毎日HAPPYDAY

いくつになっても人生これから

電気やさんで↓

2012-01-16 07:48:08 | 日記
昨日は 1月18(日)

ケイタイ電話の料金が合っていない気がして

調べていたけど、よくわからないので電気屋さんに

出かけた。

すごく広い売り場面積でしたが、携帯電話そのものは

ちょっとしかなかった。

スマートホンや iphoneでいっぱい。

お客さんはいなかったのでチャンス!と思い

係の人に「あの~、携帯電話の料金のことで~」と

切り出しました。

5分後、来たときとほぼ同じ状態でお店を出ました。

私が新規に購入するわけではないと気が付いた時点で

親切心はなくなったみたい。

もちろん、ここでプランの変更はできないのは

わかっていたけど、ちょっと教えてもらおうとしただけなのに。

私の知りたいことじゃなくて、自分の言いたいことを

しゃべっているだけみたいな感じがして、

質問タイムは、さっさと終了しました。



ふと、駅の反対側にサービスショップがあるのを

思い出し、そちらに行ってみると先ほどとは大違い!

落ち着いてよく見てくれて料金プランも私に合った

ものに変更できました。

実は、うちにはもう一人ケイタイオンチ(私以上)が

いて、買い換え時期にきていたのです。

先に寄った電気屋さんで買おうとしていたのですが、

こちらのサービスショップで購入しました。

感じのいいところでお金を使いたいですものね。


お店の性質が違っているのはわかりますが、

投げやりな対応をされるのはイヤなものです。

お客さんて、今目の前にいる人は一人かもしれないけど

家族とか友人とかイモづる式につながってますよね。

目の前のお客さんは買い物をしないかもしれないけど、

次に来るときは2人で来て買ってくれるかも

しれないしね。

その場で、お客さんが何を望んでいるのかをくみ取って、

こちらでできるところまでサービスするのが、

あとにつながる気がします。



CMウォッチャー


ダイワハウス

ペットショップで、女性がメモを片手に

「ドーベルマン 9頭ください」

家の各部屋に1頭づつ置きたいらしい。

だめだとわかると「じゃ、ライオンいますか」

ナレーションで 「もっといい防犯あります」


そりゃあるでしょうよ。ライオンを放し飼いに

したら防犯の前に食われちゃいますからね。







大野さんの新春ドラマ

2012-01-11 05:27:28 | 大野智さん
昨日は 1月10日(火)

昨日から ウォーキング開始しました。

お正月太りで体が重いし、一度増えた体重が常に

元に戻らないので、これ以上増えないようにしないと。

30分くらいですが、「嵐」の曲を30分コースに

合わせて聞きながらドスドス歩いてきました。

夜は録画した「もう誘拐なんてしない」を見ました。

原作は読んだことないのですが、印象としては

「赤川次郎さん」の作品に似ているのでは?

たぶん、文中の言葉使いなどがおもしろいのだと

思います。でもその雰囲気をドラマで再現するとなると

俳優さんを選ばないとうまくいかないですね。

「もう誘拐なんてしない」は豪華な共演者がたくさん

出演していて、一見大野さんは弱い感じでした。

が、だれと絡んでもほんわかした存在感が消えることが

なくて、どことなく「最後は頼りになる男」感が

漂っていました。これって、ご本人の持ってるもので

しょうね。ある俳優さんが「演技であっても自分が出る」と

言ってましたが、そういう物はこちらにも伝わることが

ありますからね。


なーーんて、評論家か!!!

ファンなのでなんでもよく見えるのかもしれないです。

まず、服装がよかった。なにげないスタイルが

魅力をよーーく出してました。

「ヒーローになんかなれないって、わかってますよ・・・」

のところが好きで何度も戻して見てます。

最後、ガッキーの手をとって走っていく明るい表情も

かわいい。


朝早くからの撮影で、10時間くらい船に乗って、

夜中の2時から3時まで撮影していたそうです。

今年は24時間TVのお仕事があるのでそちらの方で

ドラマをやってくれないかなあと期待しています。

それと連休もあげてほしいですね。








ついさっき、嵐ディスカバリーやってたのに聞きのがした~

それで、my名言ノートから今日の一言



夢は破れて夢と知り

愛は破れて愛と知り

時は流れて時と知り

友は分かれて友と知り



by 阿久 悠さんのおわかれの会で彼の残した

言葉


わかるけれど、過ぎ去ってから知るのは悲しすぎる。

その途中がすばらしいのかもしれない。

夢の途中、愛の途中、時の流れの途中、友と交際中。

この言葉を書き留めた時はきっと、何かなげやりな気持ちだったのかも。

「時は流れて時と知り」の部分はほんとにそうだなあと思うけど

ほかの件については「悟る」のはヤダな











生命線

2012-01-10 07:00:01 | 日記
昨日は 1月9日(月)

祝日にお休みできるのは久々でした。

職場の休日が火曜日なので、祝日は勤務していることが多い。

でも、結局は家族にご飯を作ったり自分のためには

何もできない一日でした。

早起きしていたのに、調子がくるって「嵐ディスカバリー」を

聞き逃したし・・・・(がっくり)

見たいドラマがあるので、ちょっとテンションが下がり気味。

ポータブルのDVDプレイヤーの調子も悪くて

ますます下降していく。

その上、生命線(急に手相の話)がすごく短い!ということに

気が付き、ごはん作ってる場合じゃないよ~!!ってな

気持ちにもなってきた。

生命線で寿命が決まるなら、今ごろあちらに行ってるのでは?

という疑問もあるにはある。

でも、限られた時間には違いないということを自覚しておく

というのもいいことかな。



嵐ディスカバリーから今日の一言

カメの甲より年の甲


これってよくよく聞いてみるとダジャレっぽいですね?

今まで素通りしてきたことばだけど、大野さんの口から出ると

ふーーむと立ち止まります。

大野さんは 釣りのポイントを決めるときの経験を話して

いました。船長さんが長い経験からポイントをさっと決める

のがすごいそうです。確か大野さんと同じ年の人だと

どこかで聞いたけど、30歳くらいですね。

若いのにすばらしいですね。

で、カメの甲ですが、これは鼈甲のことですね。

つまり人間にとっては装飾品ということで、人生の役に立つか

というと、確かにそうでもない。

年の甲、これは相当役にたちますね。私もだいぶな年なので

経験に助けられたことは数知れずです。あまり経験だけに

頼りすぎるのもダメな時もありますけどね。

ないよりあったほうがいいと思います