踊り場的なところからさらに登る

まさにクーポラに沿っているところ。この辺はまっすぐ立てず、内側に
体を傾けなければならない

そしてかなり登ったところでSOSを知らせるインターフォン
。
これを使った人はいるのか?使ったらどのくらいで来てくれるのか興味が
ある。何しろ、人を抜かすこともできないほど狭い階段なのだし。

光が見えてきた。もうすぐ頂上
。それにしても狭い。大柄な
欧米人は無理かもしれない。

登りきった

こうしてみると広場からは水平方向にもかなり進んだのだな。
こういう景色を見ると、改めて来てよかったと思う



みなさんも同じ思いだろう。

景色を堪能して下り。当然ながら登った分だけ降りなければならない
狭いし急だしちょっと怖い

途中、穴(適当な表現ではないが)があって、新鮮な空気が吸える。


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まさにクーポラに沿っているところ。この辺はまっすぐ立てず、内側に
体を傾けなければならない


そしてかなり登ったところでSOSを知らせるインターフォン

これを使った人はいるのか?使ったらどのくらいで来てくれるのか興味が
ある。何しろ、人を抜かすこともできないほど狭い階段なのだし。

光が見えてきた。もうすぐ頂上

欧米人は無理かもしれない。

登りきった


こうしてみると広場からは水平方向にもかなり進んだのだな。
こういう景色を見ると、改めて来てよかったと思う




みなさんも同じ思いだろう。

景色を堪能して下り。当然ながら登った分だけ降りなければならない

狭いし急だしちょっと怖い


途中、穴(適当な表現ではないが)があって、新鮮な空気が吸える。


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サンタンジェロ城からサン・ピエトロ寺院へ。
どこからバチカンに入ったのか分からないな
。
サンタンジェロ城からは大通りをまっすぐ歩いていく。一年住んだ
ワシントンDCのキャピタルに通じる通りに似てるな。ペンシルベニア
だったか?

サン・ピエトロ広場に到着。ローマ法王交代とかのとき、
ここに大勢の人が集まるところ。「ローマの休日」では二人乗りべスパ
乗りまわしたところ。


寺院を背にして一枚。

来たからには中に入ってクーポラにも登りたい。相当な数の人が
並んでいて躊躇したが、以外にも進みは早かった
。



寺院内部はそこそこにクーポラへ。こちらも列ができていたが
フィレンツェのクーポラほどではない。寺院に入った人みんなが
みんなクーポラに登るわけではないようだ。
例によって螺旋階段。それにしても今回の旅行、階段の写真だけ
見てどこだったか、自分でも当てられないほど階段が出てくる
。
今回に限った事ではないかもしれないが
。

クーポラの直下を一周できる。


こんな感じの絵がずっと並んでいる。

クーポラの裏・・・ていうのかな?

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どこからバチカンに入ったのか分からないな

サンタンジェロ城からは大通りをまっすぐ歩いていく。一年住んだ
ワシントンDCのキャピタルに通じる通りに似てるな。ペンシルベニア
だったか?

サン・ピエトロ広場に到着。ローマ法王交代とかのとき、
ここに大勢の人が集まるところ。「ローマの休日」では二人乗りべスパ
乗りまわしたところ。


寺院を背にして一枚。

来たからには中に入ってクーポラにも登りたい。相当な数の人が
並んでいて躊躇したが、以外にも進みは早かった




寺院内部はそこそこにクーポラへ。こちらも列ができていたが
フィレンツェのクーポラほどではない。寺院に入った人みんなが
みんなクーポラに登るわけではないようだ。
例によって螺旋階段。それにしても今回の旅行、階段の写真だけ
見てどこだったか、自分でも当てられないほど階段が出てくる

今回に限った事ではないかもしれないが


クーポラの直下を一周できる。


こんな感じの絵がずっと並んでいる。

クーポラの裏・・・ていうのかな?

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さて、改めてスペイン広場。「ローマの休日」でとても
有名。あの映画のここでのシーン、教会の時計がおかしなことになってる
のが有名だが、最初に気付いた人は偉いな
。あれだけずれると
見た目もちょっとずれたりするものだが、白黒だから気付きにくかったり
するのかな。

これは階段を降りたところにある噴水。ローマはあちこちに噴水がある。
それがいい味付けになってる感じがするな。

ここから映画の中でグレゴリー・ペック演ずるジョーが住んでいた
アパートへ向かった。この近くにあるらしい。
その途中にあったTiffany。

ジョーが住んでいたアパートは路地沿いにあった。運がよければ
見学できるらしいが、それ以前に工事中のようであった

さらに進んでポポロ広場。塔が立派。
その前には教会が二つ。

教会の前で一休みしてアウグストゥス帝廟。しかし
閉まっていて、ただ見ただけ
。

テヴェレ川を渡って北側からサンタンジェロ城へ。この辺で少しお腹
空いたので軽く食事。
このサンドウィッチがおいしそうで3ユーロと安いので、この店に
した。外で食べたが風がちょっと強かった。お会計に行くと、7ユーロ。
レシートを見せてもらうとコーラが4ユーロ
。こっちで
儲けてるのか

気を取り直してサンタンジェロ城。ローマの休日では
この下の川沿いでパーティやっててお付きの人たちに見つかってしまった
のだったな。

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有名。あの映画のここでのシーン、教会の時計がおかしなことになってる
のが有名だが、最初に気付いた人は偉いな

見た目もちょっとずれたりするものだが、白黒だから気付きにくかったり
するのかな。

これは階段を降りたところにある噴水。ローマはあちこちに噴水がある。
それがいい味付けになってる感じがするな。

ここから映画の中でグレゴリー・ペック演ずるジョーが住んでいた
アパートへ向かった。この近くにあるらしい。
その途中にあったTiffany。

ジョーが住んでいたアパートは路地沿いにあった。運がよければ
見学できるらしいが、それ以前に工事中のようであった


さらに進んでポポロ広場。塔が立派。

その前には教会が二つ。

教会の前で一休みしてアウグストゥス帝廟。しかし
閉まっていて、ただ見ただけ


テヴェレ川を渡って北側からサンタンジェロ城へ。この辺で少しお腹
空いたので軽く食事。
このサンドウィッチがおいしそうで3ユーロと安いので、この店に
した。外で食べたが風がちょっと強かった。お会計に行くと、7ユーロ。
レシートを見せてもらうとコーラが4ユーロ

儲けてるのか


気を取り直してサンタンジェロ城。ローマの休日では
この下の川沿いでパーティやっててお付きの人たちに見つかってしまった
のだったな。

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続いてサンタ・マリア・デッラ・ヴィットリア教会。
ここは無料
。


その裏にあるディオクレティアヌス亭の浴場跡。裏に
あるはずなのに迷って
しまった。浴場跡のほかに建物があり、それは
さっきの国立博物館(マッシモ宮)の別館だという。それだけに
いろいろ歴史的遺物があった
。チケットもマッシモ宮と共通。




そこからポポロ広場を目指した。
その途中のバルベリーニ広場。

噴水が有名らしい。

さらに行くと土産物屋が数件並んでいて、その中の一件。やはり
日本人観光客目当てか。後で気づいたのだが、二日後ここでTシャツを
買ったのだった。

次に目立ったのがこの塔。

そして教会。

下を見ると階段になっている。なんとなく見た感じするなと
思って確認すると、スペイン広場ではないか
。
見ていた地図のページはスペイン広場が小さく書かれていて
気付かなかった。ということは、この教会はトリニタ・デイ・
モンテイ教会だ。「ローマの休日」のあのシーンで
有名なところ。

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ここは無料



その裏にあるディオクレティアヌス亭の浴場跡。裏に
あるはずなのに迷って

さっきの国立博物館(マッシモ宮)の別館だという。それだけに
いろいろ歴史的遺物があった





そこからポポロ広場を目指した。
その途中のバルベリーニ広場。

噴水が有名らしい。

さらに行くと土産物屋が数件並んでいて、その中の一件。やはり
日本人観光客目当てか。後で気づいたのだが、二日後ここでTシャツを
買ったのだった。

次に目立ったのがこの塔。

そして教会。

下を見ると階段になっている。なんとなく見た感じするなと
思って確認すると、スペイン広場ではないか

見ていた地図のページはスペイン広場が小さく書かれていて
気付かなかった。ということは、この教会はトリニタ・デイ・
モンテイ教会だ。「ローマの休日」のあのシーンで
有名なところ。

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結構よく寝た。出発までにカメラを充電しようとしたところ、
切替機がコンセントにフィットしない
。フロントに聞いてみると
タイプが違うという
。そんなことあるのか?ナポリまでは
そんなことなかったのに
。カメラは直ったが充電できない
では話にならん
。テレビがつきにくいのもあったし、朝食まで
近くのホテルに空き部屋があれば移ろうと思い探したが、空きはなかった
。
ホテル探しが徒労に終わったが、充電だけならテレビにUSBの口があれば
なんとかなると気がつき、かすかな希望でホテルに戻った。ローマに入って
からは初めて見込み通り、USBの口があり充電できた
。
ホッとしたところで朝食。食堂は屋上。暑すぎず寒すぎずでちょうどいい。
しかしメニューは貧弱。ここまで右肩上がりだったが、ここで落ちる
。

カメラも充電で来て出発。コロッセオは明日に取っておいて、今日は
ヴァチカンまでの西側を攻める
。
マッシモ宮はテルミニ駅のそばでホテルから一番近い見どころで
そこを目指すがまだ開館前。共和国広場に行ってみた。

そろそろ開館となりマッシモ宮に向かうところでは露店が並んでいる。
なんとはなしに見ていると、日本のDVDが。。。「何時でも何処でも
・・・」だそうな。。。

さて、寄り道はこれで終わりでマッシモ宮。ローマ国立博物館でもある。

この像が出迎えてくれる。

正直なところ、それほど期待して入ったわけではないのだが面白かった。
特に、このようなモザイク画(っていうのかな?)。山下清のような
貼り絵もすごいなと思うのに、石(タイル)でこのような絵を描くとは。
紙にさえ描けない身としては感心するほかない。しかもそれが2000年も
前なのだ。




モザイク画は他にもあったので、ローマに行く方には是非お勧めしたい。
それから地下のコインの歴史も面白かった。

カエサルあたりからの歴代帝王の像も楽しめた。
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切替機がコンセントにフィットしない

タイプが違うという

そんなことなかったのに

では話にならん

近くのホテルに空き部屋があれば移ろうと思い探したが、空きはなかった

ホテル探しが徒労に終わったが、充電だけならテレビにUSBの口があれば
なんとかなると気がつき、かすかな希望でホテルに戻った。ローマに入って
からは初めて見込み通り、USBの口があり充電できた

ホッとしたところで朝食。食堂は屋上。暑すぎず寒すぎずでちょうどいい。
しかしメニューは貧弱。ここまで右肩上がりだったが、ここで落ちる


カメラも充電で来て出発。コロッセオは明日に取っておいて、今日は
ヴァチカンまでの西側を攻める

マッシモ宮はテルミニ駅のそばでホテルから一番近い見どころで
そこを目指すがまだ開館前。共和国広場に行ってみた。

そろそろ開館となりマッシモ宮に向かうところでは露店が並んでいる。
なんとはなしに見ていると、日本のDVDが。。。「何時でも何処でも
・・・」だそうな。。。

さて、寄り道はこれで終わりでマッシモ宮。ローマ国立博物館でもある。

この像が出迎えてくれる。

正直なところ、それほど期待して入ったわけではないのだが面白かった。
特に、このようなモザイク画(っていうのかな?)。山下清のような
貼り絵もすごいなと思うのに、石(タイル)でこのような絵を描くとは。
紙にさえ描けない身としては感心するほかない。しかもそれが2000年も
前なのだ。




モザイク画は他にもあったので、ローマに行く方には是非お勧めしたい。
それから地下のコインの歴史も面白かった。

カエサルあたりからの歴代帝王の像も楽しめた。
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着席時にトラブルはあったが、定刻通りナポリを出発。
二等車で一部屋に6人。二人おばさん、夫婦一組、一人女性。
それぞれイタリア語で何言ってるか分からん。
途中で今どのあたりなのか地図を見ていると、隣のおばさんが
いろいろ話しかけてきた。駅名やら、ローマまであとどのくらい
だとか教えてくれてるんだと思うが。。。
出発時は明るかったが

だんだんと暗くなり、

到着時は真っ暗。テルミニ駅に到着。

「終着駅」という映画があった。ここが舞台。確か、駅でずっと
話している映画だったと思ったが。もう一度見てみよう。

ホテルはテルミニ駅から約200m、サンタ・マリア・マッジョーレ教会の
近く。近くでも油断してはいけないのはミラノの経験で分かっている。

まずGiobert通りを探す。駅を出るとすぐにHotel Giobertを見つけた。
おそらくこれがその通りだろう。ホテルはこの通りを左に曲がったところにある
Doriaという名のホテル。それらしきスペルがあったので行ってみると、そこは
Trattoria。最後の部分を見間違えてしまった
。
Giobert通りに戻ってうろうろしていると怪しげなヤツが声かけてきた。
「パスポート見せろ」ニセ警官だろう
。パリで経験済みだ。
歩いていくと、教会らしい建物。ここを左に折れてホテル発見。

さて遅くなったが晩飯。駅前をいろいろ探してみて、さっき見間違えた
Trattoriaへ。やはりカルボナーラ。飲み物入れて11ユーロだから
安い
。


ホテルへの帰り道、満月
がきれいなので一枚
撮ろうとしたところ
カメラがおかしい。レンズの部分が出っぱなしで戻らない
。うーむ、
どうしようかと思ってホテルに着き、一度電池をはずしてみると
それで解決。
やれやれと思ってテレビをつけるが、これがまたまた難敵。なかなか
つかない。数回やってみてようやく音と映像が出てきた。今日は
ちょっとかなわん終わり方だ
。
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二等車で一部屋に6人。二人おばさん、夫婦一組、一人女性。
それぞれイタリア語で何言ってるか分からん。
途中で今どのあたりなのか地図を見ていると、隣のおばさんが
いろいろ話しかけてきた。駅名やら、ローマまであとどのくらい
だとか教えてくれてるんだと思うが。。。

出発時は明るかったが

だんだんと暗くなり、

到着時は真っ暗。テルミニ駅に到着。

「終着駅」という映画があった。ここが舞台。確か、駅でずっと
話している映画だったと思ったが。もう一度見てみよう。

ホテルはテルミニ駅から約200m、サンタ・マリア・マッジョーレ教会の
近く。近くでも油断してはいけないのはミラノの経験で分かっている。

まずGiobert通りを探す。駅を出るとすぐにHotel Giobertを見つけた。
おそらくこれがその通りだろう。ホテルはこの通りを左に曲がったところにある
Doriaという名のホテル。それらしきスペルがあったので行ってみると、そこは
Trattoria。最後の部分を見間違えてしまった

Giobert通りに戻ってうろうろしていると怪しげなヤツが声かけてきた。
「パスポート見せろ」ニセ警官だろう

歩いていくと、教会らしい建物。ここを左に折れてホテル発見。

さて遅くなったが晩飯。駅前をいろいろ探してみて、さっき見間違えた
Trattoriaへ。やはりカルボナーラ。飲み物入れて11ユーロだから
安い



ホテルへの帰り道、満月


カメラがおかしい。レンズの部分が出っぱなしで戻らない

どうしようかと思ってホテルに着き、一度電池をはずしてみると
それで解決。
やれやれと思ってテレビをつけるが、これがまたまた難敵。なかなか
つかない。数回やってみてようやく音と映像が出てきた。今日は
ちょっとかなわん終わり方だ

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ソレントから1時間以上かかってナポリに到着。電車の中でも日差しが
強かったな
期待通りレモネードのキャンペーンやってた。当然ながら1本
いただいた。

ホテルへ荷物を取りに行く途中、どこにでもある市内観光バス発見。
ついさっきソレントで見たのと都市の名前が違うだけだろうな。
これが泊ったホテル。

荷物を受け取って石畳をガラガラさせながら駅へ。しかし恐るべしナポリの
交通事情
。信号無視当たり前。バイク3人乗りあり。
両手離してバイクの後ろに乗ってるヤツあり



途中こんなの見つけた。

駅に戻ってローマ行きのチケット購入。出発まで時間があるので
再びレモネードをいただいた

「兵どもの夢のあと」

ローマ行きの電車。

ここでちょっとしたトラブル。チケットによると自分の席は1号車。
しかし、1号車というのがなぜか手前から二番目(一番目が2号車)。
1号車の自分の席に行ってみると若い兄ちゃんが座っている。
「ここ、俺の席
」というと「いや、自分の席だ
」という。じゃぁ
やっぱり手前が1号車なのかなと思って手前の車両に行ってみると
先客がいて「ここは2号車だよ
」。
もう一度さっきの席に戻ると、兄ちゃんはあっさりと「いやぁ、
すまなかった
」とばかりに握手を求めてきて
どこかに行ってしまった。さっきは何だったんだろうな
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強かったな

期待通りレモネードのキャンペーンやってた。当然ながら1本


ホテルへ荷物を取りに行く途中、どこにでもある市内観光バス発見。
ついさっきソレントで見たのと都市の名前が違うだけだろうな。

これが泊ったホテル。

荷物を受け取って石畳をガラガラさせながら駅へ。しかし恐るべしナポリの
交通事情

両手離してバイクの後ろに乗ってるヤツあり




途中こんなの見つけた。

駅に戻ってローマ行きのチケット購入。出発まで時間があるので
再びレモネードをいただいた


「兵どもの夢のあと」

ローマ行きの電車。

ここでちょっとしたトラブル。チケットによると自分の席は1号車。
しかし、1号車というのがなぜか手前から二番目(一番目が2号車)。
1号車の自分の席に行ってみると若い兄ちゃんが座っている。
「ここ、俺の席


やっぱり手前が1号車なのかなと思って手前の車両に行ってみると
先客がいて「ここは2号車だよ

もう一度さっきの席に戻ると、兄ちゃんはあっさりと「いやぁ、
すまなかった

どこかに行ってしまった。さっきは何だったんだろうな

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土産物屋街を歩いているとカフェの中のテレビで大リーグ中継が。
イタリアもWBCに出てたりするけど、それほどポピュラーとも
思えないのだが。しかもオリオールズ戦とは。

海沿いに行ってみた。鉄道駅や土産物屋街からは直線距離はそれほど
ないが、高低差がある。百段以上ある階段を降り、さらに坂道を下って
いく。


あれがカプリ島かな・・・と思って一枚。

帰りはフェリーでと思っていたが、思いのほか高くしかも次の出発時間も
分からないので断念、残念。

鉄道駅に戻るには下ってきた分、登らなくてはならない。毎日毎日
登ったり下ったり大変だ。年齢にしては我ながら体力があるものだ。
旅行のときだけだが。
駅前広場のあたりに戻ったところで、観光用の乗り物二つ。
これは結構見かける
これはどこにでもある
鉄道駅へ。やっぱりソレントだった。

残念ながらポンペイまでの旅の友には会えなかった。
ナポリに戻る。1時間以上かかった。座れてよかった。
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イタリアもWBCに出てたりするけど、それほどポピュラーとも
思えないのだが。しかもオリオールズ戦とは。

海沿いに行ってみた。鉄道駅や土産物屋街からは直線距離はそれほど
ないが、高低差がある。百段以上ある階段を降り、さらに坂道を下って
いく。


あれがカプリ島かな・・・と思って一枚。

帰りはフェリーでと思っていたが、思いのほか高くしかも次の出発時間も
分からないので断念、残念。

鉄道駅に戻るには下ってきた分、登らなくてはならない。毎日毎日
登ったり下ったり大変だ。年齢にしては我ながら体力があるものだ。
旅行のときだけだが。
駅前広場のあたりに戻ったところで、観光用の乗り物二つ。


鉄道駅へ。やっぱりソレントだった。

残念ながらポンペイまでの旅の友には会えなかった。
ナポリに戻る。1時間以上かかった。座れてよかった。
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