けている最中で、最終ゴールのテープを切っていません。実は、3年前の夏に、第1段階のゴールは迎えたと思ったことがあります。しかし、残念ながら、ゴールから逆戻りしてしまいました。国民が「これでは、自民党と同じどころか、自民党より悪い」というのが定説になってしまいました。

 私としては、新党「国民の生活が第一」を立ち上げ、民主党と別れることは、本当に断腸の思いでした。自分が選挙戦の最前線で陣頭指揮をして国民に訴え、審判を受け、その結果、民主党が300を超える議席を頂き、政権を任されたからです。野田総理、菅、鳩山元総理より、そして党員の誰よりも、民主党政権が上手くいくことを願っていたからです。この第1段階のステップが上手くいっていれば、第2段階のステップへすすむことができ、国民の生活が第一という当時の民主党のスローガンにより近づくことができたからです。

 この現在の状態はとても残念です。しかし、自分としては、もう一度初めから構築をし直し、再度国民の審判を受け、今度こそ国民の生活が第一の社会を作り上げるつもりです。
☆公示されるとあんまり自由なことが書けないらしいから民主党県連の皆様に申し上げておきます。
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