連休最終日の今日もなかなかいいお天気でした。
ちょっと風が強く吹いているけれど、琴似発寒川河畔を走りに行ってくるつもりでいたんです。
お昼に食べたご飯がお腹の中で落ち着くまで本を読んで過ごしていたら。
なんだかお腹がぎゅるぎゅるいい始めた。
?
痛みは全然ないけれど、これはなんだかお腹の調子が怪しいか?
怪しいようで、怪しくないような、大丈夫のようでだいじょばないような。
今すぐと言った緊急性はないけれど、走っても安心安全というわけでもなさそうな、なんだかはっきりしない腹模様。
走っても普通になんともないようでもあり、震動が刺激になりスクランブル発進になっても困ったもんだし。
川沿いの道には避難箇所(児童公園のトイレ)は数か所あるけれど、できることなら避けたい。
なんて考えながらお腹と対話していたのですが、良くもならず悪くもならず。
こういうときは言葉通り大事を取ったほうが身のためかも。
安全圏キープ。結局家に籠ってました。
お腹の急降下なんてCMありましたが、お腹の紆余曲折・ワインディングロード。
季節の変わり目でしょか。