昨夜は先輩友人の奥さんのお通夜に出席し、今日はこれから葬儀に出掛けるところである。80余歳で74歳の最愛の妻を喪った悲しみは、他人では、到底推量せざるものが大いに有ると思う。淋しさはその後ろ姿や挨拶の言葉などから十分汲み取りこともでき、心痛の念限りなく、切ない、共感できるよう極力努めてみたい。今日の葬儀式で、十分故人のお悔やみを祈り、哀悼の誠を捧げてきたいと思う。そして友人を慰めて、今後も元気づけていきたいと思う。

葬儀式の夜分、そっと電話を差し上げ、淋しさをお慰め致したが、有り難く思われておられた様子にホットした次第である。明日から往復3日間、名代で宮崎に出張となるが、弔電やお花をいただいた方々の名前を挙げて、それぞれに宜しくとお伝え下さいとの依頼もあり、明後日お伝えすることとなった。故人のご冥福を祈り先輩友人の心身のご健康保持をお願いしたのであった。


葬儀式の夜分、そっと電話を差し上げ、淋しさをお慰め致したが、有り難く思われておられた様子にホットした次第である。明日から往復3日間、名代で宮崎に出張となるが、弔電やお花をいただいた方々の名前を挙げて、それぞれに宜しくとお伝え下さいとの依頼もあり、明後日お伝えすることとなった。故人のご冥福を祈り先輩友人の心身のご健康保持をお願いしたのであった。

