昨日は「卵かけごはん」やった。
お米、ごはんというのは究極の料理やとつねづね思う。
何もたさずに、ふっくらしたごはんが、365日、還暦近い今日まで毎日
食べてもあきない。縄文時代?(歴史的には弥生ということだが)から、ずっと
われわれの命を紡いでくれた食べ物。
それに平飼いの卵をかけ、醤油をかけて食べる。シンプルだけど、こんなに美味い朝飯は
世界のどこの国いってもないのではなかろうか?
ファッション業界で活躍している若者ふたりが、上手に蕎麦打ちをして、その後卵かけごはん
を食べていった。春の新作作りでふたりとも、数時間しか睡眠をとっていないということだが、
さすがに若い。これからが楽しみだ。
nobieからメールで、新しいCDができたらしい。楽しみだ。
今日は二階で「お仕覆」をやる日。
今週末は「そめもん展」