持続的燃焼

くすぶっていれば、やがてメラメラ

まだ赤い季節

2024年08月17日 | どこかの空の下

夏の後半になるとキツリフネが多くなってくるが、まだ赤いツリフネソウが多いな。黄色い方も咲き始めてるけど。

葉っぱはキツリフネの方が好きなのだ。

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なんだやっぱり晴れたじゃん

2024年08月16日 | どこかの空の下

台風来なかったな。

天気が悪くなくなったので、急遽夜山に向かうことにした。

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やれマツムシが咲いている

2024年08月16日 | どこかの空の下

8月入った頃から咲き出して、盆を過ぎるとパッと見でもいっぱい咲いてるなと分かるようになる。

それより秋の訪れを感じるのは、リンドウの花かな。

日差しが無いので開いてないけど。

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赤い月

2024年08月16日 | どこかの空の下

南に寄った月が沈んで行く。

まだ雲は薄いが、風が強くなってきた。さて、土曜は平地に出るので下山の準備だ。

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キツネとシカ

2024年08月15日 | どこかの空の下

目の前をキツネが横切った。

見てみると向こうもこっちを見ている。

逃げて行った先を見てみると、何度も振り返ってこっちを見る。そんな目が光る。

その向こうにいたシカの群れもこっちを見ていた。

やがて走り出すとシカがピュウと一斉に鳴く。驚いたキツネは右往左往。

あほかいな。

 

しかし画像悪いな~、ピントが合ってるとは思えないし無理繰り感度上げたような色だったり・・・。

これじゃスナップには使えないな。

 

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雨の予感

2024年08月14日 | どこかの空の下

アマツバメが通り過ぎた。

晴れ間も少しあってここには雷の夕立は来ていないものの、また今夜も雨になりそうだ。

風の吹かない谷間に降りるか。

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秋の

2024年08月13日 | どこかの空の下

夏から咲いてるアキノキリンソウ、名前が秋だ。

初夏のコキンレイカの淡い黄色の方が好きだな。秋の黄色はこんなのばっか。

 

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交差

2024年08月12日 | どこかの空の下

良いサイトになる場所は無いかと刈払道に入ってみた。

シカほど大きくないケモノのガサガサ音、タヌキよりは大きそうかながしたと思ったら、飛び出てきたのはクマだった。

子グマというほど小さくないが大きいのでもない。車から見る分には気楽だが、生身で歩きの時はちょっと緊張するな。

作業は車道の反対側にある遊歩道にしよう。

しかし遅いAFで迷ってるより、ピントはともかくシャッター切れて欲しかったよ。

 

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軌跡

2024年08月12日 | どこかの空の下

お・お・ぐ・ま・の・しつ・・ぽ・を写してみたら、タブン人工衛星が飛びまくり。飛行機だと点滅に写るだろうし。

こんなに流星が飛んだらびっくりだが、ペルセ群の輻射点とは反対だし方向が揃ってないし、こんなにいっぱい散在流星が30秒露光の間で流れないわなあ。

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山のくさかり

2024年08月11日 | どこかの空の下

センサーカメラのデータ回収をして来た。

熊が毎日写っていたサイトで、ある日草刈りがなされた。5人くらいで1日で終わらせる手際の良さ。

すると翌日から熊は何処かに行ってしまったのか写らなくなった。

そう言えば里でイノシシ罠にかかったとか、用水路沿いに出たとかニュースが相次いだのがその辺りの日付後だったな。

各地で山奥での草刈りが発注されて、追い出されてきてるのかなあ。

もう少し写したいので、よさげな獣道を見つけねば。

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みんな暑さのせいね

2024年08月11日 | どこかの空の下

夜中に交番のか、小さいパトカーが停まってるなと思ったら追いかけられて、テールランプが切れていると。

先週ブレーキパッド交換をした時には点灯チェックして点いてたのにな。

朝になってから、さっそくホムセンで購入して交換だ。2個入りなのでもう一個は車に積んでおくことにしよう。

この前はバイクのウィンカーが球切れになるし、ここんとこSDカードが異常になることが多い。なんでか電子機器の不調が続くが、オーロラが出るような電磁波情報も無いのになあ。

きっと暑さのせいだ。

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海辺の異変

2024年08月10日 | どこかの空の下

いつもなら花火大会と前後して海辺の崖から吹き出すように飛ぶユビナガコウモリが少ない。普通くらいには飛んでいるのだが、2桁は少ない。

などと思っていたら、南海トラフ注意報で今年は花火大会も中止、海水浴場も閉鎖だそうだ。

先に行っておいて良かったような、別に海水浴に行くわけじゃ無いから関係無いような。

新燃岳の噴火の後の海底の変化なのか、魚が打ち上がっていた事もあったのは2011年だったか。

宮崎のできごとと妙にリンクするタイミングを見てしまうと、海で繋がっているこっちの岸と、あっちの岸、意外と直接的な影響もあるのかもなあ。

ともあれ、夕景を見に観光客がぞろぞろと海岸近くに集まる日暮れ時であったとさ。

せっかくの夏休みシーズンだが、ちょっと海辺が怖くなる。当分は山を集中的に攻めよう。

南紀もくろしおも運休って、前代未聞だよなあ。

 

 

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秋の気配

2024年08月09日 | どこかの空の下

もう少し季節が進んで、萩の花が咲き始めてた。

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朱色

2024年08月09日 | どこかの空の下

フシグロセンノウが咲くと盛夏から晩夏が近いと思わされてしまう。

習字でチェックを受ける赤に似た色なので、朱色だと思っていたが、色見本を見ていると朱よりもう少しオレンジに近い気がするものの、橙系の色にこれがない。何なんだろうな。

そんな夏の後半の色。空の青と対比する地上の色。

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入道雲

2024年08月09日 | どこかの空の下

夏らしい雲が立ち上るのは良いんだが、毎日昼まで天気が良くても夕方には局地的な雨になったりで天気が読めない。

今日はどこに行ったら晴れてるのか・・・。

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