北区つかこうへい劇団の ウィキぺディアに載ってたよ

2011-05-15 13:00:00 | 日記風
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E2%98%85%E2%98%86%E5%8C%97%E5%8C%BA%E3%81%A4%E3%81%8B%E3%81%93%E3%81%86%E3%81%B8%E3%81%84%E5%8A%87%E5%9B%A3
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 ウィキぺディアの☆★北区こうへい劇団の劇作家コースに名前が載っていた。

 単純に嬉しい。

 なんにもしてないけど。たまに怒鳴って喚いて、ちょろちょろしてただけです。
 でも、ここの劇作家コースには石川しかおらんのかいな。

 何故か名前がかぶる率以上に高い劇団です。

 別によくある苗字じゃなくても、2人いるなんてこと珍しくないからね。

 私が入った時はとっても多くて劇作家コースは同期が10人いました。それ以後そんなたくさん入った時はないと思う。
 役者コースが12期生が入った時かしら?あの時は12期生も100人いた。13期で50人。1次通った人を全部入れてた頃だった。(人数は逆かもしれない。本当に昔のことだから記憶ない)

 ウィキぺディアに何期生か書いてませんね。
 3,4年前から本当は作品出す時は何期生って書くんだけど、書いてない。ここにも書いてない。

 入って5年目に入ったまでは覚えていたけど、それ以上になるとどれくらいいるんだろうな?
 覚えてないや。




 今、テレビで笑いましょうと言っているので笑いながら書いてます。

 私には今、笑いが必要なのです。笑うとストレスが飛ぶらしい。


 ストレスいっぱい中だから。

 笑うと癌も飛ばせるんだって。それくらいいい効果があるらしい。


 何期とかそうことにもう縛られたくなかったのね。だから言わなくなったし、作品に書かなくなった。けど、私は6期生になります。数も少なくなりましたね。…って私もフェードアウトしてるようなものだけど。


 結局何年いるんだろうか?

2人で初めての経験しませんか?

2011-05-14 22:00:00 | 日記風
 私は自分の激しやすい性格をよく知っている。
 だから「いい人」を装うことはある。

 言い方を変えると、極力抑えているということですね。

 でも毎日付き合いがあれば、半年が限度である。
 「どうして変わっちゃったの?」
 と聞かれたことがあるが

 ばか、こっちが地なんだよ。メッキがはがれて本性の性格が出ただけだよ。

 そうとしか言いようがない。

 編集者とは毎日会っているわけじゃないし、連絡はメールがほぼだったから、本性が現れるのに3年かかっただけである。

 家の母という人がやはり激しやすく、私が14歳の時、進学問題で学校の先生と話をし、成績が悪く恥をかかされたという理由で7Fのマンションの部屋から飛び降りようとしたことがある。
 2回は止めた。

 これはドラマのワンシーンか?と思った。
 だって本気で飛び降りる気なんだもん。バルコニーの枠って言うの?あれに足をかけているのである。
 背中を抑える自分の手の力は今も鮮明に覚えている。

 普通、成績が悪く責められて、娘が、飛び降りようとすることがあると思うが、母親が先にやっているのである。
 当事者の娘は止めているのである。

 逆じゃないかと言いたいのだ。



 これで私が1度もグレたことがないのは、奇跡としか言いようがないのである。


 小学2年生の時なんて、通知表が悪かったという理由で、バックの紐で首絞めたもんな。
 やはり恥ずかしいという理由なのである。
 本気で絞めていた。ただ最後に母に理性が甦ったから、私が未だ生きているだけだ。



 だから私がグレなかったのは、奇跡以外のなにものでもない。



 母の妹も、兄、弟、若干激しやすい。ということで、血族全員激しやすいのだ。


 変な話だが、私が自殺をしようと思っても首はつらないと思うのだ。

 あれは本当に、きついぞ。


 ということで、私は警察で眠っていたらしい。
 目が覚めた時、午後5時くらいかと思ったが、午後7時を過ぎようとしていたようだ。

 総務局のSに迎えに来てくれと頼んだのだ。
 この一族です。警察に出頭し、しかも被害届もなくのこのこ帰ると判れば、殺されかねないのである。
 そうでなくても1人で外へ出ることを禁じられているのに、夜中に抜け出したのである。挙句に警察に御厄介になっていたのである。そしておめおめ逮捕もされず帰るのである。


 総務局Sに「お願いですから、被害届を出してください」と頼むしかないのである。
 でなければ、迎えに来てもらって間に入ってもらうしかないのである。

 だって、総務局Sが脅迫者と言ったのだもの。責任とっての世界なのだ。
 しかし断られる。

 しかしSは脅迫者と言っていないというのである。
 今になってかい?
 脅迫ととられかねない言い方があったというだけなのである。

 でもね、回りくどーい言い方をされると激しやすい性格はいらーーーっとするのである。
 だから
 「そういう言い方やめていただけます?脅迫者と言えばいいでしょ」
 とイラッとなって言ったら
 「はい」
 と言ったのである。

 だから脅迫者でしょ。

 今更否定されても困るのである。

 あとはSを相手に電話口で号泣である。
 スッキリしましたけどね。

 最初Sから電話がかかってきたときから何が起きているか判らなかったのだ。
 だって突然電話がきて、編集局に出禁になったのだ。これからは全て総務局を通せというのだ。そして何か要求があれば聞くから今すぐ言えというのである。

 今すぐって言われても、何が起きているのか判らない所へ持ってきて、要求って何?
 検討して明日連絡するって何?

 頭爆発中なのだ。

 そして要求が通った後はどうなるのだ?私はお払い箱?ポイ捨て状態となるのか?

 全くわからないのである。



 そして、この会社のルールだから従ってもらうというのだ。

 でも、これがまた理解ができないのだ。

 私はここの社員じゃない。だったら何故、従わなければならない?

 法テラスに電話で聞いてみたんだけど、あそこは法律家がいるわけではなく、適切な法律家の相談先を案内してくれるのが主な役目のようだ。
 だから私が、何故、私がここのルールに縛られなければいけないの?という問いかけに
 
 会社によっては…そういう規則があれば…としか言いようがないらしい。
 あとは、弁護士に法的解釈を聞くしかないのである。

 号泣した後、前から不思議だったことを訪ねてみた。

 「あなたは法律家ですか?」
 違うということだった。
 「弁護士じゃないってことですね?」
 じゃ、なんで私を縛れるの?
 ただの総務局のおっちゃんが。
 総務局のSは「社長から一任されている」というのだが、私にしてみても、それが何の意味があると思うのである。

 違う公的機関に機関に聞いたんだけど
 あくまで、私が契約しているのは、ここの社長となのである。だから物申したいのであれば、順番として社長に封書を書くことが先なのである。
 総務局のおっちゃんじゃないのである。
 
 社長に一任されていようと、それはそちらの理屈であって、それに従うかどうかは、最後法的判断に頼るしかない。

 ただ、ここも若干の解釈の差があって、今の時代だからメールでもいいんじゃないか。
 アドレスが判っていて、今まで付き合いがあるのが編集者なら、そこを通してみてもいいんじゃないか。総務局と言っているのであれば、そこで話をつけてみてもいいのじゃないか。それでも握りつぶされたら今度こそ社長にアタックしてみればどうかというのだ。
 1度社長にアタックして、その前にまた握りつぶされたら再度、社長にアタックしてみるのがいいんじゃないか?


 面倒くさいでしょー――。

 だからもう出頭したかったのよ。

 話が簡単で早いでしょう。


 石川さんはどうしたいの?何がしたいの?
 最後にSに聞かれた。

 脅迫者と呼ばないでいただきたい。
 そうすると、呼んでいないが脅迫行為があったからというのである。
 繰り返しなのである。

 話がくるくる回ってしまうのだ。

 鬱陶しいのだ。

 ウゼエのだ。


 なんでこうここは、話が進まんのだろうか。同じことを言い続け、挙句都合が悪いと逃げるのであろうか。
 私が怒髪天を衝いてもしょうがないと思うのだけど。
 というか、つきたい。

 めんどくさい。

 私は去年の春から編集者Nが退職することになったという夢をよく見ていた。
 あの頃から嫌だったのだろうなと思うしかない。
 
 それでもお中元お歳暮、付け届けをしているのである。

 なによりわが子(作品)が可愛いのだ。作品が愛されなければつらい思いをするだろう。

 娘を嫁にやった母親が相手の姑が気にいらなかろうと娘可愛さのあまり、心にもないお世辞をいい、贈り物をするのと変わらないのである。

 それを何を勘違いしているのか、乙女おばさんとここの社長は。


 いやなのである。こういう人間が。


 もう少し書きましょうか?
 でも、今日は疲れております。

 多分、明日くらいになるでしょう。場合によっては書かないかもしれない。
 幻冬舎ルネッサンスは関係なく、家の血族に問題が起きるかもしれない。

 恥をさらすなというかもしれない。


 だから今のうちに書いておきますが、総務局のSに言ったんだけど、幻冬舎ルネッサンスなんて、別に誰も相手にしてませんよ。気にしてません。
 2ちゃんねるのレスを見ても2008年に立った物しかないですよね。ここが興味をもたれたマックスの時期じゃないですか?しかも500の投稿ができる所、50あるかないかなのだ。
 だから誰も気にしてないって、御社のことなんて。
 私がここへ書こうが書くまいが、そこどこ?という世界の可能性があるんだよ。

 なんでそんなピリピリするの?
 自分の所が大会社で世間の注目を集めてると思ってる?
 勘違いだよ。
 まだ幻冬舎本社であれば、違うかもしれないけど、ルネッサンスになった途端、どっと関心理率が下降するのである。
 もしかしたら私が書いたことによって、名前を知ってくれるかもしれないのである。

 だったら私のしてることって御社の宣伝以外のなにものでもないわよね?

 礼こそ言われても責められる必要があるのかしら?

 ぜひ、ご自身で「幻冬舎ルネッサンス」をネット検索してみてください。
 御社の本の宣伝が主だから。


 総務局のSに言っておいた。
 何がしたいの?

 縁切りたいんだよね。ぶっちぎりたいの。
 でも、今、切ったらあなたたち、喜ぶよね?だからできないのさ、と。

 そちらから縁を切ってくれるように私は必死にわが身を犠牲にしているかもしれない。
 そんなことしてるより、こっちから切ればいいんだけどね。

 そうしたら作品の版権がとり戻せて、どうにでもできるんだよ。

 でも、そこに契約書が絡んでくる。時期が来ないと契約が解除できるかどうか判らない。する場合、違約金が発生する可能性がある。

 法的、ですかね?

 また総務局のSに電話しようかしら。せっかく仲良くなったんだから、もう少し、おはしする?でも話が回っちゃうんだよね。

 弁護士行かせる?

 今は考えるの、めんどくさい。


 でも編集者Nには先日いったことは実行させていただきます。
 企業人であろうと乙女おばちゃんだろうと、あなたの非人間的な扱いには、腹立ってます。

 1度経験していただかないと判らないと思うの。50を前にぜひ経験をお勧めしてもいいですか?
 私もいい経験になると思います。
 2人でいい社会勉強しませんか?

被害届がないのである

2011-05-14 15:00:00 | 日記風
 昔、あるアルバイトをしてた時、被害届が受理されるにも条件があると聞かされたことがある。

 大変らしいのよ。警察行って理由を説明してそれで受理じゃなくて、その間にいくつかの問題をクリアして初めて受理となるらしい。



 そして私も被害届がないのである。
 そうすると…。まあ、何もできないわけですね。

 被害届が出ていれば、嫌でもお迎えに来てくれるらしい。
 両者の話を聞かないといけないので、任意なのかな、逮捕なのかな、お迎えは来るそうだ。

 お話は聞いていただきました。


 「いい争いってことですよね」
 方言まじりにそう言われた。

 いい争いか?

 脅迫者扱いされても?

 だから、やはり手順として、もう両者で話したところで、また繰り返しになるから、弁護士に入ってもらってというのが、順当な手順らしい。

 まどろこしい。
 面倒くさい。


 体調が思わしくない分、知らない場所に知らない人に会いに行くだけでもとても疲れるのだけど。




 ところで、編集局に電話すると必ず編集者がいないのである。
 何故か離席か、もう帰宅しているのである。


 これは周りが逃がしていると、本人が逃げ回っていると解釈されてもしょうがないだろうと思う。

 だっていないもの。

 うまく行っていた関係の時はすぐに電話に出たんだもの。待たすなんて、何十秒の世界だったのである。
 それと比べたら、おかしいと考えるのはしょうがない。
 
 お互いに嫌だと思うとタイミングをうまく外すのだろうか。


 以前アルバイトをしてた時、ちょっとミスったお客さんが再び来店した時、何故か急に腹痛を感じ席を外したことがある。その間に着て帰られたらしい。

 そういう経験があるので、お互い嫌だと思うと、虫が知らせることがあるのかもしれないと思う。
 思うが。

 あるにしても、回数としてはがぜん多い。

 だからついつい、逃げるのは相変わらず上手いですね~~とあの会社の人には誰かれ構わず言っている。
 そんな言えないことだらけなのかしら?

 社外秘も嫌に多い。これは総務局に代わって初めて出てきたまともな対応だが、それまでは理由も経過も一切なしに、ダメです。できません。としか言われていない。

 普通言わんだろう。
 それで納得しろという方が無理だろう。


 できますぅ?



 これこれこういう事情で、難しいとか、これは、こういう事情で出来かねますと答えるのが大人の対応と、少なからず企業の答え方だと教えられたが、それがない。

 説明なしで、できない。

 だったらお前の胃に空くまで努力してから言え

 といってやりたい。(…実際言った。編集者にじゃないけど)



 これは公的機関にも既に相談している。
 すると「普通」が難しいと言われたのだ。

 トラブルになる件は、必ず、対応が、変と思うのが当たり前らしい。

 だから、私の常識は相手の非常識らしいのだ。

 見事にお互いの会話がすれ違うらしい。

 「別に業務を妨害したわけでもないでしょう」
 お巡りさんに聞かれた。
 
 うーん、メールの数が多いのも、電話を2日続けてかけるのも以前からあったことなので、今更、でしかないのよね。1日4通打ってることも稀ではなかったわけだから。
 それが仕事の話かというと、そういうわけでなく、時に具合が悪いという話だけだったり、ホストクラブの話だったり、旅の思い出だったりするわけだけど。

 言い争いになった後は言わなくていい、脅迫ととられかねない言葉もあった。言葉の綾が半分だったりしてもだ。激すれば、発言も行動も激しくなり、荒いものとなるだろう。

 なんたって、私はカッと来て、人前で履いていた靴を投げつけてやろうとする性格だ。
 電車の中で怒鳴ることもいとわない。
 試験前の緊張してる人の、緊張から来る対応の悪さに「落ちろ」と言ったこともあるらしい。私は覚えてないんだけど。

 うちの講師に突然怒鳴られて、答えることだけ答えたら、あとは努鳴り散らしたこともある。



 周囲公認の「あなたは感情的になると凄いから」なのである。 


 まあ、瞬間的に、やってるらしい。

 かなりはっきり言うしね。
 言葉もきつい。

 言いたいことの80%は言ってる性格だから。


 ひどい奴になるな、私。



 それでもストレスたまるのよ。
 どういうことなのかしら?



 眠っていない。眠れない。
 身体が衰弱している。

 ろくに外に出ていない。
 
 全てが絡み合って意識がいつしか遠くなる。

 遠いところで声が聞こえる。

 「大丈夫ですか?」
 バンバンぶたれたような気もする。
 
 なんだよ、せっかく人がいい気持ちで眠っているのに…。
 かすかに遠くで意識が感じていた。

初めての出頭

2011-05-14 13:00:00 | 日記風
 初めてのお使いじゃないのだが、初めはどうしていいか判らない。

 もうまどろこしい。どうせ脅迫者扱いされているのだ。さっさと出頭した方が気が楽なのだ。


 ただ私は今東京にいない。
 田舎町の知らない風景の中にいる。かつては知っていた街でも、遠い記憶の中のそれとはもう違っている。

 子ども時代、警察がどこにあるかわざわざ探ったりしないわけだから、警察署がこの街にあるのか、駐在所しかないのか、それも判らない。でも誰にも聞けない。聞いたらバレる。止められる。

 決めたから決行したいのだ。


 事情があり、昼間は1人で外へ出られない。
 夜、家人が寝静まってから外へ出るしかない。

 電話をかけてみた。
 とりあえず、
 「出頭したいんですけど」
 ここから始めるしかない。どうしたらいいか判らなかったら、問い合わせなのだ。

 

 「お名前は?」
 話す警官の声がなまっているなと思っていた。街中なまっているからなまっていてもいいけど、なまりが違う気がする。

 「で、高松ですか」
 住所はと聞かれ、そう言われてはっとする。

 たかまつ?

 地方にいる。いるが、高松ではない。
 地方でも高松は遠い。


 何故…。


 PCで検索した時、緊張していたからだろう。1番最初に出た所へ電話した。相談室みたいなのが警察にあるのよ。そこへ電話したんだけど、それが何故か高松の警察だった。

 ネットは恐ろしい。
 勝手に高松に私を導いてしまう。

 しょうがないから、夜の街をとことことでかける。明かりも少ない暗い街。計画停電で都会がよりももっと暗い街。

 その分、星はよく見えるのかもしれない。


 星が今は私を導いてくれるわけではないのだが。

 「あの…出頭したいんですけど」

 おずおずと声をかけるそこから始めるしかない。

前へ前へ…

2011-05-14 10:00:00 | 日記風
 私はここから立ち直り、新たな1歩を踏み出せるのだろうか。

 そんなことを一晩中、考える。




 できるんだろうなと思う。
 今は無理でも明日はチャンスに恵まれるのだろうと思う。

 思う心と、落ち込む心が交錯しているのが今だろう。



 私にとってこの3年間は、失敗だった。
 聞かれたのね。
 総務局のSから。

 そんなことはないんじゃないですか。

 そう言われても私の考えが全てですから、私が間違いと思えば、それでしかない。

 ただそう言わしめてしまうことは、会社としては間違ったことを私との間で起こしていたと言われてもしょうがないだろう。


 いつかはプラスとなる時も来るだろう。

 なるはずだろう。


 しかし、本を出し、つか先生が出発され、一時劇団にかかわっていらした井上ひさしさんまで亡くしてしまったことはどうすることもなく心にとげとして刺さっている。
 本を出してから突然のように始まった不幸の嵐だった。

 出したことが悪いというように私を翻弄した出来事だった。

 それすらも乗り越えられない私に、どんな未来をみることができるだろうか。


 見えないんだ。



 見えなくても見なければいけないんだ。


 でも乗り越えたら、確かに凄い未来が広がるらしいと思う。



 思う、としか言えない今が、まだ切ない。

ブログをご覧のみな様へ

2011-05-14 00:00:00 | 日記風
 頭痛が止まりません。


 しばしお時間をください。






 断っておきますが、某社総務部・Sにも申し上げたことですが

 ブログとは個人の感じたこと、見たこと聞いたことを発信していくものであり、話し合いの上、作って行くものではございません。だから私は私の見たこと、聞いたこと、感じたことを書いているだけです。(話したのはここまでです)あえてSが細かいので細かく書きます。

 中傷誹謗となると別ですが、それであっても取り締まることがまだできていないのがインターネット社会ではございませんか。

 そして私は誹謗も中傷もしておりません。

 事実のみを1部略しているものの書いております。

 Sより削除をしてほしいという話はございました。することに私は「嫌だ」とは申し上げておりません。むしろ、こんな汚いものを残しておくことの方が、本当は心外です。

 ただここは保存という機能があるので、削除ではなく保存に戻すということになります。
 ご興味のある方はどうぞコピーしてくださって構いません。

 
 Sより昨日のメールを一言PM1:00投稿のもの以外は「酷い」と言われました。(誹謗ですか?中傷でしょうか?)
 
 あとで私は語彙の乏しさを感じてしまいました。若い子が「ひどーい」と言っているのと変わりません。頭の中身が今の若者と変わらないのを思いがけず暴露したのか?
 いや、今の若いこの方が堅実で賢いか?
 若い子に失礼であったか。失礼しました。全国の若者のみなさん

 だからSもなんだけどさ、判ってないんだよ。私が「酷い」と言われて落ち込む玉か?

 お褒めの言葉として受け取るタイプだって言うの。書き手なんて、そんなもんさ。(違う方もいらっしゃいましたら、申し訳ありません)


 頭痛の割に筆が滑っている。
 先日編集者・Nに言ったんだけどね、馬鹿は嫌いなのよ。どうもかーーーーっとするのよ。

 そして書くことはもっと好きなんだ。
 別に悪口、ではなくて、作品をですよ。


 なんかこういうの、みんな、誤解するからはっきり書きますね。

 汚れた話は書きません。元のスタンスに戻します。ただ昨日は針を振り切れさせたんだよ、Mが。

 ただみな様がしりたいであろう、昨日の行動については、頭痛と頭の整理がつきましたら書きます。
 汚れた形ではなくてね。

そうであった

2011-05-13 13:00:00 | 日記風
 本日は13日の金曜日。


 何かが起きる不気味な日~~。


 ナンマイダ、ナンマイダ

 違ったか?こういう時、おばあちゃんがいう言葉って。





 不気味でもなんでもない、花。

 自然に咲きたいもんですね。




 (管理人 補足 石川さんは今いずこ?まだお戻りというニュースは受け取っておりませぬ。出頭したまま止められてる?それとも。早まるな。あんたは若くない。焦る必要はない。)

死んではいけない

2011-05-12 18:00:00 | 日記風
 昨夜から何故か眠れず、朝、ぼぉ~とテレビを見ていたら一報が飛び込んできた。

 若いタレントさんの自殺のニュースだ。テレビでは亡くなった以外が判らず、こういう時はネットだなと思ったので、検索をかける。
 グーグルの彼女の名前のニュース欄っていうのかな、ツイッターが凄い勢いで更新されていく。
 
 知って驚いたという内容でしかないんだけど、その更新速度を見ているだけで、何故か不安が募ってくるようだ。

 こんな天気の日に朝からこんなニュースはみんなの心を不安にさせるのだろうか。誰かの書き込みにそんなものがあった。

 と言って、晴れの日が選べるかと言えば、ないだろうな。

 ニュースはおいておいて。
 今日は病院に行く約束があったので、早々に出かける。
 けれど、家に返ってきた途端、めまいが始まった。仕事の業務連絡の約束もあったのだけど、電話でということになると、めまいのある時は電話はご法度だ。

 もう眠っていようかなと思う。

 自殺は原因が判らないと言われているが、それを研究している組織なのか人なのかがいると、以前ニュースで見たことがある。

 必ず最初に理由がある。

 例えば、借金であったとすると…。
 それを返さないといけない。仕事がない。期限が迫ってくる。違う事情が生じる。
 どんどん悪循環で、本人の考えがまとまらない。
 どこかで誰かに相談すれば、道が開けて止められるはずだという。でも誰にも言わず、そういう方は心に抱え込む。

 止められるはずなら、ぜひ、研究(調査?)を進めて止めてほしいと思う。


 やはり聞いた話だが、昔の人は1度行為に及んでも助かると2度とやらなかったという。これはもう昭和40年代とかそういう時代の話だと思います。
 死ぬ苦しさと生きる苦しさを比べたら、生きるべきだと思うらしいです。
 
 でも今は1度行為に及んだら、死ぬまで続くと言います。

 今と昔では、理由が違うのです。

 昔は物理的に明日の米がない。そういう生活苦が追い詰めてしまう。
 今も生活苦が追い詰めることはあったとしても、明日の米がないという物理的な問題ではなく、精神的に追い詰められてという差なんだと思う。

 精神的なものの方が出口を失くしやすい。胸にある問題は誰にも察せられない。

 まして、周りに気を遣い明るく振舞う人であればあるほど。

 周りは「何故?」という思いが強いだろう。

 私に答えが出せることじゃないですしね。



 特にまとまりのある文章にならないんですが、死んではダメと思います。



 何故でしょうね。
 私も去年から多くの大切な方を亡くしました。

 残される悲しみを知ったせいでしょうか。



 死んではダメだ。

 死んで花実が咲くものか。古い言葉の方が身にしみることもある。
 生きてさえいれば、道は開けると信じたい。

私の常識はあなたの非常識?

2011-05-12 15:00:00 | 日記風
 最近「普通」ってむずかしいんだよ、という話になりました。

 そう言えばで思い出しましたが、確かに、よく 
 「それって普通じゃない?」
 と言っていても、内心(いやーー)と人ごとだと思うことがあります。

 昔、ある所でアルバイトをしていた時ですが、社長の奥さまがよく仕事中に私用電話をしてました。なんとなくその電話が始まるとみんなが息をひそめてしまうことと、どうしても興奮するから声が大きくなり、内容が丸聞こえになってきます。

 「それって常識じゃありません?」
 よく奥さまはお友達にそう言ってしましたが、若年層の私からすれば60代の奥さまの言っている常識が(そうかーーー?)というもので中流階級?下級階級にいるせいか、やはり(そうかーーーー?)と思う話が多かった。

 だから、属する人間関係によって常識って言ってもずい分違うもんだなと、しみじみ思ったものです。



 だいたい仕事中に私用電話を延々かけていることが、非常識と言えば、その通りだと思います。



 海外なんか行けば、間違いなく日本の常識は非常識そのものです。



 そう考えると、自分にとって常識であっても、育ちや会社が違えば、常識も違うのかもしれません。
 「普通そうでしょ?」
 という「普通」がまるで違う。「普通」なんて共通事項はまずあり得ない。
 この狭い日本でも、そういうことはあるのかもなと改めて勉強してしまった次第です。

実録・停電の夜

2011-05-11 21:00:00 | 日記風
 ある深夜、突然電話が鳴った。
 友人からだ。

 「電気が止まった!」
 計画停電も何もない時ですよ。
 でもそんなこと言われてもこっちもどうしていいか判らない。

 「外はついてるの?」
 地域一帯が止まっているのかどうか、それを確かめることが大切じゃない?
 ラジオとかならどうにかなるよね。

 ラジオは持っていないそうだ。

 持ってるけど、この暗さじゃ、どこにあるか判らない。それに電池式じゃないから、電気を入れないと意味がないらしい。


 窓の外から外を覗かせた。

 外はイルミネーションが煌々とついてるそうだ。

 家のドアを開けさせた。

 廊下の電気はついているという。




 じゃ、あんたん家だけじゃん。



 と言って別に普通に部屋の電気をつけてテレビをつけているだけだという。電気の使い過ぎでブレーカーが上がったわけじゃないという。

 でもブレーカー意外考えられないよね?

 確かめに行かせました。

 どれがブレーカーか判らんという。



 私だって知らんわ!



 と騒いでいるうちに電気が勝手についたらしい。



 あれはいったいなんだったんだろう?
 本人は謎、私も謎。


 ま、そんなこともあるわなと諦めないさいとしか言いようがない。