何のひねりもなく薬の副作用の話です。
入院して数日して、薬の詳しい説明が書かれた紙(ようするに説明書)をもらったんだけど、入院中は、副作用なんていうのはほとんど気にならなかったので、その後もまったく副作用については忘れていたのだが・・・。
退院して、突然わけのわからない腹痛や吐き気や胸の痛みなんていうのが、襲ってきて、悩んでいたら昨日変なものが見えた。
そうだ!これは副作用に違いない。
そこで説明書を再び読んでみた。
まずは、バイアスピリンの副作用。
蕁麻疹がでる、
息苦しい、
目の前が暗くなる、
鼻血や歯ぐきから出血しやすくなる(注:なんか日本語がおかしいけど)
吐き気、
突然のひどい頭痛、
物がゆがんで見える、
黒い影が飛んで見える、
胸やけ、
胃が痛い、
便が黒くなる、
39度位の発熱、
皮膚がまだらに赤くなる、
水ぶくれが出来る、
口内があれる(注:校内ではない)、
のどが痛い、
息をするときのどがヒューヒュー鳴る、 など。
なんじゃこりゃ。
この調子で、あと4種類の薬も副作用が書いてある。(バイアスピリンはむしろ少ない方だ)
これだとどこが痛くなっても不思議は無い。というか、死んでもおかしくない。いや、確実に死ぬ。
やっぱり薬は体に悪い。出来れば飲まないほうがいいよなあ。
そういうわけで、先日から風邪気味に加えて副作用が出ているようで(ここまで来ると副作用だかあんだかわからんけど)、不調でつ。
つまり、ネタが無いのだ。w
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