3月31日、名古屋国際会議場で予定される試合です。
WBCミニマム級戦:
王者重岡 優大(ワタナベ)対 挑戦者メルビン ジェルサレム(比)
IBFミニマム級戦:
王者重岡 銀次郎(ワタナベ)対 挑戦者アルアル アンダレス(比)
*軽量級の星・重岡兄弟が、今年度の最終日に名古屋のリングでそれぞれの王座の防衛戦を行います。2つの世界戦が同時に行われますが、その他にも注目のカードが目白押しの興行となります。
亀田兄弟の末弟和毅(TMK)が、自身の進退を賭け、昨年秋に不覚を取ったレラト ドラミニ(南ア)との再戦に臨みます。そしてミドル級トーナメントが4試合に加え、日本ヘビー級王者但馬 ブランドン ミツロ(KWorld3)も登場。何とも贅沢な興行となりましたね。