
ジャパンプレミア試写会。
東京国際フォーラム(有楽町)での開催。
昼前についたときには、すでに夜の部の座席指定券待ちの列ができていた。
プレミアと言っても、関係者の舞台挨拶などはなし。
来週の出演者の来日記者会見に25組50名のご招待の抽選があったのみ。
夜の部は別のグッズプレゼントなどがあったようだ。
グッズやプログラムの販売もしていた。
(SWEP3では、豪華プログラムをくれました、ハイ。)
映画は、ハリー・ポッターシリーズの4作目。
今回は、ハリーポッターに焦点が当てられていて、
アズカバンの囚人よりはずっと面白い。
原作の性格上、止むを得ないとは思うが、ややお子ちゃま向きの映画。
たわいもないことで友人とけんかしたり、可愛い女の子に惹かれたり、
やっかみや焼きもちがあったり、なんとなく素直になれない
青春時代の冒険と魔法の物語です。
ここに書いたストーリーは、チラシの内容の域を出ていません。
封切りされましたので、伏字は解除します。
(11/28までは*~*をべた塗りの伏字にしてました)
**
物語はハリーたちがクィディッチのワールドカップを見に行くところから始まる。
その後、ホグワーツ校で3大魔法学校の対抗戦が行われることになり、
北欧のダームストラング校、フランスのボーバトン校の生徒たちが
ホグワーツ校にやってくる。
大会があまりにも危険なため、参加は17歳以上に限定される。
希望者は名前を書いて炎のゴブレットに入れ、ゴブレットが参加者を決める。
ゴブレットは、足のついた杯、ワイングラスのような形状のコップのこと。
ゴブレットから各校1名の代表が選ばれるが、
もう一人14歳で資格のないはずのハリー・ポッターも選ばれる。
4人は3つの課題に挑戦する。
彼らは果敢に次々とクリアーしていくのだが、
その裏にはある陰謀、策略が隠されていたのだ。
対抗戦の勝者は、その陰謀とは。
そして、闇の帝王でハリーの両親を殺害したヴォルデモート卿が
ついにその姿を現し、ハリーとの対決の時が迫る。
どうなるハリー。
*
キャストは、
ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントの3人はそのまま。
校長のマイケル・ガンボン、副校長のマギー・スミス、
スネイプ先生のアラン・リックマン、ハグリットのロビー・コルトレーンなど
主要登場人物には変わりなし。
ハリーが恋心を抱くチョウ・チャンには中国系のケイティ・ラング。
彼女(チョウ・チャン)は原作では第5作にも出てるらしい。
インド系の美人姉妹なども出て、
今までよりも人種多様性が増したように感じました。
東京国際フォーラム(有楽町)での開催。
昼前についたときには、すでに夜の部の座席指定券待ちの列ができていた。
プレミアと言っても、関係者の舞台挨拶などはなし。
来週の出演者の来日記者会見に25組50名のご招待の抽選があったのみ。
夜の部は別のグッズプレゼントなどがあったようだ。
グッズやプログラムの販売もしていた。
(SWEP3では、豪華プログラムをくれました、ハイ。)
映画は、ハリー・ポッターシリーズの4作目。
今回は、ハリーポッターに焦点が当てられていて、
アズカバンの囚人よりはずっと面白い。
原作の性格上、止むを得ないとは思うが、ややお子ちゃま向きの映画。
たわいもないことで友人とけんかしたり、可愛い女の子に惹かれたり、
やっかみや焼きもちがあったり、なんとなく素直になれない
青春時代の冒険と魔法の物語です。
ここに書いたストーリーは、チラシの内容の域を出ていません。
封切りされましたので、伏字は解除します。
(11/28までは*~*をべた塗りの伏字にしてました)
**
物語はハリーたちがクィディッチのワールドカップを見に行くところから始まる。
その後、ホグワーツ校で3大魔法学校の対抗戦が行われることになり、
北欧のダームストラング校、フランスのボーバトン校の生徒たちが
ホグワーツ校にやってくる。
大会があまりにも危険なため、参加は17歳以上に限定される。
希望者は名前を書いて炎のゴブレットに入れ、ゴブレットが参加者を決める。
ゴブレットは、足のついた杯、ワイングラスのような形状のコップのこと。
ゴブレットから各校1名の代表が選ばれるが、
もう一人14歳で資格のないはずのハリー・ポッターも選ばれる。
4人は3つの課題に挑戦する。
彼らは果敢に次々とクリアーしていくのだが、
その裏にはある陰謀、策略が隠されていたのだ。
対抗戦の勝者は、その陰謀とは。
そして、闇の帝王でハリーの両親を殺害したヴォルデモート卿が
ついにその姿を現し、ハリーとの対決の時が迫る。
どうなるハリー。
*
キャストは、
ダニエル・ラドクリフ、エマ・ワトソン、ルパート・グリントの3人はそのまま。
校長のマイケル・ガンボン、副校長のマギー・スミス、
スネイプ先生のアラン・リックマン、ハグリットのロビー・コルトレーンなど
主要登場人物には変わりなし。
ハリーが恋心を抱くチョウ・チャンには中国系のケイティ・ラング。
彼女(チョウ・チャン)は原作では第5作にも出てるらしい。
インド系の美人姉妹なども出て、
今までよりも人種多様性が増したように感じました。
thiroiさんも、同じ昼の部に行かれたのですね。
昼時間帯の試写会は始めてだったので、何だかとても新鮮でした。(笑
私も、今回ホグワーツにも色々な人種の子供達がいることに改めて気づかされました。インド系の姉妹・・・そうそう、確かに原作にも登場していたはずなのに。
私もアズカバンよりずっとおもしろいと思います。
チョウ・チャンは原作では次回も出てくるんですね!!
今回確かに人種が多様化しましたね!早くも5作目が楽しみですね!!
お子ちゃま向けだと思うのですが、大人のみなさん、楽しんでいらっしゃいますよね。
あたしは、、、ダメだ、、、
ま、おもしろいんですケドねぇ、、
またよろしくお願いしますね。