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*Twitter しばらくやめます
すでにお気づきの方もいるかもしれませんが―。
情緒不安定な時に近寄ってはいけない場所なので、ツイート投稿及びTL(タイムライン)の閲覧をお休みしています。
フォロワに猫つながりが多く、アトムのことがあり毎日メソメソ泣きながらの鬱ツイ見せられる方々に迷惑でしょうし。
こっちもね。元気なコとラブラブな写ツイ見るのが辛すぎる。
とはいえ、リア友たちとの連絡用にも使っているので、@アカウント宛てのツイートとDMはチェックします。
Twitterに関しては、ちょっと前からいろいろと思うところがあり、ネット上の交友関係の煩わしさにも辟易していたので、とりあえずやめてみることにしました。
(上條淳士先生にフォロバしていただいているので、アカウントは残すわよw)
今は食欲も酒欲もなく、寄り道せずに帰宅していることだし、日々のログはこちらで更新します。
まあ当初の理想通り、ということですな。
レストラン関係のブログ記事はツイートに反映させる予定です。
というわけで、やる気になればまたつぶやくかもしれないけど、このままで上手くいくようなら足を洗います。
今後は今まで以上にブログを充実させたい所存ですので、ひき続きおいし~生活をよろしくお願いします。
2015/04/21 Tue.
帰宅ウォーキング再開。
アトムを送ってからの初仕事―。精神的にメチャクチャきつかったけど、家でぼーっとしているよりはましかと思う。
とにかく定時までがむしゃらに仕事して、久しぶりにゆっくり歩いてみた。大好きな愛宕エリアは、虎ノ門ヒルズのおかげで風情が台無しになったけど。。。
アトムとの出会いの場所。
ひと目惚れして運命を感じたけど、それは8年限定だったのか。。。
こんなもので猫をよけるつもりとは。
このビル1Fの会社勤務のババアはアトムの母猫を虐待していたらしい。動物を虐待するやつは死んでほしい。
本殿前の扉が閉まっていてドラゴンボールが見られなかった。
一度は行ってみたい世界の絶景
@WonderSightTW

アトーチャ駅/150407
レンフェ(スペイン国鉄)が運営する首都マドリードで最も大きな鉄道駅。旧駅舎プラットホームを改造して作られた「植物園」風の待合室・カフェテラスは、この駅を象徴する景色となっている。
世界はこんなに美しい
@hozon_susume

クリスタルパレス マドリードのレティーロ公園/140506

バレンシア 花のトンネル/140508
素晴しき世界
@wndflwld

バレンシア/150216

ヌエストラ・セニョール・デル・ピラール大聖堂(サラゴサ)/150410
世界は美しい
@beautiful_img

コルドバ(アンダルシア州)/150409

アンダルシアの狭い裏路地(スペイン)/150421
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※引用先アカウント凍結などの理由により、画像リンクが無効になっている場合があります。
素晴しき世界
@wndflwld

クロムラウのラコッツ橋(ドイツ)/140710

冬のシカゴ/141227
世界は美しい
@beautiful_img

小さな島のコテージ(チェコ共和国)/141226

トランシルヴァニア 夜霧のブラン城(ルーマニア)/141226

霧の中のカイルモア修道院(アイルランド)/150102
※コネマラ国立公園内のカイルモア渓谷にある

ロシアの森/150106

スペインの森/150106

雷とノイシュヴァンシュタイン城(ドイツ)/150113

スロベニアの幻想的な風景/150410

プラハのヴルタヴァ川に架かるカレル橋(チェコ)/150421
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・※引用先アカウント凍結などの理由により、画像リンクが無効になっている場合があります。
たった今、動物病院から電話がありアトムが亡くなったそうです。もう衝撃的すぎて頭の中が真っ白・・・涙も出てこない。てか信じられない。。。
明け方に、ムクがいきなり他ぬことケンカするみたいな声を張り上げていたのだけど、ひょっとしたらお別れの挨拶に来てくれたのかも。いや「最期はここでと思って帰ってきてやったのに、病院連れていきやがって!」と言いに来たのか。。
ウィルスが脳に回ったのは運が悪かったそうで、普段はめったにないとのこと。せめてもの救いは、「側に人がいても防ぎようがない」とわかったこと。これは入院させなきゃわからなかったよね。
@amrkm2015 カフェオレとレオ(マウントピレネー)は老衰だけど、アトム的には元気はつらつな姿だけを覚えていてほしい、ということなのかも。わたしが「できる限り長くそばにいてね」と言っても「よせよバカ」って感じだったし。
@amrkm2015 最近、ぬこは自分の寿命を知っているのではと思うようになりました。アトムはわたしのあまりの溺愛ぶりに「こいつこのままじゃヤバイ」と、適当に距離を作っていたのかな。ここ2~3年は「もっと甘えてくれればいいのに」と思うくらいそっけなかったです。
@amrkm2015 別宅もあったし、お外が大好きだったので、最悪の場合どっかでのたれ死にしていたかも。帰ってきてくれてよかったです。アトムの気持ちに応えるためにも、メソメソするのはやめようと思います。
亡くなる2~3ヶ月前から急にべったり甘えん坊になったカフェオレ、夜寝る時にしか帰って来なくなったアトム。もし猫が自分の寿命を知っているとしたら、性格は正反対だったんだな。アトムはわたしのことを「飼い主」というよりは「俺様にベタ惚れの鬱陶しい女」と認識していたんだろうけど。
なにか持たせてあげたいけど、特に執着しているものはなかったからな。キャットニップを小さな袋に入れて鼻先に置いた。おもちゃ(プラスティック系)はNGみたいで残念。うちのコたちの中で一番おもちゃに反応してくれたのに。
マウントピレネーのお葬式が今日なので、葬儀屋さんに火葬場が空いていないか聞いてみたら、もう一杯だった。「すぐに焼くのかよ!? 通夜くらいしろ」ってことだよね。というわけで、明日は会社休みます。
カフェオレが亡くなった時「ずっと元気だったからいつまでも一緒に暮らせる気でいたのに・・・」というわたしに「ねーよそんなこと」と訴えていたんだなぁ。
出逢ったばかりの頃は「アトムがいなくなったら気が狂う」と思ってたまらなく不安だったのに、今は「最近はろくに家にいなかったし・・・」という。あそこにもここにもアトムの面影が・・・メソメソメソという感じでは全然ない。それでも最期は帰って来てくれた。ぬこに気遣われていたのね。
お外から帰ってくると、階段をトントントンと上がってきて、必ず2段残して止まりキョロキョロと周りを見るクセがあった。わたしが部屋のドアを開けっ放しにしていると、アトムの顔だけがチョコンと覗いているのが見えた。霊能者曰くこの階段は霊道だそうだけど、アトムが時々通ってくれるならいいや。

カフェオレがいなくなってから、ほぼ家出中だったアトムが帰ってきていた。様子がおかしいので病院→入院。。。なんなのもう。お祓いしたほうがいいのか。
アトムの病院嫌いは、たいしたことでもないのにしょっちゅう連れて行ってしまったわたしの過保護が原因。最近は気配を察するとすぐに外に逃げてしまうのに、すんなり連れ出せたってことは相当悪いのだと思う。
病院から電話がないということは、すぐに生死にかかわる状態ではないということか。。まあ注射針差したら暴れていたから、元気がまったくないわけではなかったけど。
