昨日は、「ダメ中」こと、ダメから始める中国語だった。
この会は、元気な独身女子が集まって、明るく中国語を
勉強している。先生は元気印の筆頭で、いつも「笑顔貯金が満期状態」
みたいな人だ。
うちの勉強会は、「順受の会」「かっぽれ」以外が
ほとんどが、女子が多い。7月から始まる「竹細工」も
今のところ女子が多い。
今日の「書の会」も例外ではなく、女子が多い。
みんなそれぞれの「個」を、和紙に表現している。
先生の貞本さんは、大酒飲みで、池袋時代はよく
江戸一で飲んだ。そのころは、ぼくも彼と同じ量の酒を
飲んでいたけど、今は昔だ。
先月のジャズの日に、彼はジャズをききながら「雨後の月」を8合飲んで
けろっとしていた。かなりの酒豪だ。
「天真庵」の看板の字は彼が書いてくれた。誰も最初は「天真庵」と
読めなかったけど、押上に鮮烈デビューした、というイメージに
ぴったりした。今週の日曜にやる「墨田ぶらり下町音楽祭」の文字も
彼が揮毫したもので、今年はTシャツにもなった。
文人墨客といく言葉があるけど、絵や書をたしなんだり、自然や
お茶、お花を楽しんだりする仲間が集う、というのは、とても
いいことだ。ただし、「自分の自慢しかしない」人、つまり
「空気が読めない人」は、勘弁願いたい。でも最近はしっかり
と土壌ができてきて、そうゆう類に俗する重症の人は、続かないし、
軽症な人は、自然治癒力が働いて、普通になるようなふんいきがある。
「土に親しむ」「土を喰らう」ような生活はとても大事だ。昨日の
蕎麦会でも話題になったけど、生まれた赤ちゃんは、一才以内に
「牛」とか「ぶた」の近くにつれていくと、アトピーにはならないらしい。
14日に男の子を産んだぬまちゃん(うちを手伝ってくれた女子)や、
今日か明日が予定日のヨッシーにも、教えてやろう。
この会は、元気な独身女子が集まって、明るく中国語を
勉強している。先生は元気印の筆頭で、いつも「笑顔貯金が満期状態」
みたいな人だ。
うちの勉強会は、「順受の会」「かっぽれ」以外が
ほとんどが、女子が多い。7月から始まる「竹細工」も
今のところ女子が多い。
今日の「書の会」も例外ではなく、女子が多い。
みんなそれぞれの「個」を、和紙に表現している。
先生の貞本さんは、大酒飲みで、池袋時代はよく
江戸一で飲んだ。そのころは、ぼくも彼と同じ量の酒を
飲んでいたけど、今は昔だ。
先月のジャズの日に、彼はジャズをききながら「雨後の月」を8合飲んで
けろっとしていた。かなりの酒豪だ。
「天真庵」の看板の字は彼が書いてくれた。誰も最初は「天真庵」と
読めなかったけど、押上に鮮烈デビューした、というイメージに
ぴったりした。今週の日曜にやる「墨田ぶらり下町音楽祭」の文字も
彼が揮毫したもので、今年はTシャツにもなった。
文人墨客といく言葉があるけど、絵や書をたしなんだり、自然や
お茶、お花を楽しんだりする仲間が集う、というのは、とても
いいことだ。ただし、「自分の自慢しかしない」人、つまり
「空気が読めない人」は、勘弁願いたい。でも最近はしっかり
と土壌ができてきて、そうゆう類に俗する重症の人は、続かないし、
軽症な人は、自然治癒力が働いて、普通になるようなふんいきがある。
「土に親しむ」「土を喰らう」ような生活はとても大事だ。昨日の
蕎麦会でも話題になったけど、生まれた赤ちゃんは、一才以内に
「牛」とか「ぶた」の近くにつれていくと、アトピーにはならないらしい。
14日に男の子を産んだぬまちゃん(うちを手伝ってくれた女子)や、
今日か明日が予定日のヨッシーにも、教えてやろう。