立山日和。

立山連峰の山々を眺め富山県内を徘徊する日々を綴ったフォト日記。2014.11.3.までは友人の中国旅を毎日掲載した。

近江八幡駅まで・・・近江へ(明日に続く)

2010年04月06日 | Zenblog
 近江八幡の駅を見て雑然としているなあと思いました。大津を過ぎてから・・石山・・(瀬田)・(西草津?)・草津・栗東・守山・野洲・・・など湖南地方の東海道線(琵琶湖線)の駅に止る(通る)ごとに、その変貌ぶりにあっけにとられてカメラを構えるのも忘れていました。
 背の高い巨大なマンションや商業ビルなどが林立し、全く昔日の面影はありません。かつて大阪や東京近郊で見たような景色です。もし今もここに住んでいたらと想像するのも恐ろしいぐらいです。近江八幡まで来てやっと少しほっとした気持ちになりました。

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近江八幡ちかく・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 湖南地方から湖東へ移るあたりから、桜はそれほど咲き誇るまでにはなっていません。ちらちらと咲き始めているという感じにかわります。線路の横に田んぼが見えるようにもなりました。

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三上山(近江富士)・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 大ムカデがこの山を七巻半(はちまきより短かった?)して頭を瀬田川まで伸ばしてきたのを俵藤太秀郷が退治したという伝説の山(むかで山ともいいます)です。また江戸時代甲賀などの百姓衆が一揆で幕府役人を追いつめた(天保義民=天保一揆)のもこのあたりでした。私の退職前の職場はこの近くでした。個人的にも歴史的にも思い出深いところです。

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天井川の桜・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 草津駅の手前に鉄道や民家より高いところを流れる草津川という天井川があります。電車は川の下をトンネルでくぐります。見上げると草津川の堤防の桜はよく咲いていました。今も草津の桜の名所でしょう。

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運転席の横から前を・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 新快速のスピードはあまりに速く、座席の窓から見ていても一瞬に景色が飛び去るので運転席の横から前方を見たら、と思いました。ところがむしろ景色が飛び去るのがあまりに早く桜どころではありません。左右に大きく揺れて、倒されそうになるぐらいです。半ば面白いものの「暴走」気分になるだけです。ちょっとした狂いで宝塚線のどこかのビルに突然突っ込んでも不思議でないなあと思いました。
 今はこういうスピードの時代に生きているのだと、再認識しました。そして「これでいいの?」と思いました。

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瀬田川下流の石山寺は・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 瀬田川の両岸にも桜はもちろんありますが、ずっと下がった石山寺の桜はもう咲いているのかなと想像しました。これからの時期、瀬田川両岸の景色には捨て難いものがあります。その思いは一瞬に終わりました。

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瀬田川の鉄橋・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 瀬田川の鉄橋を音を立てて渡ります。向こうにサンヨーの工場が見え、その前の小さな公園的なところの桜もどうやら咲いているようです。かすかに見えます。

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よく知る大津駅の桜・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 高校生、大学生のときからよく知っている、ホームから見えるなじみの桜ですがまだ五分咲きぐらいか、残念ながら満開になっていませんでした。

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山科の桜2・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 満開に咲き誇るのは、サクラの特権のような気がします。文句のつけようがありません。春を振りまいています。

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山科の桜1・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 山科駅を出てトンネルまでのあいだ、琵琶湖疎水のあたりも桜が満開でした。

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山科駅で乗り換え・・・近江へ

2010年04月06日 | Zenblog
 京都駅を覗いてみたかったけれど、乗り換え時間が12分で無理でした。ここから近江塩津行きの新快速に乗り琵琶湖の東側(琵琶湖線=東海道線)をたどります。

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涅槃大仏の下半身・・・JingShangの重慶大足への旅。

2010年04月06日 | JingShang君からの上海レポート
 涅槃大仏の下半身です。詳しくは明日ご紹介します。

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涅槃大仏頭部・上半身・・・JingShangの重慶大足への旅。

2010年04月06日 | JingShang君からの上海レポート
 千手観音はお終いです。これでは写真がすくないので、千手観音の隣にある涅槃大仏をこれと次の2枚つけます。詳しくは明日ご紹介します。これは頭部及び上半身です。

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千手千眼観音・・・JingShangの重慶大足への旅。

2010年04月06日 | JingShang君からの上海レポート
 その千手千眼観音のその全体像です。説明書からスキャンしました。日本の千手観音は立像が多いですが、これは座像です。また「千手」は仏像から出ているのですが、この観音さまの「千手」は手の先にまた手が何段も伸びています。また、石刻の筈ですが、これは金箔が施してあります。

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千手観音のお堂内部・・・JingShangの重慶大足への旅。

2010年04月06日 | JingShang君からの上海レポート
 そのお堂の中ですが、修理中で全体像が判りにくいです。それで前に写真が貼ってあります。

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