朝から病院へ。
部分麻酔で、脱臼部分に入っている金属を抜く手術。
歩いて手術室に入り、手術着に着替えて、手術台へ。
部分麻酔で痛みはないものの、何か引っ張られているような感覚はあり。
手術そのものは15分程度で終了。
「もって帰られますか」と質問された。これは体内に入れてあった釘?のこと。
「見てからにします。」
終わって見てみると、まさに銀色の釘。
それがこれです。

先端部はとんがっていて危険。

自宅近くの院外薬局で、薬や湿布をもらって帰りました。
さて、これで状況は一つ次のステージに進みました。徐々に積極的に回復をはかっていくことになります。
病院へ行く前はちょっと緊張ぎみでしたが、なにかちょっとホッとした気分です。
午後になって麻酔が切れたからか、ちょっと鈍い痛みが出てきました。
機敏なハンドル操作は難しいですが、車運転の許可も出たので、これで動きやすくはなります。
部分麻酔で、脱臼部分に入っている金属を抜く手術。
歩いて手術室に入り、手術着に着替えて、手術台へ。
部分麻酔で痛みはないものの、何か引っ張られているような感覚はあり。
手術そのものは15分程度で終了。
「もって帰られますか」と質問された。これは体内に入れてあった釘?のこと。
「見てからにします。」
終わって見てみると、まさに銀色の釘。
それがこれです。

先端部はとんがっていて危険。

自宅近くの院外薬局で、薬や湿布をもらって帰りました。
さて、これで状況は一つ次のステージに進みました。徐々に積極的に回復をはかっていくことになります。
病院へ行く前はちょっと緊張ぎみでしたが、なにかちょっとホッとした気分です。
午後になって麻酔が切れたからか、ちょっと鈍い痛みが出てきました。
機敏なハンドル操作は難しいですが、車運転の許可も出たので、これで動きやすくはなります。