飛行機の混雑状況を見ると、明日4日の、午前中は全便いっぱい!同じ県の三沢行きの飛行機は、
羽田8;20→三沢9;35
がある、三沢→青森は青い森鉄道でまっすぐいけて一時間ちょっと、これがいいのだけど
三沢駅10;11→青森11;31
で、青森10;45のバスに間に合わない、
仕方がないので東北新幹線
東京6;32→新青森9;50
を考えてみると、新青森から青森が、10;14しかないので10;15に間に合わない、
と全て間に合わないことになってしまった、
そこで新青森→青森をタクシーを使うと、かろうじて間に合いそうである、
青森近辺のバスや電車の時刻をお客本位に考えてもらいたいな。
羽田8;20→三沢9;35
がある、三沢→青森は青い森鉄道でまっすぐいけて一時間ちょっと、これがいいのだけど
三沢駅10;11→青森11;31
で、青森10;45のバスに間に合わない、
仕方がないので東北新幹線
東京6;32→新青森9;50
を考えてみると、新青森から青森が、10;14しかないので10;15に間に合わない、
と全て間に合わないことになってしまった、
そこで新青森→青森をタクシーを使うと、かろうじて間に合いそうである、
青森近辺のバスや電車の時刻をお客本位に考えてもらいたいな。
今回は、まず検診のことでありますが、いわれるように「2人に1人ががんに罹り、3人に1人はがんで死ぬ。」と『喧伝』されています…。
そこで、あなたは私に「早期発見・早期治療。」のガン検診を受信するように強く勧めていられますよ。
得意でない「医療分野。」において、例の「何でなのか?」というスタンスから、いつの間にか「ピンピン・コロリシリーズ。」とかカテゴリー:「病院へ行ってはいけない。」は数100本のブログアップとなってしまいました…。
ところで、あなたの3人のご子息とその家族は総数で10数名いられるわけでありますが、その方たちは全員「健康診断。」をきちんと受けていられるのでしょうか??
というのは、あなたの言われるように「早期診断。」をすると、殆どの人は何らかの『異常』が発見されるというのが事実であるようなのですよ。
これは、おっしゃるように医学技術の進歩のために検査機器も精緻になり、些細な異常も検知することが出来るようになったばかりでなく、高額の検査機器を導入した検査医においては、「よ~し、必ず異常を見つけてやるぞ~。」と意欲満々なのだそうであります…。
さて、ストレス社会の今日、人は誰でも何らかの異常と共存して(折り合って)生きていると思うのですが、幸いに人間には天与の「自然治癒力。」により日々リカバリー(自己回復)の『再生』(ホメオスタシス)を続けておるのであります。
それを、『錬金』・西洋医学は、「早期検査・発見。」、そして「マッチ・ポンプ。」の例の「対症療法。」で、年々医療費増額(GDPの10%以上との報道あり)で、医療業界大繁栄であります…。
それはともかく、まずは、大事な「お身内の方々。」にあなたの数々の「早期検診・早期治療。」での実績(数々行った対症療法を続けていなければ、今日のあなたはいないこと)を『力説』されて、今や乳幼児まで「定期検診。」が必要と云われる厚労省ぐるみの「医療漬け。」への参入・推進をうながされることが『急務』であると同感いたしまするよ。
あなたのコメントによれば、神経笙腫の手術、さらに腎臓癌の手術をして5年目に肝臓に来て、中止していた血圧降下剤と血液どろどろ防止剤を「マッチ・ポンプ。」に飲んでいるとされていますが、これは『汚水』発生源の「3大病気原因。」の垂れ流しを、下流において、その都度「現代医学。」の「対症療法。」の繰り返しのために繁忙(翻弄)であるということでありましょうか?
『汚物』を毎日発現させ続け、そこから発生する蛆虫と銀蠅をハエ叩き(手術)だ、強力な殺虫剤(人体にも悪い)を振りまいたり(毒薬品を毎日欠かさず飲む)、ハエ取り紙が良いなどと「対症処置。」を繰り返しているということなのでしょうか…?
つまり、1、ストレスについては、「全くそれはない。」といいながら、旅行に出ても「病院へ行かなくてはならない。」ということで、どうでもいい飛行機・列車のダイヤに合わせてのタクシー移動などのタイトロープ(ストレスの基)で、ハラハラドキドキの様子であります…。
「小言をいう。」「不満を持つ。」「人と争う。」などは「交感神経過多。」で「顆粒球(活性酸素)の発生。」と「ストレス。」・「免疫力低下。」により病気(ガン)発症の原因であると申しました。
それが、現代医学の全身麻酔による「親知らず手術。」の神経切断(運が悪い?)からくる痺れ・痛みのストレスを『訴訟』をする(争う)というさらなる「ストレス。」発生要因という『行動』(生き方・物の考え方)が、病気(腐敗物)発生の原因だと申しているのであります…。
つまりあなたの日常生活の考え方(態度・人生観・物のとらえ方)が、病気発生の源(基)であり、それを『錬金』・現代医学の「対症療法。」で『糊塗』することは「100害あって1利なし。」であると考えるのですよ。
あなたも1度は気付いているように、「当然のことではないのだ、有り難いことなのだ。」としての「『現状』のすべてに感謝する。」ことだと言っていたと思うのですがね…!?
お互いさまに「自己中。」であり、「おら~悪くないだす…。」、「悪いのはお前(相手)だ。」(朴ゴネ・集金平)、「許せない、訴えてやる!」という「人生観。」が病気(ガン)を続発させ、「検診・治療・毒服薬を欠かさない。」というマッチ・ポンプ(銀蠅・病気発生・ハラハラドキドキ・スリル=ストレス満点)のエンドレス(いたちごっこ)ということなのでありましょうか!??
つまり、「胃を全摘出。」すると皆「90歳まで生存する。」から、検診して胃がんの疑い(?)がある人は、「胃を全摘出するといい。」とあなたは云われているのでしょうか…?
あなたは、Tさんが「胃を全摘出。」して90歳まで生きているから「どうよ!?」と云われていますが、他の方で死んでしまった人はいないのか?と「お尋ね返し。」致しますよ…
もしも、「全摘出。」をした他の方は90歳以前に(術後5年以内とかに)死んでいるとしたら、『全摘』の90歳のTさんがいるということで、あなたは「だから、どうなのだ。」言いたいのでしょうか? (Tさんの例を挙げているのは、くどいけれど、『全摘出。』をすると「Tさんみたいに皆90歳まで生きる。」と言いたいのでしょうか?)
この前のブログ:チャンネル桜・瓦版2015-09-03<がんではなく、「がん手術。」がガン患者を苦しめる>で述べたように、『手術』は人工的な「大怪我。」(大変なストレス)であり、免疫力を多く損ない体力消耗と共に患者の「命を縮め。」ます…。
極端に言って、健康な人の胃を「全摘手術。」をしたら、『寿命』が縮むのは明らかであるわけで、ましてや体力減耗しているがん患者の「胃全摘手術。」の場合、『全摘』のTさんが90歳だから「どうよ!」といわれても、それが、「どうかしたのですか?」とお訊ねしているわけでありますよ…。
というわけで、度々「胃全摘。」のTさんがいると『誇示』されている『理由』は何か?を、是非お答えいただきたく思っております。
近藤理論は、間違いだと度々言われますが、具体的にその理論が「どのように違うのか?」を教えてくださいませ…。
何か、「間違っているに決まっている…。」という思い込みとかで「決めつけている。」ように思うのですが、1つ1つについて、どのように間違っているのかを指摘していただきたいとお願い致します。
Sさんの例1つで、「近藤理論。」の間違いは明らかとか言われていますが、T、U、W、Ⅹ、Y…の例のように「放置療法。」で痛むこともなく寿命を全うした例がいくらでもあることについても、説明していただきたいと思うわけでありますよ…。
例によって、あなたは「そんなのは、あるはずがない。 なぜかと言えば『自明』(一般通念=洗脳された思い込み)だ。」といつも言われているように思います。
「胃を全摘出。」した結果90歳まで生存しているTさんの例をあげて、「胃全摘出。』すれば皆90歳まで生きるというような論を展開されていますが、Tさんは「表集合。」の1例でありますよ…。
つまりものごとには、「表集合。」と「裏集合。」があるわけで、「胃を全摘出。」した結果、90歳以前に(90歳は、おろか、中村勘三郎さん、逸見政孝さん、梨元勝さんのように数か月で)死亡する「裏集合。」の人が多数いることを『併記』すべきであると考えるのです。
もし、あなたの言うように「早期検診。」で「がんの恐れ。」があったときには、「予防的。」な意味でもアンジェリーナ・ジョリーみたいにやたらに「臓器摘出。」をすれば、90歳まで生存するのだと錯覚されたら、それこそあなたがいわれるように、その「責任はどうするのか?」とお訊ね返し申し上げますよ…。
Sさんの「膀胱がん。」の転移については、次回に述べることといたします。