日本記念日協会に登録されている記念日を見ると9月10日は「キューテンの日(Q10の日) 」だそうである。
”人間の体内にあるコエンザイムQ10は、若いエネルギーを作り、抗酸化作用があるといわれており、この普及を目的にQ10(キューテン)の語呂合わせから記念日としたのは資生堂薬品株式会社だ”そうだ(以下参考の※1:「資生堂 Q10AA 」参照)。
「コエンザイムQ10」とは、ユビキノン(略号:UQ)の別名であり、人の体内で生合成され、また肉類や魚介類など多くの食品からも少量は摂取できる。人間の場在、全身60兆個ほどある細胞1つ1つに存在し、特に心臓、肝臓、腎臓に多く含まれる物質で、日常生活を送る上で必要な細胞エネルギー源ATP(アデノシン三リン酸)を作り出すために欠かすことのできない補酵素(Coenzyme)の一種であり、この細胞の働きを助けているのが、コエンザイムQ10(ユビキノン。以下UQと書く)で、体のエネルギーは、各細胞内で酸素が食物から摂取した栄養素を燃焼させることで作り出されるが、UQは、この栄養素を燃焼させる仕組みを、効率良く回転させるために必要な補酵素なのだそうだ。
このUQは、人間の体内でも合成されるため、ビタミンの定義には当てはまらないが、ビタミンと同じような働きをしていることから「ビタミン様作用因子」とも呼ばれているようだ。
このように細胞でのエネルギー生成に欠かせない物質であるUQは、テレビなどでも細胞を「活性酸素(フリーラジカル)のダメージから防ぎ、老化を防ぎ、免疫力を高める作用をもつもの」・・・と紹介され話題になっていた。
このUQは、体内でもビタミンやアミノ酸などから合成されるものだが、20代をピークに加齢と共に体内での合成量は減少してゆき、40台以降不足するようになるそうだ(以下参考の※2:「日本コエンザイムQ協会」では40代で30%,80代では50%以上失われるという)。
そのため、老化への対策や健康維持、さらには美肌を考える上で、有効なサプリメントとして販売されるようになった。
サプリメントとは、アメリカでの食品の区分の一つであるダイエタリー・サプリメント (dietary supplement) の訳語だそうで、狭義には不足しがちなビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養補給を補助することや、ハーブなどの成分による薬効の発揮が目的である食品であり、ほかにも生薬、酵素、ダイエット食品など様々な種類のサプリメントがある。広義には、人体に与えられる物質と言う意味で食品以外にも用いられるようだ。
日本の場合UQは、1970年代から医療用医薬品として「基礎治療施行中の軽度及び中等度のうっ血性心不全の効能・効果で、1日30mgの用量で承認されており、また、複数の製薬メーカーが、一般用医薬品(OTC医薬品=通称「大衆薬」あるいは「市販薬」とよばれているもの)・医薬部外品として、1991(平成3)年から薬局薬店で一般消費者向けに商品を発売しており、安全性は比較的高いようだが、米国では20年位前からこれを「コエンザイムQ10」の名称でサプリメントとして広く用いられており、医師の処方箋なしに消費者が直接店頭などで購入できる。
私も今からもう16~7年位前にアメリカ西部地区の流通業を2度ほど視察したことがあるが、アメリカのスーパーマーケットの売り場には非常に広いスペース(例えば日本では大手・イオングループ会社ジャスコの食品売り場の冷凍食品コーナーぐらいのスペースがある)のサプリメントコーナーがあり、食材と一緒にサプリメントを気軽に買えるようになっていた。当時、そこに「コエンザイムQ10」があったのかどうかなどは良く知らないが、日本では考えられないスペースのサプリメントコーナーが食品スーパーに設置されているのを見て、アメリカ人が「いかに病院に頼らずに、自分の健康を守るか」ということについての意識が高いか改めて知った。
アメリカは日本とは医療保険制度が異なり、病気になると日本に比べて高額な医療費が必要とされており、日頃からの健康維持に大きく関心が割かれ、薬よりも安いものの多いサプリメントが幅広く普及しているのだろう。1910年代にビタミンが発見され、その後サプリメントとして消費されるようになったという。そして、1994(平成6)年、アメリカの連邦政府は「栄養補助食品健康教育法」(ディーシェイ、DSHEA)を可決し、サプリメントを「ビタミン、ミネラル、ハーブ、アミノ酸のいずれかを含み、通常の食事を補うことを目的とするあらゆる製品(タバコを除く)」と定義し、サプリメントにわかりやすいラベル表示を義務付けている。だから、サプリメント(栄養補助食品)は、食品、医薬品とは異なるカテゴリーにある。FDAの定義において、サプリメントは医薬品などの大規模な治験により効果が出ることが実証されたものとは異なっているため、病気を治療するという主張はできない。しかし、DSHEAでは、科学的根拠がなくてもなんらかの証拠があれば効能を表示できることになっているようであり、医薬品ほどに厳しい品質基準を維持する義務もないため製品の品質のばらつきも許容されているようだ(以下参考の※3:「諸外国サプリメント事情」など参照)。
1996(平成8)年、日本ではアメリカの外圧により、市場開放問題苦情処理体制でサプリメントが販売できるように規制緩和が決定された(以下参考の※4:「いわゆる栄養補助食品の取扱いに関する検討会報告書の公表について」参照)。そして、2001(平成13)年に医薬品の範囲に関する基準(以下参考の※5:「財団法人 日本食品化学研究振興財団/医薬品の範囲基準【食薬区分】」参照)が改正され、さらに2004(平成16)年に化粧品基準が改正され健康食品や化粧品への利用の道が開かれ、その結果、抗老化作用を訴求したUQ含有の健康食品や化粧品が市場に氾濫し、品薄で入手しにくいほどの人気を博していたようだが、商品によっては健康に関する誇大な広告もあり、その表示違反が問題ともなっているようだ。
サプリメントという言葉は日本の法では特に謳われていないが、日本では狭義のサプリメントは健康食品と俗称され、法的には食品の区分に入れられているそうでが、その位置づけをどうするのかという議論が続いている(詳細は「健康食品」を参照)という。
そこで、日本コエンザイムQ協会では、粗悪な製品から消費者を保護するために、2005(平成17)年9月から「品質認定マーク制度」を設けているようなので、商品のパッケージについている食品表示をよくチェックして購入することが大切だろうね~。
かって、私が現役時代にある1泊2日のセミナーの会合で、大手製薬メーカーの役員と隣りの席同士となったことから、休憩時間や、夜の立食パーティー時などに、先に書いた、アメリカの食品スーパーなどでは、ビタミン等のサプリメントが食品と一緒に多く売られ、消費者が自由に買えるようになっているのに、どうして、日本では、薬局や薬店など以外ではビタミンのようなものまで自由に販売することが出来ないのか・・・といったことを話し合ったのを覚えているが、彼は、ビタミンと言ってもいろいろあり、とり方によって危険もあるからと言っていたが、その時は、薬品メーカーにとって都合の良い言い分だな~とくらいにしか思っていなかったが、今調べてみるといろいろととり方の問題はあるようだ・・・。
サプリメントは、食品と医薬品の中間にある健康補助食品であるため、ここには、消費者と医師等との考え方の相違による問題が内在しているようだ。
消費者としては、少しでも健康でありたいと考え、手軽に購入できるサプリメントを摂取したいと考える。しかし、日本においてはその利用を患者が医師や医療関係者に話す事は少ないと言われている。その理由として、多くの医療関係者がサプリメントに関して関心が高くないことや、サプリメントの利用を否定的に見ている人が多いためとも言われているようだ。
いずれにせよ、サプリメントが医薬品の効果に、副作用を示すものもあるようであり、かかりつけの医師にはサプリメントの服用を告げておく事が必要であろうし、また、使用者自身でも薬と共にサプリメントを服用する事の良し悪しをきちんと承知しておく事は大切であろう。サプリメントのことについて知りたい人は、以下参考の※6:「健康食品」の安全性・有効性情報(国立健康・栄養研究所)など見られると良い。又、※7:「子供食時ワールド」の中のサプリメントについて考えるなどわかりやすくて良いだろう。
(画像は、ユビキノンの構造。Wikipediaより)
参考:
※1:資生堂 Q10AA
http://www.shiseido.co.jp/q10aa/
※2:日本コエンザイムQ協会
http://www.coenzymeq-jp.com/
※3:諸外国サプリメント事情
http://www.geocities.jp/childrenfoodworld/supoversea.htm
※4:いわゆる栄養補助食品の取扱いに関する検討会報告書の公表について
http://www1.mhlw.go.jp/houdou/1203/h0327-3_13.html
※5:財団法人 日本食品化学研究振興財団/医薬品の範囲基準【食薬区分】
http://www.ffcr.or.jp/zaidan/FFCRHOME.nsf/pages/syokuyakukubun
※6:「健康食品」の安全性・有効性情報(国立健康・栄養研究所)
http://hfnet.nih.go.jp/
※7:健康食品等の選び方ガイド/コエンザイムQ10とは
http://pet.sakura.ne.jp/food/index.html
日本記念日協会
http://www.kinenbi.gr.jp/index2.html
サプリメント - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
フィットネス ビギナーズノート/健康管理(健康と食事)
http://everyman.client.jp/kenkou.html
サプマートU.S.A/コエンザイムQ10(CoQ10) サプリメント
http://www.supmart.com/coq10/
ビタミン様作用因子 Health Aid
http://healthaid.sakura.ne.jp/vitaminlikefunction/index.html
[アンチエイジング]All About
http://allabout.co.jp/fashion/antiaging/
サプマートU.S.A/コエンザイムQ10(CoQ10) サプリメント
http://www.supmart.com/coq10/
OTC医薬品とは? 日本OTC医薬品協会
http://www.jsmi.jp/what/index.html
ビタミン様作用因子 Health Aid
http://healthaid.sakura.ne.jp/vitaminlikefunction/index.html
厚生労働省:特定保健用食品
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/hokenkinou/hyouziseido-1.html
”人間の体内にあるコエンザイムQ10は、若いエネルギーを作り、抗酸化作用があるといわれており、この普及を目的にQ10(キューテン)の語呂合わせから記念日としたのは資生堂薬品株式会社だ”そうだ(以下参考の※1:「資生堂 Q10AA 」参照)。
「コエンザイムQ10」とは、ユビキノン(略号:UQ)の別名であり、人の体内で生合成され、また肉類や魚介類など多くの食品からも少量は摂取できる。人間の場在、全身60兆個ほどある細胞1つ1つに存在し、特に心臓、肝臓、腎臓に多く含まれる物質で、日常生活を送る上で必要な細胞エネルギー源ATP(アデノシン三リン酸)を作り出すために欠かすことのできない補酵素(Coenzyme)の一種であり、この細胞の働きを助けているのが、コエンザイムQ10(ユビキノン。以下UQと書く)で、体のエネルギーは、各細胞内で酸素が食物から摂取した栄養素を燃焼させることで作り出されるが、UQは、この栄養素を燃焼させる仕組みを、効率良く回転させるために必要な補酵素なのだそうだ。
このUQは、人間の体内でも合成されるため、ビタミンの定義には当てはまらないが、ビタミンと同じような働きをしていることから「ビタミン様作用因子」とも呼ばれているようだ。
このように細胞でのエネルギー生成に欠かせない物質であるUQは、テレビなどでも細胞を「活性酸素(フリーラジカル)のダメージから防ぎ、老化を防ぎ、免疫力を高める作用をもつもの」・・・と紹介され話題になっていた。
このUQは、体内でもビタミンやアミノ酸などから合成されるものだが、20代をピークに加齢と共に体内での合成量は減少してゆき、40台以降不足するようになるそうだ(以下参考の※2:「日本コエンザイムQ協会」では40代で30%,80代では50%以上失われるという)。
そのため、老化への対策や健康維持、さらには美肌を考える上で、有効なサプリメントとして販売されるようになった。
サプリメントとは、アメリカでの食品の区分の一つであるダイエタリー・サプリメント (dietary supplement) の訳語だそうで、狭義には不足しがちなビタミンやミネラル、アミノ酸などの栄養補給を補助することや、ハーブなどの成分による薬効の発揮が目的である食品であり、ほかにも生薬、酵素、ダイエット食品など様々な種類のサプリメントがある。広義には、人体に与えられる物質と言う意味で食品以外にも用いられるようだ。
日本の場合UQは、1970年代から医療用医薬品として「基礎治療施行中の軽度及び中等度のうっ血性心不全の効能・効果で、1日30mgの用量で承認されており、また、複数の製薬メーカーが、一般用医薬品(OTC医薬品=通称「大衆薬」あるいは「市販薬」とよばれているもの)・医薬部外品として、1991(平成3)年から薬局薬店で一般消費者向けに商品を発売しており、安全性は比較的高いようだが、米国では20年位前からこれを「コエンザイムQ10」の名称でサプリメントとして広く用いられており、医師の処方箋なしに消費者が直接店頭などで購入できる。
私も今からもう16~7年位前にアメリカ西部地区の流通業を2度ほど視察したことがあるが、アメリカのスーパーマーケットの売り場には非常に広いスペース(例えば日本では大手・イオングループ会社ジャスコの食品売り場の冷凍食品コーナーぐらいのスペースがある)のサプリメントコーナーがあり、食材と一緒にサプリメントを気軽に買えるようになっていた。当時、そこに「コエンザイムQ10」があったのかどうかなどは良く知らないが、日本では考えられないスペースのサプリメントコーナーが食品スーパーに設置されているのを見て、アメリカ人が「いかに病院に頼らずに、自分の健康を守るか」ということについての意識が高いか改めて知った。
アメリカは日本とは医療保険制度が異なり、病気になると日本に比べて高額な医療費が必要とされており、日頃からの健康維持に大きく関心が割かれ、薬よりも安いものの多いサプリメントが幅広く普及しているのだろう。1910年代にビタミンが発見され、その後サプリメントとして消費されるようになったという。そして、1994(平成6)年、アメリカの連邦政府は「栄養補助食品健康教育法」(ディーシェイ、DSHEA)を可決し、サプリメントを「ビタミン、ミネラル、ハーブ、アミノ酸のいずれかを含み、通常の食事を補うことを目的とするあらゆる製品(タバコを除く)」と定義し、サプリメントにわかりやすいラベル表示を義務付けている。だから、サプリメント(栄養補助食品)は、食品、医薬品とは異なるカテゴリーにある。FDAの定義において、サプリメントは医薬品などの大規模な治験により効果が出ることが実証されたものとは異なっているため、病気を治療するという主張はできない。しかし、DSHEAでは、科学的根拠がなくてもなんらかの証拠があれば効能を表示できることになっているようであり、医薬品ほどに厳しい品質基準を維持する義務もないため製品の品質のばらつきも許容されているようだ(以下参考の※3:「諸外国サプリメント事情」など参照)。
1996(平成8)年、日本ではアメリカの外圧により、市場開放問題苦情処理体制でサプリメントが販売できるように規制緩和が決定された(以下参考の※4:「いわゆる栄養補助食品の取扱いに関する検討会報告書の公表について」参照)。そして、2001(平成13)年に医薬品の範囲に関する基準(以下参考の※5:「財団法人 日本食品化学研究振興財団/医薬品の範囲基準【食薬区分】」参照)が改正され、さらに2004(平成16)年に化粧品基準が改正され健康食品や化粧品への利用の道が開かれ、その結果、抗老化作用を訴求したUQ含有の健康食品や化粧品が市場に氾濫し、品薄で入手しにくいほどの人気を博していたようだが、商品によっては健康に関する誇大な広告もあり、その表示違反が問題ともなっているようだ。
サプリメントという言葉は日本の法では特に謳われていないが、日本では狭義のサプリメントは健康食品と俗称され、法的には食品の区分に入れられているそうでが、その位置づけをどうするのかという議論が続いている(詳細は「健康食品」を参照)という。
そこで、日本コエンザイムQ協会では、粗悪な製品から消費者を保護するために、2005(平成17)年9月から「品質認定マーク制度」を設けているようなので、商品のパッケージについている食品表示をよくチェックして購入することが大切だろうね~。
かって、私が現役時代にある1泊2日のセミナーの会合で、大手製薬メーカーの役員と隣りの席同士となったことから、休憩時間や、夜の立食パーティー時などに、先に書いた、アメリカの食品スーパーなどでは、ビタミン等のサプリメントが食品と一緒に多く売られ、消費者が自由に買えるようになっているのに、どうして、日本では、薬局や薬店など以外ではビタミンのようなものまで自由に販売することが出来ないのか・・・といったことを話し合ったのを覚えているが、彼は、ビタミンと言ってもいろいろあり、とり方によって危険もあるからと言っていたが、その時は、薬品メーカーにとって都合の良い言い分だな~とくらいにしか思っていなかったが、今調べてみるといろいろととり方の問題はあるようだ・・・。
サプリメントは、食品と医薬品の中間にある健康補助食品であるため、ここには、消費者と医師等との考え方の相違による問題が内在しているようだ。
消費者としては、少しでも健康でありたいと考え、手軽に購入できるサプリメントを摂取したいと考える。しかし、日本においてはその利用を患者が医師や医療関係者に話す事は少ないと言われている。その理由として、多くの医療関係者がサプリメントに関して関心が高くないことや、サプリメントの利用を否定的に見ている人が多いためとも言われているようだ。
いずれにせよ、サプリメントが医薬品の効果に、副作用を示すものもあるようであり、かかりつけの医師にはサプリメントの服用を告げておく事が必要であろうし、また、使用者自身でも薬と共にサプリメントを服用する事の良し悪しをきちんと承知しておく事は大切であろう。サプリメントのことについて知りたい人は、以下参考の※6:「健康食品」の安全性・有効性情報(国立健康・栄養研究所)など見られると良い。又、※7:「子供食時ワールド」の中のサプリメントについて考えるなどわかりやすくて良いだろう。
(画像は、ユビキノンの構造。Wikipediaより)
参考:
※1:資生堂 Q10AA
http://www.shiseido.co.jp/q10aa/
※2:日本コエンザイムQ協会
http://www.coenzymeq-jp.com/
※3:諸外国サプリメント事情
http://www.geocities.jp/childrenfoodworld/supoversea.htm
※4:いわゆる栄養補助食品の取扱いに関する検討会報告書の公表について
http://www1.mhlw.go.jp/houdou/1203/h0327-3_13.html
※5:財団法人 日本食品化学研究振興財団/医薬品の範囲基準【食薬区分】
http://www.ffcr.or.jp/zaidan/FFCRHOME.nsf/pages/syokuyakukubun
※6:「健康食品」の安全性・有効性情報(国立健康・栄養研究所)
http://hfnet.nih.go.jp/
※7:健康食品等の選び方ガイド/コエンザイムQ10とは
http://pet.sakura.ne.jp/food/index.html
日本記念日協会
http://www.kinenbi.gr.jp/index2.html
サプリメント - Wikipedia
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%97%E3%83%AA%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88
フィットネス ビギナーズノート/健康管理(健康と食事)
http://everyman.client.jp/kenkou.html
サプマートU.S.A/コエンザイムQ10(CoQ10) サプリメント
http://www.supmart.com/coq10/
ビタミン様作用因子 Health Aid
http://healthaid.sakura.ne.jp/vitaminlikefunction/index.html
[アンチエイジング]All About
http://allabout.co.jp/fashion/antiaging/
サプマートU.S.A/コエンザイムQ10(CoQ10) サプリメント
http://www.supmart.com/coq10/
OTC医薬品とは? 日本OTC医薬品協会
http://www.jsmi.jp/what/index.html
ビタミン様作用因子 Health Aid
http://healthaid.sakura.ne.jp/vitaminlikefunction/index.html
厚生労働省:特定保健用食品
http://www.mhlw.go.jp/topics/bukyoku/iyaku/syoku-anzen/hokenkinou/hyouziseido-1.html