館林ロストシティーランブラーズ・フォークソングシングアウト

フォークを歌って43年の坂を今登坂中。世間に一言あってこそフォーク。軟弱アコースティックミュージックにシングアウトだ!

デビット・リンドレー・今月の僕の新譜その1(18・9)。 

2018-09-29 04:33:23 | お勧めCD/LPなど
土曜は音楽だぜ!

今日は、土曜日だよなぁ?    な?




デヴィッド・リンドレー (David Lindley、1944年3月21日[1] - ) は、米国のミュージシャン、シンガー。ギターを始め、ワイゼンボーン、バイオリン、バンジョー、マンドリンなど、様々な弦楽器を操る。ブルースからワールドミュージックまでプレイする幅広い音楽性と、スライド・ギターのプレイが特徴的であるところなどは、ライ・クーダーと通ずるものがある。

などと、ネットで紹介されていた。

日本での知名度は、見事に無いが、あちらでは、セッションミュージシャンとして地位も高い。



1981年、エル・ラーヨ・エキスを結成し、アサイラム・レコードより初のリーダー作「El Rayo-X」をリリースした。ヒューイ・"ピアノ"・スミスやアイズレー・ブラザーズの曲をレゲエ調でプレイするなど、独自の世界を展開している。
上記知名度ゆえ、彼のアルバムにCDショップで出会うことはまれ、さらに、メジャーから出さなかったりするので、中古でも見つけるのは至難の業だ。
そんなアルバムに、沖縄の中古ショップで見つけた一品がこちら・・・

中南米の陽気で、おしゃれな曲満載!

まだ、かれのアルバムは3枚しかないが、ネットで探してみるかなぁ・・・

いいアルバムだぜ!


アルバムからじゃないが、かっこいいの聴いてみようか?

クリックな!
コメント
  • X
  • Facebookでシェアする
  • はてなブックマークに追加する
  • LINEでシェアする