
金沢の観光スポット体験レポート その352(No.556)
◇金沢の冬2015!④ ひがし茶屋街
○ひがし茶屋街の概況
ひがし茶屋街は文政三年(1820)に加賀藩がこの近辺に
点在していたお茶屋をここに集めて町割りしたもので、
今でもキムスコ(木虫籠)と呼ばれる美しい出格子がある
古い街並みが残り、昔の面影をとどめています。灯とも
し頃にもなれば、今でも軒灯がともる茶屋から三味線や
太鼓の音がこぼれてきます。
■写真はひがし茶屋街

■写真はしつらえ

■写真はガス灯

■写真は志摩

■写真は箔座ひかり蔵

■写真は和菓子森八

■写真は菅原神社

■写真は三番町

■写真は一番町
(完)