今日鯨の調査捕鯨再開を延期するという結論を出した。
鯨を何故取らせないか?魚を食わせるためである鯨に。その結果漁業が衰退する。
何故そういえる?鯨やイルカが食っている魚の量は全人類の消費量を遥かに超えるのである。
つまり今飢餓の人は、鯨とイルカと魚を食えば確実に飢餓がなくなるのである。
フリーメーソンやオーストラリアやニュージーランドはまともな建物も建てられない土人の集団でありながら、黒人を餓えさせて「文化的」を吹聴するクズなのである。
さて、この屁みたいな採決が通ったのは「虫獄」が日和ったのである。それとフィンランドなどの北欧の力が弱かった。
だが、この採決は「黒人・ムスリム餓えろ」と言う最たるものなのである。
それにしても、昨今不動産の価格下落がギャァギャァ騒いでいる。
この不動産価格の問題などの裏は「昭和金融恐慌史」を読んだ今でははっきり分かる。
つまり問題の根本解決が出来ない状態を臭菌平は採らないと決めたのである。その結果「金で首を絞められる」状態を選んだのだ。
こうなると虫獄の連中は幾らも何とでもなる「奴隷」と成り下がったのである。
それからすれば好戦的な発言や世論誘導はフリーメーソンのお遊びなのかもしれない。
何れにしても竹中平蔵の類の糞馬鹿慶応ふざけた諭吉のホモ結合DNAレイプ遺伝子は分かりやすい。そして扱い易いのだ。高市早苗メス豚がその類だ。
さて同様に分かりやすいイギリスのスコットランド独立問題で、これは「イギリスは艦船に金は使っても国内の問題解決には金を使わなかった」と言うものである。
そんなものなの?と聞く馬鹿が居るだろうが「露出狂(史実)にしてレイプ魔(専らの噂)の銭の亡者でクズで下衆で低能で権性欲と自己顕示欲の塊こと詐欺師養成塾慶応を捏造したふざけた諭吉」の糞言がある。
「金で解決できない問題は無い」
これが「学問のススメ」の唯一の情報である。
だが完全に否定できない点が癪に障るのだが…。
さて、実はイギリスのスコットランドの独立問題も最終的には欲望の問題となれば金の問題なのだ。
この場合、一番効くのが「権力指向者」の「切り崩し」なのであるが、それをイギリスの「伽痲論(キャメロン)」は「何とかなるさぁ~」と舐めていたのだ。
まるで「Lic my pussy」と言われる女王様のあそこを舐めるように丁寧にご丁寧に舐めていたのだ。
「伽痲論(キャメロン)」の舌技は下手だったらしい。その結果が「このザマよ…」だそうです。
これで上手く行く筈は無い。
前にさらりと述べたが、実はイギリスのポケットは借金する能力を含めてスッカスカの可能性が高い。
これまた、皆平気な馬鹿面をしてスルーするのだが、金の亡者のフリーメーソンは実はスッカスカになっている勢力が多い。
そのスッカスカの最先鋒がイギリスそしてアメリカ、スイスなのである。
アメリカは軍縮に動くのだが、旧共和党勢力が財政を考えず兵力を出そうとしているのである。
イスラム国と何故戦うの?「お猿のジョォジィの利権を守るため」です。
さて、イギリスは、DDHを日本やフランスと同じく大量に作っている。
実は虫獄のDDHの生産はきわめて穏当なのである。
だがDDH生産においての大問題がひとつ。
それは「艦載機」が無いのである。
DDHはヘリ空母?
何に使うんだそんなもの!
つまり艦載機としてF35を前提としているのである。
F35開発は上手くいっているの?
「多分ね!」って程度で、実は「上手くいっていない」のである。
F35を皆欲しがっているが、実は渡さないのである。何故か?
開発に必要な資金投入は数兆円に及ぶが、それが「不良債権」である可能性が高いのである。
先ずF35はソフトを根底から見直している。それは基本的な開発の問題がある。
例えば抗がん剤開発は、その開発に10年以上かかるが、その間に新発見。例えばiPS細胞なんかの大発見があると、投資が全部吹き飛ぶのである。
F35は多分ARM対応か、FPGA対応でソフトの根底見直しとなったのだろう。
そうなると、実は本質的な大問題が出てくる。
それは構造の基本設計思想が「古くなりすぎた」のである。
この問題は多分B787問題にも関わるだろう。
B787はバッテリーを補器の中心とする「設計上の愚作」を馬鹿面を晒した。それまでのアメリカの開発の慎重さを完全否定する馬鹿である。
まるで今のフリーメーソンそのものの様に。
B787を見て馬鹿じゃないフリーメーソンは自分以外のフリーメーソンが「ふりゃぁめぇそんだぎゃぁ」と言う「なごやん」以下の低能に成り下がった事を知ったのだ。
YF-22/23が墜落したのは失速が原因とされているが、この失速は設計思想がB777までのジュラルミン構造なのだが、このジュラルミンの鬼民族こと日本人は、超ジュラルミン、超超ジュラルミンを作った挙句にジュラルミンを「飽きたわ」と捨てたのである。
そしてジュラルミンの代わりが「炭素繊維」で、この炭素繊維満載のB787が「極めて根本的な問題」をはっきりさせた。ソフトも「パーで古臭い」のだが、それ以前に古臭い設計である筈の「構造設計」が「異次元」だったのである。
しなやかで、全体構造を変更可能な強力な構造は「ステルス性」と「機動性」を並列させるには不可欠な内容である。
何故か?強度を維持した状態で、機体全体を曲げるのである。それが出来るのは金属固体のジュラルミンではなく「炭素繊維」なのである。
だが、イギリスは今回のスコットランド問題で、イギリスのフリーメーソンの「屁みたいな寝言」事「狙って作った陰謀」(陰毛?)を実行しようとしている。
それは「戦争バンバンの不良債権を焼くんだもぉ~ん」と言う「屁みたいなもの」である。
理由は何故?それは「マーガレットさっちゃん」こと「厄病物体=高市早苗の未来の姿」の最低な「バブル大好き社会の崩壊」である。この「バブルの寝言」を今も信じている醜女(しこめ)が高市馬鹿苗である。
その結果、リーマンショック以降の竹中平蔵状態「基本的にキチガイの馬鹿の低能扱い=高市早苗の未来の姿」である。
その身の程を知らない(財務)馬鹿が、もう僕儲ける方法捨てたモンと馬鹿面を晒しているのだ。
実際、イギリスは「金融ビッグバン以後」の実業をいとも簡単に捨てていた。それを拾い集めて利権の巣としたのがフランスだった。
フランスとしては「何ほざいてんねん!この天然!」とイギリスはぶっ叩かれているのである。
こんな感じで「でぇらバカな、ふりゃぁめぇそんだぎゃぁ」なのである。が「ふりゃぁめぇそん」は、こんな状態に「征服している」つもりの「でぇらバカなふりゃぁめぇそんだぎゃぁ」は気づいていないのだろう。
って事でB787は何時まで「バカな補器系」を使うつもりですか?「きみたちはばかなのですかぁ?」と思う私である。