Do you really dream of jumping sheep?
(ども 火星人です。レイシストお断り)
Martian Official Weblog



国政選挙3つは与党が全敗で終わったようですが、全廃の方が良いですかね。
しかし名古屋はレイシストが引き続き市長をやるんですね。不正リコールの責任者ですけど。
おわり名古屋。

それはそれとしてニッポソは二重変異株も培養するんですかね。
いまだに空港検疫は富士レビオの抗原検査を使っているらしくて、もう市中に拡がるのは避けられないんですが、取りあえず電気消しておけばコロナは来ないのかな(爆

日本の医者のガラクタ臣民ぶりが凄いので、少し紹介します。
元医系技官
緊急事態宣言を何回もやる必要があるのは政府の責任だと思う人たちが多いことこそ問題なのでは
何でも個人の問題にしていればいいだけの簡単なお仕事。行政機関いらんだろ。
リプ欄も無批判賛同の嵐なんですが、「路上飲みが~」などと、完全にワイドショー脳。
医者もいますね。
とにかく医クラのレベルの低さ。
感染者が少なくなったところで大量検査をやればいいのに頭の悪い医クラ達が否定して来たからですよね。

あと、本垢がブロックされているのでリンクしませんが、今さらコンタミが大量発生するからPCRの大量検査はお勧めしないとか言ってるバカ医者がいるんですよ。
そいつの病院がコンタミの嵐なのだそうで。
中国かニュージーランドにやり方教えてもらったらいいんじゃないの?
あと、倉持医師のところでもいいし。
民間検査なんて全自動とかなおでまずコンタミとか出ないですよね。
あとタカラバイオからコンタミ(キャリーオーバー)防止試薬買ってきたら?

さて、インドが大変なことになっているようですね。
イヴェルメクチンを配ったUttar Pradesh州でも感染者は大量に出ているんですが、死者が少ないんですね。
通算の致死率は1%程度で、最近だともっと低いです。
日本で今自宅待機になっている人は保健所の管轄で、医療にアクセスできないというほぼ監禁状態なんですが、やはり巡回したりして医者が見られるようにするのがよいと思うんですけどね。そういう見回り隊。
あるいは、バイアスピリンとイベルメクチンを配るとか。
イベルメクチンだと12日に1回ぐらいでいいんでしょ?(知らんけど。←無責任)

これまた医クラが莫迦でうんざりするのが空気感染否定ですよね。
暗記系医クラ以外の医者だと、空気感染の対策はしておくべき(つまりは換気)となるんですが、あの界隈は手段でバカになってますから、どうしようもない。
MS太郎と手を洗う○akaは愛知県医師会か何かで、レクやってましたよね。終わってます。

空気感染が主流だというのは
Airborne it is
Airborne it is.
The 10 streams of overwhelming evidence


Eric Feigl-Ding氏
新型コロナウイルスは、すべての株(従来株・変異株)で空気感染する
Eric Feigl-Dingと言う人はかなり頻繁に見かけますが、常に発信していますね。
Mみたいなのじゃなくて助かります。

だいたいクラスター発生場所のほとんどが換気が悪いところで、直接関わっていない隣の部屋とか上の階とか離れた席などに感染してるんだから、空気感染を考えるべきなのに、そういう頭がないんですね、医クラは。
これだけ、感染力が強いんだから病院以外は空気感染を無視していい都言う発想になるのがおかしいんですが、頭悪いですよね。
こういうのもエリートパニック何でしょうね。

それで、これは医クラのついーとではないけど、実に幾らっぽいので晒し。
Airborne it is
しかしまあ、ワクチンが効くとわかったとたん誰も彼もワクチンワクチンと騒ぎ出して政府の不手際(と決めつけたこと)を責め立て始めてさすがにムシが良すぎね? と言いたい。
むしろ、効くかどうかわからず、ワクチン忌避がはびこっていた時期にとりあえずは一定量の確保をした政府を評価すべきでは

事実関係がまるで違うのが笑います。
ワクチン忌避がはびこっていたことになってますが、臣民ニッポソ人にそんなものないです。
完全に医クラの発想ですね。
そしてこれ。
「一定量の確保をした政府を評価すべきでは」
1%をですか?
OECDで最下位ですけど。無能の極みですよね。
とにかく、県慮kす派側について病的に被害者意識が強いのが医クラとネトウヨの共通点。
あと、現状を把握出来ていない点も把握する気がない点もそうですね。
検査否定バカって、要するに現状を把握したくない、何もわかりたくないということですからね。
歴史修正主義もその一環だし、まあ、とにかくネトウヨと医クラの親和性ですね。

やばい。時間が・・・
Mozart - Symphony No 36

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