カワアイサ(雌)の「顔」も雄同様。似た者同士ということ・・・?
次回より”サザンカ”のマクロ・顕微鏡写真を連載する予定で,現在準備中です。
撮影日:2018年3月13日
撮影場所:浅水川(福井県鯖江市)
ミクロラボΠ-SABAE ポリ亭(TAKAHASHI)
カワアイサ(雌)の「顔」も雄同様。似た者同士ということ・・・?
次回より”サザンカ”のマクロ・顕微鏡写真を連載する予定で,現在準備中です。
撮影日:2018年3月13日
撮影場所:浅水川(福井県鯖江市)
ミクロラボΠ-SABAE ポリ亭(TAKAHASHI)
次のテーマに移行する前に3月に撮影した野鳥の写真を数回にわたり連載します。初回はカワアイサ(雄)です。赤い足を持ち上げて顔を掻いて?います。脚と水かきがこんな色とは知りませんでした。
撮影日:2018年3月13日
撮影場所:浅水川(福井県鯖江市)
プリムラの花芯を横断してデジタル顕微鏡写真を撮影しました。記事[#3691]の下の赤線付近で横断しました。胚珠が同心円環上に配列しています。
撮影日:2018年2月25日
ミクロラボΠ-SABAE ポリ亭(T. Takahashi)
プリムラの花芯を横断してデジタル顕微鏡写真を撮りました。記事[#3691]の中の赤線付近で横断しました。ちょうど雄しべの葯付近をカットしています。もじゃもじゃしているのは花粉です。
撮影日:2018年2月25日
ミクロラボΠ-SABAE ポリ亭(T. T)
プリムラの柱頭を真上から撮影したデジタル顕微鏡写真(×100)です。この試料を横断してはデジタル顕微用写真を撮影しました。
撮影日:2018年2月25日
ミクロラボΠ-SABAE ポリ亭(T. Takahashi)
プリムラの花筒を横断してデジタル顕微鏡写真を撮りました。写真は横断した箇所を赤線で示す縦断試料ですが,実際に横断したのは縦断する前の試料です。上の赤線は雌しべの花柱のみが存在する領域,中の赤線は雄しべの葯を含む領域,下の赤線は子房の存在する領域です。
撮影日:2018年2月24日
ミクロラボΠ-SABAE ポリ亭(TAKAHASHI)
プリムラの花芯を縦断して撮影したデジタル顕微鏡(×100)です。最下部に位置する子房の断面です。雌しべの下端にある子房内にほぼ球形の胚珠が並んでします。胚珠が子房内の壁一面に配列していると想定されます。スケールバー(1mm)を参照すると胚珠のサイズは0.2mm程度であることが分かります。
撮影日:2018年2月22日
ミクロラボΠ-SABAE ポリ亭(T. T)