第3話
五十宮倫子(小芝風花)の身だしなみを整えるお品(西野七瀬)が
昨晩の御渡りについて問いかけると、倫子は「何もなかった」と口にし、
徳川家治(亀梨和也)のことがよく分からないと話し出す。
早速、家治に抱かれなかったことで高岳(田中道子)ら女中の間で
“添い寝姫”とあざ笑われる倫子。お品は怒ろうとするが、倫子に制される。
倫子はお品にこの先自分の身に何があっても言い返してはだめだと命じており、
倫子はお品が酷い目に遭って欲しくなかったのだ。
一方、倫子のもう一人の付き人、お知保(森川葵)は宿下がりで里帰りしていた。
そんな折、倫子が家治と仏間で手を合わせていると、
松島の局(栗山千明)が口を開く。
なんと、松島は倫子の目の前で家治に側室を設けるよう迫ったのだ。
だが、家治は「側室は必要ない」と返す。
将軍家の血筋を絶やすことになると食い下がる松島に、家治は何も答えず去る。
【公式HPより引用】
公式HPは ☆ コチラ ☆ から。
家治と倫子がなんとな~くいい感じに
距離が縮まってきたかと思ったのにね。
松島にぶっ込まれた側室がやってきた。
マジめんどくさっ!!
それにしても定信の不敵な笑みがまたなんとも言えんね。
敵なのか味方なのか・・・
第1話 第2話
【第20節】
ヘタフェ vs レアル・マドリード
■出場選手
GK : ルニン
DF : ナチョ、リュディガー(後半0分、カマビンガ)、メンディ
MF : ベリンガム(後半43分、カルバハル)、モドリッチ、
チュアメニ、バルベルデ
FW : ヴィニシウス(後半31分、ロドリゴ)、ホセル(後半43分、ディアス)、
ルーカス・バスケス
■控え選手
ケパ、フランシスコ・ゴンサレス(GK)、カルバハル、ガルシア、クロース、
カマビンガ、セバージョス、ディアス、ギュレル、ロドリゴ
■結果
ヘタフェ 0-2 レアル・マドリード
■得点
0-1 前半14分 ホセル
0-2 後半11分 ホセル
■次節・第23節
2/4 vs アトレティコ・マドリード
6連勝~(゚∀゚)
そして単独首位!!
ホセル良かったな。
ビニシウスは決めなきゃいけなかったのがあった。
あれを決めていれば・・・
次節はマドリーダービー。
不安はリュディガーが負傷交代したことだな。