結局、いくつかの「ほぼ放置」銘柄による利益が大きくなっている(3)
中国株も「ほぼ放置」銘柄です。
代表は不動産の万科企業。中国株の中で、不動産株の代表的銘柄です。

これは内藤証券で買っています。
というのは、万科企業は当初はシンセンB株というマイナーな市場に上場されており、
この市場で売買できる証券会社は内藤証券ぐらいだったからです。
その後、香港市場にも上場され、経営権争いなどもあったりしました。
保有が7000株と半端になっているのは株式分割などがあったとにもよりますが、買ってずっと放置では
なく、途中で少し利食い売りをいれて、当初の投資コストを回収しにいったりしているためです。
本来はこういうのはしない方がいいところもあるのですが、メンタル的には投資コストが回収済みとなる
と気楽になります。
こちらは大和証券です。
大和証券は一時、銀行株や保険株などが公開された時、日本での販売の窓口になっており、
わりと楽に新規公開株を買えました。

個々の投資額はそんなに大きくないですが、一番下の平安保険は13倍、LINK REITという香港市場
上場のREITは5倍以上になっています。
配当利回りもそこそこありますし、これらは日常的には株価を確認することもなく放置となっています。
特に売る必要を感じないのでそのままにしているという感じです。
これらはストレスが少ない投資であり、日常的には特に意識をすることもなくなつています。
別にこれはこれでいいかなーというところです。
中国株も「ほぼ放置」銘柄です。
代表は不動産の万科企業。中国株の中で、不動産株の代表的銘柄です。

これは内藤証券で買っています。
というのは、万科企業は当初はシンセンB株というマイナーな市場に上場されており、
この市場で売買できる証券会社は内藤証券ぐらいだったからです。
その後、香港市場にも上場され、経営権争いなどもあったりしました。
保有が7000株と半端になっているのは株式分割などがあったとにもよりますが、買ってずっと放置では
なく、途中で少し利食い売りをいれて、当初の投資コストを回収しにいったりしているためです。
本来はこういうのはしない方がいいところもあるのですが、メンタル的には投資コストが回収済みとなる
と気楽になります。
こちらは大和証券です。
大和証券は一時、銀行株や保険株などが公開された時、日本での販売の窓口になっており、
わりと楽に新規公開株を買えました。

個々の投資額はそんなに大きくないですが、一番下の平安保険は13倍、LINK REITという香港市場
上場のREITは5倍以上になっています。
配当利回りもそこそこありますし、これらは日常的には株価を確認することもなく放置となっています。
特に売る必要を感じないのでそのままにしているという感じです。
これらはストレスが少ない投資であり、日常的には特に意識をすることもなくなつています。
別にこれはこれでいいかなーというところです。