雨が続くという予報だったので、雨に影響されない場所はないかと考えたときに、最初に浮かんだのが「砂の美術館」だった
昨年、私が撮った写真を見て、その存在を知り、夏季休暇を利用して北海道から車で訪れたという、元同僚もいる
鳥取砂丘 砂の美術館
美術館前に駐車場があり、運良く1台分の駐車スペースがあり駐めることができた

砂の美術館の入口。壁の色もきっと砂を意識しているのだろう

砂像彫刻家・茶圓勝彦プロデュース
今年は写真の彫刻家が作成している。残念なことに日本人はいなかった
展示室前のDVDの説明を視てから入場することをお薦めする
作者が苦労したところや自然光や室内灯まで考えて造られていることが作品の前で感じることができる

1階展示室の入口になる。どのような作品が展示されているのかワクワクしてくる

テーマ:〔砂で世界旅行・ロシア編 〜大国の歴史と芸術の都を訪ねて〜〕
作品の全体像













2階から全体をみるとこのようになっている




撮影 平成26年10月21日
昨年、私が撮った写真を見て、その存在を知り、夏季休暇を利用して北海道から車で訪れたという、元同僚もいる
鳥取砂丘 砂の美術館
美術館前に駐車場があり、運良く1台分の駐車スペースがあり駐めることができた

砂の美術館の入口。壁の色もきっと砂を意識しているのだろう

砂像彫刻家・茶圓勝彦プロデュース
今年は写真の彫刻家が作成している。残念なことに日本人はいなかった
展示室前のDVDの説明を視てから入場することをお薦めする
作者が苦労したところや自然光や室内灯まで考えて造られていることが作品の前で感じることができる

1階展示室の入口になる。どのような作品が展示されているのかワクワクしてくる

テーマ:〔砂で世界旅行・ロシア編 〜大国の歴史と芸術の都を訪ねて〜〕
作品の全体像













2階から全体をみるとこのようになっている




撮影 平成26年10月21日