こちらも強い寒波の襲来と下関海峡を通って雪雲が流れ込み
一昨日の夜から雪が降り続き積雪し、花々の写真を撮ることができませんでした。
今日は以前に撮った写真の中から桜草の花と暖かい雰囲気の
黄色のカタバミの花を紹介致します。
桜草の花は、春を感じる花ですが、こちらでは1月から咲いている花でです。
鉢植えの「桜草」
暖かい雰囲気の「カタバミの花」
こちらも強い寒波の襲来と下関海峡を通って雪雲が流れ込み
一昨日の夜から雪が降り続き積雪し、花々の写真を撮ることができませんでした。
今日は以前に撮った写真の中から桜草の花と暖かい雰囲気の
黄色のカタバミの花を紹介致します。
桜草の花は、春を感じる花ですが、こちらでは1月から咲いている花でです。
鉢植えの「桜草」
暖かい雰囲気の「カタバミの花」
昨年から起きた新型コロナ禍、じわじわ進む地球の温暖化問題、人々は自己中心的になり、高慢であり、かつ金銭第一主義が蔓延、立場のある人が虚偽偽証を行い対処しにくい危機の時代を経験しています。あなたはどのように感じられますか。こうした世の中の変化に遭っても、イエスの足跡を調べ、その教え学び生活に適用するなら、希望に堅く立つことが出来るでしょう
イエスの弟子たち取っても、前日は本当に様々な出来事がありました。イエスは水の上を歩き、ご自身が1万人を超える人々に満ち足りる食事を奇跡によって与えたことを思い起こさせました。そして人々が自分をとらえて、人々がご自分を人々の王にしょうとしている企てを知り、逃れられました。
さて、ガリラヤの海の北東で、イエスから奇跡によって満ち足りる食物を与えられた1万人以上の人々と弟子たちは、カペルナウムの近くでイエスを見つけ、「いつここにおいでになったのですか」と尋ねました。イエスは、あなた方はもう一度ただで食事にあずかろとして、私を捜しに来た、と言って彼らを叱り、滅びる食物のためではなく、永遠の命へと長く保つ食物のために働くよう彼らにお勧めになりました。それで人々は、「神の業をするために私たちは何を行った良いのですか」と、尋ねました。
イエスは最も価値のある業を一つだけ挙げ、「あなた方が、その方(み父エホバ)の遣わした者(イエス)に信仰を働かせること、これが神(エホバ)の業です」と、説明されました。
ところが人々は、イエスが様々な奇跡を行われたにも関わらず、イエスに信仰を働かせていませんでした。イエスが驚くべき事柄を数々行われた後でさえ、信仰のない彼らは、「では、あなたはしるしとして何を行い、私たちがそれを見てあなたを信じるようにしているのですか。あなたはどんな業をしているのですか」と尋ね、「私たちの父祖は荒野でマナを食べました。「「彼は天からのパンを与えて彼らに食べさせた」」と、書いてあるとおりです」と、言いました。
イエスはしるしを求める彼らの願いに答え、奇跡的な備えの源を明らかにして、「モーセはあなた方に天からのパンを与えませんでした。しかし、私の父(エホバ)は、天からの真のパンをあなた方に与えておられるのです。天から下って来て世に(人々に)命を与える者、それが神のパンだからです」と、説明されました。
人々は、「主よ、私たちにそのパンをいつもお与えください」と、言いました。
さらに、イエスは何と説明されるでしょうか。その内容は次回にお伝え致します。
WWW.JW.ORG
暖かき 地に積雪の 大寒波 今日の一句
庭に「積雪の大寒波」
ー 道路側から庭の入り口の風景 ー