オウロ通りに戻って土産物屋を見て回った。Tシャツが欲しかったのだ。
# 旅行に持っていく服というのは日数に少し足りないくらいの枚数の
# Tシャツ。不足分はお土産をかねて現地調達というわけ。Tシャツも
# 含めて下着は穴があいたりゆるゆるになって捨てようとしているのが
# あればそれが優先。最後に使って捨てて帰ろうという魂胆だ。
Tシャツはポルトガルのサッカーのユニフォームみたいなエンジのものが
欲しかった。おそらくそういった色が主なのだろうと思っていたが、
あまりない。そんなところで見つけた土産物屋の入り口がこれ
↓
「訪問しなさい」と言われたからには訪問せねば・・・と入ったら、満足の
いくデザイン・色のTシャツがあった。荷物になるので購入は後。また訪問
することにしよう。
Tシャツを確保したところで、グラサ展望台を目指すことにした。市電28で。
この市電、時刻表があり10分間隔くらいで走っているのだが渋滞や大量の
客が乗ったりしてなかなか来なかったりする。そうかと思えば、続けざまに
来ることもある。
3本連続
広告付?
乗った市電はグラサ展望台の近くが終点だった。降りて早速展望台に
向かった。ここもいい景色。サン・ジョルジェ城が裏から見えて、
4月25日橋と一緒に見える。
さらに近くのセニョーラ・ド・モンテ展望台へ。
市電28で再び市街へ戻る。この辺り、かなり狭い道路を市電が
走っている。
ギリギリすれ違える
単線に切り替わる
通行人は壁に張り付く
サンタ・ルジア展望台のところで降りる。ここはそれほどの見晴らしではなかった。
ここからアズレージョ博物館を目指す。ガイドブックによるとバスがあるという。
ならばサンタ・ポローニア駅にいけばそのバスがあるだろうと思い、アルファマ地区の
細い階段を下りて駅に向かった。
駅に着いてバス乗り場に行ってみたが、そのバスの番号がない。
お昼過ぎには日差しが出て暑かったが、歩いて行った。その前に、駅で
安い水を買って。
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日程を見る
# 旅行に持っていく服というのは日数に少し足りないくらいの枚数の
# Tシャツ。不足分はお土産をかねて現地調達というわけ。Tシャツも
# 含めて下着は穴があいたりゆるゆるになって捨てようとしているのが
# あればそれが優先。最後に使って捨てて帰ろうという魂胆だ。
Tシャツはポルトガルのサッカーのユニフォームみたいなエンジのものが
欲しかった。おそらくそういった色が主なのだろうと思っていたが、
あまりない。そんなところで見つけた土産物屋の入り口がこれ
↓
「訪問しなさい」と言われたからには訪問せねば・・・と入ったら、満足の
いくデザイン・色のTシャツがあった。荷物になるので購入は後。また訪問
することにしよう。
Tシャツを確保したところで、グラサ展望台を目指すことにした。市電28で。
この市電、時刻表があり10分間隔くらいで走っているのだが渋滞や大量の
客が乗ったりしてなかなか来なかったりする。そうかと思えば、続けざまに
来ることもある。
3本連続
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乗った市電はグラサ展望台の近くが終点だった。降りて早速展望台に
向かった。ここもいい景色。サン・ジョルジェ城が裏から見えて、
4月25日橋と一緒に見える。
さらに近くのセニョーラ・ド・モンテ展望台へ。
市電28で再び市街へ戻る。この辺り、かなり狭い道路を市電が
走っている。
ギリギリすれ違える
単線に切り替わる
通行人は壁に張り付く
サンタ・ルジア展望台のところで降りる。ここはそれほどの見晴らしではなかった。
ここからアズレージョ博物館を目指す。ガイドブックによるとバスがあるという。
ならばサンタ・ポローニア駅にいけばそのバスがあるだろうと思い、アルファマ地区の
細い階段を下りて駅に向かった。
駅に着いてバス乗り場に行ってみたが、そのバスの番号がない。
お昼過ぎには日差しが出て暑かったが、歩いて行った。その前に、駅で
安い水を買って。
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