OPBF(東洋太平洋)ライトフライ級新王者に升田 貴久(三迫)。前王者になる山口 真吾(渡嘉敷)を3ー0(117ー114、115ー113、116ー113)の判定で下し王座奪取。
試合後、山口陣営は判定に不服。王座は失ったものの、今後は世界再挑戦を狙う方針。
新王者の升田は王座挑戦2度目での戴冠。1度目は今年1月に行われた日本王座挑戦(対増田 信晃)。この試合の判定は今回の1戦同様際どいもの。
このように現在の日本ライトフライ級戦線は増田、升田、山口と団子状態。この中から抜け出すのは果して?それとも新鋭登場か?
試合後、山口陣営は判定に不服。王座は失ったものの、今後は世界再挑戦を狙う方針。
新王者の升田は王座挑戦2度目での戴冠。1度目は今年1月に行われた日本王座挑戦(対増田 信晃)。この試合の判定は今回の1戦同様際どいもの。
このように現在の日本ライトフライ級戦線は増田、升田、山口と団子状態。この中から抜け出すのは果して?それとも新鋭登場か?