
札幌のHYML仲間の計画に便乗させてもらって、6名でヌタクヤンベツ川を遡行し、忠別小屋に泊まり、2日目に忠別岳登り、シビナイルートを下る計画に参加。
5:00に札幌を出発し、層雲峡奥の入山口を目指す。1.4kmの林道歩きからスタート。途中で雨に降られたが、それほど気にならない降りだった。
1300m辺りから例年よりかなり早い紅葉が現れ、高度を上げるに連れてきれいになる。
1400m~1500mが沢登りとしての核心部だったが、難しいところもなく紅葉を楽しみながら楽しく遡行ができた。ただ青空が広がらなかったのが残念。
8:45スタート、15:10小屋到着。
小屋には、我々の行動情報を得て、同じ行程を辿る顔馴染みばかりの別のHYML仲間が4名先着していた。そのほかに8名のグループも先着していて、この時期としては賑やかな小屋だった。

紅葉に彩られた滝を越えて

上流部分の鮮やかなナナカマドの紅葉

小屋の1時間ほど手前にある無名の大きな沼に寄る

大きな雪渓のそばに建つ忠別小屋
5:00に札幌を出発し、層雲峡奥の入山口を目指す。1.4kmの林道歩きからスタート。途中で雨に降られたが、それほど気にならない降りだった。
1300m辺りから例年よりかなり早い紅葉が現れ、高度を上げるに連れてきれいになる。
1400m~1500mが沢登りとしての核心部だったが、難しいところもなく紅葉を楽しみながら楽しく遡行ができた。ただ青空が広がらなかったのが残念。
8:45スタート、15:10小屋到着。
小屋には、我々の行動情報を得て、同じ行程を辿る顔馴染みばかりの別のHYML仲間が4名先着していた。そのほかに8名のグループも先着していて、この時期としては賑やかな小屋だった。

紅葉に彩られた滝を越えて

上流部分の鮮やかなナナカマドの紅葉

小屋の1時間ほど手前にある無名の大きな沼に寄る

大きな雪渓のそばに建つ忠別小屋
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