年の瀬も押し迫り、ちょいと出かけてみた街も慌ただしく感じる。
車も多くて、人もちょっと慌ただしい感じの動き。
まだ2日ほどあるけど、今年1年を振り返ってみる。
なんといっても、「息子の結婚」がお家の一大事であった。
転勤もないとのことで、結婚を機に自宅まで構えてしまったし、私にとって初孫となる子供も誕生する。
7月には、鳥取から広島に転勤、実家での居候生活から自宅に戻り、腰を落ち着けての生活となった。
この生活がいつまで続けられるのかどうか、、という一抹の心配はあるが、案じてもしょうがない。
それ以外のこと、、仕事での職責の重さや組織運営の悩ましさなぞなど、いろいろあるにせよ、
たいしたこともなく過ごせれているのは、喜ぶべきことなのだろうと思う。
身体の衰えめいた自覚もあるが、相応と受け止める部分と多少気にしながら維持に努めるべきか、
医者にかかりつけとなることもないのならば、油断はいかんが、これも喜ぶべきことなのだろう。
誰に、何に、向かって感謝というのも漠然としているが、有り難きこと哉である。
おそらく今年最後の更新、、
皆様には、他愛のない身辺雑記におつきあいいただき、感謝申し上げます。
来年も、引き続きよろしくお願い申し上げます。
よいお年をお迎えされますようご祈念申し上げます。
ねこまる様:周囲に感染させてないかどうか・・・、注意払う余裕もなく、、、ま、大丈夫でしょう。
これで、今シーズンは大丈夫とのことらしいです。
でも、気を付けなければなりません。
ウィルスも進化するらしいですから・・・
ちょい悪さま:早めの罹患で、よかったとも言えます。
初孫の誕生と時期が一緒だったら、隔離というか会いにいけませんですものね、
ちゃちゃじい様:熱でぼ~~っとなる感覚は、なんとも言えませんね。
起きてはいるんだけど、ところどころ記憶が薄い部分があったりして・・・
これからも気をつけて過ごします、お互いにですね。