今年の3月、那覇空港はかねてより建設を進めておりました国内線と国際線の両ビルを結ぶ「際内連結ターミナル」施設がOPENしました。


国内線と国際線のチェックインカウンターが3階に集約され、フロア構成を統一してます。


国内線のチェックインカウンターが増設され、これまで貨物ターミナル地区から発着していた「Peach」、「VanillaAir」の2社が新たに旅客ターミナルから発着となりました。

国際線のチェックインカウンターはこれまでの2階から3階に移設し、カウンターの数も20ブースから60ブースへと3倍に増設しました。



そして商業エリアの拡充、新施設には36の新店舗がOPENしました。


2階には「日本ブランドと沖縄プレミアム」をコンセプトとした『YUINICHI STREET(ユイニチ ストリート)』が誕生し、お土産から日用品、家電製品まで様々な商品をご購入できます。



新施設の3階には沖縄のグスク(城)をイメージしたイベントホールである「ふくぎホール」を新設されました。

幸福を招く福木に由来する「ふくぎホール」では各種イベントを開催し、新施設を行き交う人々の賑わいの場として活用するようです。





3~4階には飲食店がOPENし、滑走路が見えるフードコートもあります。

滑走路を見ながらお食事頂ける空港ならではの時間を過ごせます。


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国内線のチェックインカウンターが増設され、これまで貨物ターミナル地区から発着していた「Peach」、「VanillaAir」の2社が新たに旅客ターミナルから発着となりました。


国際線のチェックインカウンターはこれまでの2階から3階に移設し、カウンターの数も20ブースから60ブースへと3倍に増設しました。




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2階には「日本ブランドと沖縄プレミアム」をコンセプトとした『YUINICHI STREET(ユイニチ ストリート)』が誕生し、お土産から日用品、家電製品まで様々な商品をご購入できます。




新施設の3階には沖縄のグスク(城)をイメージしたイベントホールである「ふくぎホール」を新設されました。


幸福を招く福木に由来する「ふくぎホール」では各種イベントを開催し、新施設を行き交う人々の賑わいの場として活用するようです。






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