RED RIVER (レッドリバー)
http://www.redriver.co.jp/kurashikid.html
倉敷のデニム
倉敷市児島は昔から温暖で雨が少ない気候を利用して、綿花の栽培が盛んでした。この特産品を活用し、明治時代より足袋製造が盛んになり、大正時代には足袋は国内でもトップクラスの生産に。その後、将来の需要を見越して数社が学生服の製造販売を行うようになり、学生服製造は児島の一大産業となります。この製造技術を活かして、昭和30年頃から地元の人たちが、当時、若者に人気の出てきたジーンズに着目し、新たにジーンズ産業を興しました。その後、アメリカ文化の日本への浸透とともにジーンズも一大産業へと発展し、現在では大手のジーンズメーカーから、こだわりの1品物のジーンズメーカーまで、人々の様々なニーズにあったジーンズの製造・販売が行われています。
レッドリバーのデニム
1980年代初頭に国内紡績メーカーで、縦横360度全方向にストレッチするいわゆる4ウェイストレッチデニムが開発されました。扱いの難しいこのデニムを使用するメーカーがほとんどなかった当時より、レッドリバーは紡績会社の開発担当者様と様々な難問を一つ一つクリアし、従来の丈夫さを求めた硬いだけのジーンズではない、着心地の良いオリジナル素材を使ったパンツの量産、開発をすすめてまいりました。上品な表情、ディープな色合い、ソフトな風合いこそレッドリバーの独創性であり原点と位置づけ、よりスタイリッシュで、女性の脚・ヒップラインを最大に美しく見せられる、着心地の良い商品作り。これがレッドリバーのデニムです。 (「株式会社RED RIVER」様HPより)
普段、商品券って実は殆ど使いません。
なので戴いたものはいつも5年ぐらいほったらかしです。
今回は2年ぐらいなので2万円ぐらいしかなかったですが、
百貨店で使い切ってきました~、もちろん東京で♪
なんでわざわざ関東やねん!(笑)
今回は余裕がなかったので商品券が役にたちました。
「これ、綿パンでのび~るんですよ」
と店員さんの声。
めっちゃ柄が気に入って触ると(穿きやすそう~♪)
な~んて思っていたらそんな風にお声がかかったもんだから、
「綿95%、ポリウレタン5% だからすんごく伸びるんですョ。」
と追い討ちかける店員さんに即サイズ要求して試着です。
「あらっ、ピッタリやん♪ めっちゃ穿きやすい!」
我ながらこういう時って(高価な物ほど)即決するタイプです。
中途半端なものはめっちゃ迷うタイプなのにね~(笑)
国際認証機関のオーガニック商品製造管理基準を採用し、
認証を受けた農場から全製造工程の認証工場がリレーしながら
作り上げる、安全で安心な本物のオーガニック商品とのこと。
けっこう拘りの商品だったのね、さっき検索して初めて知ってビックリ!
思った以上に良品でよかったです。
VIPライナーのネコ社長とキティちゃんコラボハンカチ
(サービスで戴いちゃいました)
最近の旅は、往復とも夜行バスを利用しています。
往きは、家から時間に間に合うようにJR高速バス、
帰りは、VIPライナーを利用してます。
VIPライナーのよいところは、
旅先での待ち時間を自由に過ごせるところです。
しかも、ラウンジでは飲み物(コーヒー・紅茶・味噌汁など)が無料。
化粧室なども一人づつ使えたり、足マッサージなどもできたりします。
場所によればシャワールームもあるところもあります。
他社提携サイトより申し込めば夜8時から利用できるんですが、
VIPライナーサイトから直接申し込めばもっと早く、
昼の3時からチェックインができることを最近になって知りました。
(他社からだと20時前から利用しようと思えば有料)
楽天さんから初めて申し込んだ時は、
まだ夜中に路上での集合場所でめっちゃ不安でした。
スタッフさんが来るまでここで合ってるのかしらと心配でしたが、
今じゃあ、時間になるとラウンジからバスまで連れてってくれます。
随分と便利になってきました。
ただ、
JR高速バスは駅前なのがめっちゃ便利で間違う事ないですが、
JR以外の高速バスは駅から少々離れているのが唯一の難点ですね。
案の定、初めて到着した時も帰りも迷子になりました(笑)。
今は、懐かしい思い出です。
JR高速バスネット
↓↓
https://www.kousokubus.net/PC/index.aspx
快適高速バス VIPライナーはこちら → http://vipliner.biz/
今までは、東京VIPラウンジを利用してましたが、
今回初めて新宿VIPラウンジ2号館を利用してみました。
けっこう、使い勝手がよかったです。
京王百貨店でお弁当200円安かったのョ♪ (848円→648円)
お味噌汁はラウンジで! (味合わせ弁当)
Tポイントも貯まるのよ(サイトからだと2倍)。
今回Tポイントカードを予約時に申し込んでおきました。(無料)
(あとでネットで登録しないと使えません)
「東京ときめきバナナ」も売っていましたョ。
お土産は種類少ないですが少しおいてるので買えます。
参考にどうぞ!
↓↓
おけぴネット!
http://okepi.net/kangeki/archives/16808
「福島と東京、そして大阪の距離」「夫婦間の心の距離」
「答えの出せない問題」として「原発問題」
をとらえ、今考えるべきテーマでは?
演出家の土橋淳志さんへのインタビューも載っています。
始まりは、ハトの餌やりする老人と鳩の登場。
その振る舞い・間の取り方がめっちゃユニーク!
・・あら、しょっぱなから笑いを誘っているじゃあない!・・
・
・
・
へ~、ゴジラを出すならアトムもですか?
浦島太郎的な亀次郎・・もいましたョ。
なんだかハチャメチャ、だけど真面目なのね(笑)。
察したとおり、今回はお笑部分が随所に散らばっていて
面白い出来栄えになっていて退屈しなかった。
初めて一緒に来たお嫁ちゃんも
「今回のは内容もわかりやすかったですョ。」
って言っていました。
***********
離婚を決意し子供と大阪の実家で暮らしている秀人の妻
有紀と、千葉県在住、ロボット工学のエンジニア秀人が、
一年ぶりに法事で故郷の島へと向かう船内のシーン。
乗り合わせた親族で脚本家の麻美が創る話やら、
同じく親族英二のラブロマンス的なからみやら、
犬を探している可笑しな船長登場など、
なんとなく前回を思い出させる部分あり、
ふんふん、これが続きってことなのね。
演出家として登場するコンビニ店長楓の兄と
台詞練習をしている女の登場もユニークで印象的でした。
*********
それにしても、
人は日常と違う何かを待っているのだろうか?
ドカンと大きな一発を!
まさか、それがあり得ないほどの地獄だったなら
良かったとは言えないだろうに。
実際に体験した者だけに永遠に
残ってしまうものなのかもしれない。
遠く離れてしまえば、逃げられるのでしょうか?
「気が付けば、何もなかったようにまた元の日常に戻っている。」
周りは何も変わらない。
ちょっと~!何かしなければいけないのでは・・
叫びが聞こえてくるようです。
けれど、本当にこの世は矛盾だらけです!!
さて、今回の飲み会は・・
東心斎橋ウイングフィールドまん前の「さかなや」さんです。
初めてお嫁ちゃんを交えての演劇鑑賞に乾杯~!
楽しかった~~~♪
家族女子飲み会
昨日3日は
姪っ子の演劇鑑賞最終日でした。
前回のつづき・・
といってもおおまかなストーリーは一緒で
少し内容が加わったりして違ったものでした。
私と義姉の仕事が次の日が休みなので、
夜の部(17時30分~9時)です。
けっこう遅くなっちゃったけど、
深夜にまーちゃんにお迎え頼みました。
とりあえず今日はフォトチャンネルだけアップしておきます。