先日のこと。
横を向いてすやすやと寝息をたてていたゴンザ。
その穏やかで、規則正しい呼吸に反する爆音を、
突如、
「ブ~~~ッ!!」
「ぷ~うっ」
っと、下半身から響かせ。
大きくひとつ伸びをすると、こう機嫌よく呟いた。
「お屁覚めぇ~♪」
そして、その様子を見て、目を点にする私を尻目に、
またすやすやと.....。
.....って、『お目覚め』じゃなかったんかいっ!
っつうか、臭いっ!!
先日のこと。
横を向いてすやすやと寝息をたてていたゴンザ。
その穏やかで、規則正しい呼吸に反する爆音を、
突如、
「ブ~~~ッ!!」
「ぷ~うっ」
っと、下半身から響かせ。
大きくひとつ伸びをすると、こう機嫌よく呟いた。
「お屁覚めぇ~♪」
そして、その様子を見て、目を点にする私を尻目に、
またすやすやと.....。
.....って、『お目覚め』じゃなかったんかいっ!
っつうか、臭いっ!!