ある日のこと、赤松川沿いに車を走らせました。
集落から源流域に向かう中間あたりなのですが、雰囲気ある景色が見られます。
源流までは4~5回行ったことがありますが、ここまで来たのは10数年ぶりでした。
山斜面の崩れていた場所も草木が生えてきて目立たなくなっています。
山林道から谷川までは少し距離があるため下る場所は限られており
その中の一つを川岸まで近寄ってみました。
ある日のこと、赤松川沿いに車を走らせました。
集落から源流域に向かう中間あたりなのですが、雰囲気ある景色が見られます。
源流までは4~5回行ったことがありますが、ここまで来たのは10数年ぶりでした。
山斜面の崩れていた場所も草木が生えてきて目立たなくなっています。
山林道から谷川までは少し距離があるため下る場所は限られており
その中の一つを川岸まで近寄ってみました。
これもナナフシ・・?
なんか いつもと違う感じがするのだが・・?
そこでネット検索してみると、「トゲナナフシ」に該当しました。
背中にトゲがあります。
ナナフシも種類が多くあるようです。
今日の午後1:30から役場横の町コミュニティホールで
太鼓や阿波踊りに人形浄瑠璃の公演が見えます。
赤松座も昨夜リハーサルに臨み本番に備えました。
町の芸能が一堂に揃うことは滅多にありませんので是非ご来場下さい。
昨日は18日(日)の行事と花火提出の資料づくりで大わらわでした。
三行事+αを同時進行で、朝から晩そして今朝(現在)と作業をこなしています。
今日も大変だなぁ~!?
これも一時期そこら中で咲いていました。
美しいものにはトゲがあると言いますが花はやはり魅力あります。
草刈りで刈り払いしていてもトゲが刺さるときがあり注意しながら行います。
これはテイショウソウです。
先月の28日に撮影していたのですが、よく似た花の投稿をしていて忘れていました。
一瞬、キッコウハグマと思っていたら葉が違うので気が付き訂正しました。
新種のことではなく、新しい場所で生えているタイトル名のことです。
直ぐ忘れてしまうので、来年以降のため記録しておくのです。
場所は言えませんが、ここも良い場所で撮影時には、鹿の鳴き声に楽しさが増しました。
しかし、足元はイノシシが荒らしたあともあり、獣害に遭わないか心配します。
掲載していない岩場の高台に生えているのは大丈夫かな・・?
とにかく備忘録しておきます。
昨日は、関西マスターズスポーツフェスティバル「四国の右下ロードライド2018」という
自転車競技の手伝いをしてきました。
担当はBBQコーナーで、地元特産の阿波尾鶏の焼き肉等を提供するというものです。
■「四国の右下」グルメコース(ミドルクラス)93km(制限時間7時間)と
■チャレンジコース(ロングクラス)160km(制限時間9.5時間)が立ち寄る
南阿波サンライン(第1展望台)でした。
今回初めてのボランティアでしたが大変楽しめました。
石垣に咲いていました。
最初はサボテン花かと思いましたが「みせばや」という花です。
一瞬、ダイモンジソウの塊りにも見えましたが・・?
葉がサボテン類のように感じたのです・・!
ミセバヤ:ベンケイソウ科ムラサキベンケイソウ属 葉は多肉性で宿根草
自生地は香川県の小豆島や奈良県で発見されたそうです。
朝方のこと、山影からオレンジ光が突然飛び出してきました。
あまりに綺麗なので、カメラを取りに行っているうちに、普通の飛行機雲に
なっているのです。
一見、ロケットの打ち上げにも見えます。