
ここ数日、横浜を離れていたため未だ桜の話題に乗れていません(^^;;
訪れていた岐阜周辺はまだ早春の装い。
ヒュウガミズキやキブシ、コフジなどが咲き始めた里山の林床にどんぐりの芽生えを発見!!




どんぐりってタネなんですよね。
あの硬い殻の下はほとんどが子葉。
ちょっと驚きますよね。冬の間に地面に根を張り。早春になるとこうしてからが割れてしようが展開します。
すでに本葉の芽が見えているものも

子葉の間にポツンと見えるのが新芽です。
ところでなんで子葉が赤いのか?
秋に見かけるどんぐりの中身は白ですよね。
これは現在調査中ですが、冬を越す雑草の葉が赤っぽくなるのは、光合成を押さえ活動量を減らすためと聞いたことがあります。
だからどんぐりもそういう理由かなぁと推察しているのですが…。
どなたかご存知でしたら教えてください。

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