2日目。
不動裕理がトップを維持。
この日はバーディスタート、4バーディ2ボギーとスコアを2つ伸ばしたものの、
2位との差は少し縮まった。
昨日は5アンダー2位タイが2人、3アンダー4位タイが3人。
そしてトップから5打離れた70が13人、
以下、71が12人、72が8人、73が16人と大混戦だった。
今日の2位タイには、その大混戦の中から、上田桃子と佐伯三貴。
ともに、昨日の2アンダー7位タイから、4つスコアを伸ばしてきた。
上田桃子は6バーディ、2ボギー、佐伯三貴は4バーディ、ノーボギー。
5アンダーの4位タイは、昨日の7位タイから斉藤裕子、
そして20位タイからは古閑美保と横峯さくらの3人が上がってきた。
昨日の2位タイの宮里美香(アマ)は73で7位タイ。
ただし、上がり2ホールをバーディで締めるなどなかなかの粘りを見せた。
若林舞衣子も3バーディ、ノーボギーで20位タイから7位タイに浮上。
スポンサーに対する最低のノルマは果たした?
7位タイはこのほか、片山真理ら全部で4人。
このほかは、飯島茜と大山志保が2日間ともイーブンパーで22位タイ。
昨日もう一人の2位タイだった佐藤宏美は77と崩れたが、
通算イーブン、22位タイで見事3年ぶり、通算3試合目の決勝進出。
有村智恵、1オーバー、30位タイ。
プロテストトップ合格の服部真夕は今日も73、
2オーバー、39位タイで初戦の予選は通過した。
上原彩子、全美貞(チョン・ミジョン)も39位タイ。
張娜(チャン・ナ)はノーバーディの5ボギーで、通算3オーバー48位タイ。
予選通過はここまでの58人。
森田理香子は6オーバー、70位タイで予選落ち。
原江里菜も7オーバー77位タイで予選落ち。
北田瑠衣は、ノーバーディ、6ボギーと全くいいところなしで、
15オーバー100位タイ。
2004年には年間3勝し、賞金ランク3位。
翌年のワールドカップで宮里藍と組んで優勝したあの勢いはどこへ。
今年18試合に出て、最高は3位タイだが、
決勝に出た後の6試合の賞金は、いずれも100万に満たないし、
残りの11試合は途中棄権か予選落ち。
不調の原因は何?
明日の最終日。
最終ひとつ前の組は、横峯さくら、古閑美保、斉藤裕子。
横峯さくらは今季2勝、先週優勝の勢いで連続優勝を狙いたいところ。
古閑美保は、シードは確保したものの今季未勝利。
4打差はきついが何とか勝ちたいところ。
斉藤裕子は、現在賞金947万でランキング51位。
最終的にシード圏内に入るにはあと300万ほどは欲しい。
上位フィニッシュしてシードを確実にしたいところ。
そして、最終組は、
不動裕理、佐伯三貴、上田桃子。
ともに今季1勝の不動裕理と佐伯三貴は賞金ランキング7位と8位。
上田桃子は3勝で賞金ランキング2位。
トップの全美貞(チョン・ミジョン)との差は300万円ちょっと。
逆転も十分あり得る。
がんばれ、桃子!
不動裕理がトップを維持。
この日はバーディスタート、4バーディ2ボギーとスコアを2つ伸ばしたものの、
2位との差は少し縮まった。
昨日は5アンダー2位タイが2人、3アンダー4位タイが3人。
そしてトップから5打離れた70が13人、
以下、71が12人、72が8人、73が16人と大混戦だった。
今日の2位タイには、その大混戦の中から、上田桃子と佐伯三貴。
ともに、昨日の2アンダー7位タイから、4つスコアを伸ばしてきた。
上田桃子は6バーディ、2ボギー、佐伯三貴は4バーディ、ノーボギー。
5アンダーの4位タイは、昨日の7位タイから斉藤裕子、
そして20位タイからは古閑美保と横峯さくらの3人が上がってきた。
昨日の2位タイの宮里美香(アマ)は73で7位タイ。
ただし、上がり2ホールをバーディで締めるなどなかなかの粘りを見せた。
若林舞衣子も3バーディ、ノーボギーで20位タイから7位タイに浮上。
スポンサーに対する最低のノルマは果たした?
7位タイはこのほか、片山真理ら全部で4人。
このほかは、飯島茜と大山志保が2日間ともイーブンパーで22位タイ。
昨日もう一人の2位タイだった佐藤宏美は77と崩れたが、
通算イーブン、22位タイで見事3年ぶり、通算3試合目の決勝進出。
有村智恵、1オーバー、30位タイ。
プロテストトップ合格の服部真夕は今日も73、
2オーバー、39位タイで初戦の予選は通過した。
上原彩子、全美貞(チョン・ミジョン)も39位タイ。
張娜(チャン・ナ)はノーバーディの5ボギーで、通算3オーバー48位タイ。
予選通過はここまでの58人。
森田理香子は6オーバー、70位タイで予選落ち。
原江里菜も7オーバー77位タイで予選落ち。
北田瑠衣は、ノーバーディ、6ボギーと全くいいところなしで、
15オーバー100位タイ。
2004年には年間3勝し、賞金ランク3位。
翌年のワールドカップで宮里藍と組んで優勝したあの勢いはどこへ。
今年18試合に出て、最高は3位タイだが、
決勝に出た後の6試合の賞金は、いずれも100万に満たないし、
残りの11試合は途中棄権か予選落ち。
不調の原因は何?
明日の最終日。
最終ひとつ前の組は、横峯さくら、古閑美保、斉藤裕子。
横峯さくらは今季2勝、先週優勝の勢いで連続優勝を狙いたいところ。
古閑美保は、シードは確保したものの今季未勝利。
4打差はきついが何とか勝ちたいところ。
斉藤裕子は、現在賞金947万でランキング51位。
最終的にシード圏内に入るにはあと300万ほどは欲しい。
上位フィニッシュしてシードを確実にしたいところ。
そして、最終組は、
不動裕理、佐伯三貴、上田桃子。
ともに今季1勝の不動裕理と佐伯三貴は賞金ランキング7位と8位。
上田桃子は3勝で賞金ランキング2位。
トップの全美貞(チョン・ミジョン)との差は300万円ちょっと。
逆転も十分あり得る。
がんばれ、桃子!
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