少子化に悩む少年野球監督

少子化で部員減少に悩む少年野球チームの監督。その就任からの記録です。

メジャー級

2013-05-24 | 投げる
アップした写真はミスターパーフェクト槇原 寛己氏であります。

なんで、今頃槙原?って
実は、こんな記事を見つけました。

中日の吉見投手がまた手術をするそうですが、

吉見、今中、近藤。共通するのは中日
なんてね

今中さんの動画の下にある文章とイラスト
大リーグでトミー・ジョン手術を行なった投手の共通の投球フォーム上の形、逆W(inverted W)

このフォームを見てG党なら思い出すのは
槙原でしょう画像探しちゃったよ
思いっきり、逆Wだけど、槙原さんが肩、肘を故障したって記憶はないなぁ。

う~ん
中盤辺りに出てくるマット・ハービーって投手(今、注目の投手らしい)の動画を見てると
テイクバックからトップでの肘の位置。
明らかに肩のラインより下ですよね。

でも、その下の解説を見ると
両肩と右肘が一直線上にくる姿勢のまま、って書いてある。
肘の上げ具合は、この位で良いのか?

この動画のもう一つ気になるのが、トップの位置と頭も離れてる事。
最近、サトがこんなトップに成ってしまった。

その下のトム・シーバーって投手の動画も肘が下がっているように見える。
コマッチがこんな感じで投げる事があるけど、
地面と肩のラインが平行に成らない。右が下がって、左が上がってしまう。
このフォーム有り?

また、こんな記事も発見

下が固い条件なら、重心は高い方が良い。って事か?
K介、ステップ幅が小さくて、重心が高く、体重移動が不十分に見えるけど。
中学校の校庭は固いから有効なの?どうなの?

カメラの角度のせい?
それとも私の目付が悪いのか?
それだったら、ウチにはメジャー級が三人いるって事
コメント (2)
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